◎ごきげんよう
チュートリアルがいた。福田さんの顔色あんなだったろうか。
ジュニアさんおやつをおいしそうに食べる。サイコロは2度目の当たり目。サイコロのぬいぐるみと対面で話聴いてるのにほのぼのさせてもらった。小堺さんのリズムにしばしば立ち止まるジュニアさんも楽しく見てしまった(笑)。
ジュニアさんは今日でお別れ。
また出て欲しいとは言わないけどジュニアさん@ごきげんようはいい感じだった。
◎ごきげんよう
姿なきせいじさんの出演。ゆっくりゆっくり当たり目をだすあたりジュニアさんらしい盛り上がり。おとなしく感じよくただいるのが板についてきてると思った。
にしてもジュニアさんがめざすジュニアさんに足りないのはせいじさんではなかろうか。千原ジュニアの詩心は個人でしかありえないけど、芸人としてはやっぱりせいじさんがいないと万全じゃない。そのふたつが好きなジュニアさんファンとしてはもっと精度の高い道を選んで欲しいと唸ってしまう今日この頃。もったいないもったいない。
まばたきとゆらゆらとを見せるオープニングカメラワークがいやで、辛抱。
主人公のタイプが愛する友人の性格がリアルで素敵。うようよ美女に奇跡に心象風景ときたあたりでグイド?と思ってしまう。個人的にはラストはあそこまで書かないほうが本の精神があらわれて良かったような気がした。
奥さんと、理学療法士のエメラルドの目がきれいだった。
◎V6
ジュニアさん面白かった。身内だらけのなか多少ちやほやされてるときが一番話術も冴えてる?こういう番組が始まればいいのに。
河本さんの絶妙なよいしょ体質とジュニアさんは相性がいい様子(笑)


◎タイノッチ
ついに最終企画がスタート。初期のVTRをみると、馴染んでません!がわかりやすいジュニアさん。こういう所がいつも好印象。
ジュニア辞書最初にヘタレ!と斬り込んだイノッチに、なんでへから、あるだろあごとか…みたいな返し。アゴ(笑)
さみしいな~

◎ミリオネア
スポーツマンに引っ掛かりを感じるジュニアさん。いつものジュニアさん。ラジオ体操はわからなかった。ほんとに中途半端だった(笑)クイズでバカ丸出しですよね~ってよく言われてるけど無理がある。
一生見ない部類の映画と思っていたけど印象と違った。このくらいの年代までの戦争映画には明るいものがある。明るさの正体は人生の敵としての戦争ではなく、戦争に生活しているから?生々しいんじゃなくて、あまりに身近に感じる。その日の運が悪ければ命が終わる。日常になって、毎秒極限状態にいるわけではない。見知らぬ兵士に百年の機知のように身の上を相談する。ふとしたラッキーの揺り返しに戦死と言うアンラッキーを想う。ラストの三人、ドイツ兵は死に、上官は重傷、部下は迷子。戦争はいつもそんな風だと言った。

Dデイは今の世界情勢にわかりやすく、大きな影響を与えた1日だったのかもしれないと米兵の犠牲者に思う。

知ってる人が生きていたら大きな喜びを感じる。障害物を破壊して突破すれば壮快。待ちわびたものが現れれば感動する。任務を全うするのは立派。勇気のある一握りの人が眩しい。虐殺を見つめた人の未来。ただの運。目的があって、戦意を失わない生気の正体は?死んだら次。ジョン・ウェインの情。

何を学べばいいのかわからない。あまりにも日常だった。

傍らでは、ブルドッグにハト、ショーン・コネリーや名前の知らないたくさんの俳優が、元気にスクリーンに映えて、かわいいのだ。
オープニングのピアノが非常に良い音がしていて引き付けられた。誰の演奏なんだろう。
主役の教授はつまらなそうだったり惰性が身に付いていたりが完璧に伝わってくる人。
シリアの青年もなかなか目がきれいで、生き生きしてリアルだった。

教授が青年の母親とオペラ座の怪人を見に行く夜が一際輝いて記憶に残る。

グリーンカード、強制送還、入管、なにも知らないことを教えられて、教授の怒りで理不尽さがささった。

エンターテイメント部分は甘い印象。だけど、すごくまっすぐな話は映画のひとつあるべき姿だと思った。
コリン・ファースのリアルタイムが見られるミラクルな瞬間。アカデミー賞はコリンにはいらないなと勝手なことを思いつつ、シャイでジェントルマンな変わらぬ雰囲気を堪能。
すべてが好みの役者だ。

他ではプレシャスの脚本、助演女優賞のスピーチが素晴らしかった。
司会の二人は予想外に面白かった!

シングル・マン、プレシャス、第9地区、幸せはシャンソニア劇場から、カールじいさんの空飛ぶ家が見たい。

それからオープニングのラインダンスの女性が女神のような美しさだった。

◎にけつ
マリエちゃんと意外にお似合いだと思うこの頃。出川さんゲスト。小さい出川さんだけどジュニアさんは尊敬できる先輩として対応してる様子にほのぼの。

◎いいとも
泣いてるんすか!?

◎タイノッチ
江戸コスプレがみなお似合いで。センブリで可愛くなっちゃったジュニアさん。ほんとにちょっとかわいかった。
どうも終わってしまうとか。
困った。ジュニアさんが出ている番組、多いため好きなものに絞りこんで見ているけれど、にけつとタイノッチだったのに。太一くんも遠慮なくなって近頃はイノッチも垣根が低くなって紙ちゃんもいい立ち位置で楽しい番組だったのに。
途中から。
ジャックレモンとシャーリーマクレーン、名前は知っているけどちゃんと見るのは初めて。すごくかわいい主人公カップルだった。

話がクリアで構築がなめらかで人物がはっきりしていて魅力的。上手すぎるラストシーンがたまらない。なびききらないフランの態度は永いい幸せの予感。

湯切りラケットも忘れられない。

鍵っていう小道具は素敵。
◎珍百
町にまざる系のロケはいつも楽しいおふたり。自転車を教えてくれたおじさんが急に井上さんに放ったひとことはなんだったのか(笑)。こんなかおで、ってかなりなことをいってるのに言いぐさがやけに面白くて笑ってしまった。
ラストの井上さんにはさらに笑ってしまった。