問題小説家のブログ

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たちまちの世相を独説で 論じます。

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マクドナルドが 食品製造工場の問題で 赤字となり 多くの店舗を閉店し 社員さんたちを解雇されるそうです。

マクドナルドのこの件に限らず 食品問題で不快な思いをしたり 実害を受けた方もいらっしゃいます。
体調をくずしたり 大変な事につながるのが 食品製造、販売業です。

私は この100円マックを 小腹が空いたときによく頂いてます。
こんなに安価で 頑張ってる!!
と、好感を持ってました。
被害に合われた方には不快でしょうが、いまだに楽しみにしている人もいます。

世の中の摂理と言えば それまでですが…。

信用を回復するのは大変ですが 前向きに乗りきるしかありません。

少しでも 多くの方が 良い方向に向かえる事を願うばかりです。




不景気と言われて長くたちます。
長すぎですね。

しかし
このくらいの様相が 世界各国では 普通らしい。
高度経済成長期、バブル期は アメリカなどの庇護の元に叶ったものであるのは 明白です。
各国が 力をつけて 日本を追い越し始めた頃、まで 日本は 世界一を維持しようと踏ん張ってました。
そこへ 蓮舫議員が「仕分け人」として 言ってしまった言葉
「一番じゃなきゃダメですか?」
蓮舫議員でなくても 立場上 同じような内容の事を言ったと思います。
蓮舫議員は 悪くはありません。

しかし
これから だんだんと日本は世界一の座を奪われ始めたように思います。
蓮舫議員が 言わなくても もう技術競争力など…
日本も 他の先進国と同じで 頭打ちになっていたのだと思います。

それでも踏ん張っていた企業は 軒並みに赤字になってしまった。

今では グループ会社に分業などして 運営をしています。

もっと早く切り替えていれば…。

結果論ですが…
私も バブルボケが抜けません。

「一番じゃなきゃダメですか?」
多くの方が笑った言葉です。

しかし
現実を見れば その通りでした。
守りに入らなければならなかったのです。

鈴木
アプリ設定がいま うまくできなくて みなさまご迷惑をお掛けしております。
先ほどの 投稿記事を 編集しようとしたところ アプリがうまくつながりません。
こちらで補足します。

記事は 私の知人の投稿記事をシェアさせて頂きました。
了解を得てます。

私のことではなく 彼の経験上の 意見です。
私は 福祉については 深く知識がありませんので 詳細は分かりません。

ただ
彼が言わんとしている 仕事に対しての熱い気持ちを感じて シェアしました。

よろしくお願いします。
ご苦労様です。
僕は 40才前まで一般企業で熟練者として就労してました。
障害で勤められなくなり 体調が落ち着いて 作業所さん 就労支援さんに 寄らせて頂きましたが、雑談が多すぎて…
それをスタッフさん所長さんに伝えても「まぁまぁ… そこが問題ではあらませんから、」「馴れれば大丈夫ですょ。」とか いろいろ 言い訳を言われ改善しません。
その時点で 一般企業では あり得ないことです。
私語禁止が 当たり前で働いてきた僕にとっては この時点で作業に集中できません。
一切 私語を禁止! と言う訳ではありません。
しかし それが「福祉」だから許しているのではないでしょうか?、。
私語禁止の意味は ただ 見た目だけではなく いくら慣れても 頭の中が 他に向く以上スキができます。
しゃべってる本人は 良いでしょうが 本当の就労の訓練ではありません。
それを許す 許さない が その事業所の 作業が就労などその先に向けての可能性を本気で取り組んでいるのか?
お仕事ごっこ なのか? (その中で たまたま先に行ける方が居るだけ)。
僕は私語、雑談の許す範囲が その先の結果に出てると思います。
スタッフさんも その作業の業種の一般会社で「のれん分け」してもらうレベルで 習ってから指導しないと 本当のその作業に必要なポイントは理解できません。
作業法だけ知って 素人を雇って店を出してもうまく行くはずありません。
その作業の熟練者が居ないのに その仕事を請け負う時点で 「福祉」だから仕事をもらえるのではないでしょうか?
一般人で 同じようにやって 仕事を貰えません。
そこが 誤解の始まりです。
せいそうでも 「ビル管理」の資格と キーマンが どこの会社で何年勤めた方が企業したのかで選ばれます。
仕事の質、単価だけではなく 取引先として マイナスが無いところ 「福祉」に関わっていると言う名前でイメージアップをはかる所が応じてるのではないでしょうか?

だから スタッフは作業せずに現場監督をしないと事故が起こります。
作業時間 内容 手順を 熟練の職人なら 作業者を守る事によって仕事を守る事になる 絶妙なバランスを取れます。
本当の職人の親方は「福祉スタッフ」以上に 部下の福祉を考えてます。
そこが 本当のポイントではないでしょうか?

一般企業では 作業者のミスなど一切は上司の責任です。
そこの考え方が 障害者差別だとも思います。
「敗軍の将 兵を語らず」
兵を感じて 最善の策を立てて戦う。
兵を生かしきれなかったのは自分の判断ミスです。
野球にしてもサッカー、その他の チームプレイで肝心なのは 結局 監督でしょう。

「弘法筆を選ばず」
書道でも高名な弘法大師は 筆の特徴を熟知して細かく使い分けていたそうです。
熟練者とは どんな筆でも名書を描けます。
受け売りです。
お恥ずかしい(゜o゜)\(-_-)
お許し下さい。
これからもよろしくお願い致します。
先日 テレビにて、真夏のテニス部の練習中に 熱中症で倒れて障害を負った方の裁判などについて放送がありました。

指導教師、管理責任者に それなりの知識が無かったのが問題だったので、これからは 講習、勉強会を強化する
と言う結論だったと思います。

昔から、スポーツのクラブ、部活で後遺症を伴うような怪我などがあったと思います。

避けられない事故、怪我はあります。

学生の部活で どこまでリスクを侵すか が問題だと思います。
限界を越えないと その人のレベルは上がりません。
しかし 後遺症を伴うような 事故、怪我を負っては その後の人生はプロ選手どころか、その後遺症の範囲で仕事どころか 寝たきりになってます。

この事実は、レアケースだと言うでしょう。
わたしの まわりでも 部活で後遺症を負ったと言う人を まのあたりにしたことはありません。
しかし 昔から部活を辞める理由に「体力的に限界」もあります。

提案として、
プロ選手などを目指す部と 趣味として行う人を混在させずに 別コースを作れば割りきれて良いのではありませんか?。

専門知識を持つ 責任者を立てられなければ 趣味としての範囲の活動しかさせることが出来ない。
つまり 朝練などを強要出来ないのは当然で、朝練を許可できなくする。

ハッキリ言って、プロ選手になる人の方がレアケースではありませんか?。
わたしのまわりに プロ選手はいません。

どちらのリスクを取るか?
賢明な指導責任者なら 答えは簡単です。

一部の、一時の、プロごっこ で 人生を棒に振る。
ごっこでないなら その活動、行為を全て明らかにして ごっこで無い証明をしてから その意味を逸脱せずに 前向きに 指導者、生徒が前向きに進んで欲しい。

大前提に
「教育を平等に受ける権利」を忘れないで欲しい。

尊厳な事を立てて 実際は 学校の勝手では 千年たっても 何も変わりません。

前に進めましょう。