同じ芸能人のファン同士は仲が良いものなのだと、、、
しかし、ほぼ同時期にファンになった人達との間に、少しずつ応援に対するスタンスが変わって来ました。
それもそのはず、日帰りで純烈に会いに行ける人と同じ道内でも泊まりの遠征を余儀無くされる私とでは応援の仕方は違います。
そればかりではなく、同じライングループに加入している人達との、心の壁を感じるようになりました。
私はその方々との関わりに一戦を引くようになりました。
その頃からでしょうか?
アンチmoneの方々が存在するようになったのは!
それからと言うもの、Twitter上で個人情報を明かされたり、DMやラインで根も葉もない私の悪口が飛び交うようになりました。
その頃になって私は始めて、純烈ファンが全てが優しくて良い人達だけの集まりでは無い事を知りました。
陰口を信じ、私がとりつくしまも無く離れて行った人達がいます。
信じて心を許していた人達にも裏切られました。
悔しさと悲しさと絶望が私を襲いました。
彼女達には、彼女達の正義が有るのでしょう?
その正義は自分に向かうのでは無く、全て他人に向けられます。
今、その方々と離れてみて始めて感じる事があります。
優しい振りをして近づいて来る人には要注意!
フォロワーさんを整理して、本当に信頼できる方々だけと交流をさせて居たたくようになってから、私の心は落ち着きました。
自分が無理する事無く、馴れ合いでもなく、信頼出来る方々とだけの交流の仕方。
私が応援したい時に、応援したい場所で純烈を応援する
その場で会った方々と、一期一会のお付き合い。
私の応援の形が決まりました
現場で会い、余程親しくならない限り私の方からTwitterのフォローをお願いする事はありません
新しくフォロー申請をして下さる方々には、私には悪い噂がたっているけれど、それでも宜しければとお伝えしています。
たた、1つだけ気になっている事があります。
私を陥れた方々が新規の方々に、私にしてくれたような、優しさの押し売りをしているようです。
私はその方々と、同じ土俵に立ちたくは無いので、あえて何も言いませんが、新たに私のフォロワーさんになって下さった方々が同じ鉄を踏まない事を願っています。