森音の部屋

森音の部屋

本当の本当の真実を求めて。。

Amebaでブログを始めよう!

県郡部の海の街に家族と来ている

(リアルな世界では行ったことがない場所)

せっかくだから海鮮料理を食べて帰ろうと

海賊焼の店に入った

店のスタッフはヤンキー風なお兄さんたちが

3、4人いて、なんかぼったくられそうな

嫌な予感がしている

だが一旦入店したので、やっぱり帰ります

とも言いにくく、そのままオーダーする

焼き牡蠣を30個とナガレコを45個

お願いしますと伝える

(ぼったくられそうなのに、注文しすぎやん…と、内心思いながら)

店内の中央には大きなイケスがある


しばらくすると、奥の焼き場でスタッフが注文のものを焼き始めている

気づくと美味しそうな鰻もたくさん焼かれている

『鰻も美味しそうだなぁ…よだれ注文すればよかったなぁ…ニコニコ』と思いながら、焼いている様子を眺めていると、店の奥から店長らしきこれまたヤンキーの極みのような男性が現れて、焼きを担当しているスタッフの鰻や貝の焼き方を見て急に怒り出し、あれよあれよと言う間にイケスへ引っ張っていき、髪の毛を掴んでイケスの水に顔を突っ込んだ驚きガーンあせる


『そんな焼き方じゃ素材が台無しじゃねーかむかっ

『そんなものを、客に食わせるのかむかっ!!


みたいなことを言っていたので、なんだか責任を感じてしまって思わず

『や…やめてください驚きあせるあせるじょ…上手に美味しそうに焼けてますからっ驚きあせるあせるあせる

…とワタワタしながら伝えるも店長は聞く耳持たずひたすらヤンキースタッフの頭を水に浸けては上げ浸けては上げしている

職場が川のすぐそばにあるようだ

目の前にある川幅はかなり広い


仕事の息抜きに外に出て
空をふと見ると空中に古城の塔?
ベルクフリート?みたいな円柱の建造物が

浮かんでいる


驚いた私は職場の皆んなに

『早く!あれをみて!!』と叫んだ

同僚たちもそれを見て騒いでいる

そうこうしているうちに

その塔は流れるように消えていったが

その後も次から次へと

空中に様々なモノ(ド忘れした…笑)が

現れては消え、すぐそばまで飛んできては消え…

を繰り返していた


私はその光景を見ながら
これって何かで見たことあるなぁ…
と考えている

あ!わかったびっくり!!

『平成狸合戦ぽんぽこ』だ!


…で目が覚めたにやり

ふと、以前やっていた夢日記をまた再開しようかなと思ったりしていますにやりホントカヨ