きょん馬


ここ数日寒波到来

との真っ只中ですが


お日様ぽかぽかで朝日とともに日向ぼっこ


猫と一緒に日向ぼっことか

添い寝なんかしてみたいものですわ←飼ってないけど

猫しっぽ猫あたま魚しっぽ魚あたま


さて

最近ふと私思うのです


外出しているときに

電車や駅ビル、公共の場で偶然よく目にする

マナーの悪い人たちの共通点


男女問わずだけど


服やジャケットなんかに

ハイブランドの名が縦にフルにデカデカと書かれた服を着ている


あくまで個人的見解ですが

MON○LERとかLOUIS VUI○○ONとか

数十メートル遠くからも見てわかるような如何にもって感じのブランド名入りの服

なんか
そーゆーのを着ている人に限って
偶然たまたま目撃する時に、人の列に割り込んで入ったり、エレベーターの中で他にスペース空いてるのにわざわざパーソナルスペースにズカズカと入り込んできたり、公共のペット禁止の役所の中で堂々と犬を歩かせて何度も注意されていたり

そして客観的に見ていて
とてもお下品な感じと思ってしまうのは私だけでしょうか

あとね、
外車の高級車もそうだけど

幾らラグジュアリーブランドの高級車であっても
運転マナーが乱暴だったり、
割り込んだり
品なく無闇やたらとクラクション鳴らしたり

乗ってる人や運転している人のマナーが悪ければ

その高級車のラグジュアリーハイブランドは
余計に際立つ分、最悪で下品な印象となり
マナーの悪い人が多く乗るイメージが印象付けられ脳裏に焼き付きます。

おそらく
ノーブランドではこのような人々に深く印象付ける点は無く、残りにくいのですが

人間も同じように例えばフルネームを掲げて歩いていたり記載されていたら、記憶に残りやすい。
ということから

ハイブランドのフルネーム記載された服や、ラグジュアリー車が分かりやすく記憶にインプットされてしまうので、

そのブランドイメージが最悪な印象になりかねない

という結論でした

私はPorscheやFerrariが好きですが、
真にモータースポーツが好きな人は、一般の高速道路や公道ではむやみにスピードを出すことなく、安全運転とマナーを心得ています。

スピードを出すのはサーキットだけでいいのです。

よく首都高、高速道路や一般道路でハイスペックなラグジュアリーブランドの車が自分の運転を過信したり、漫画の、世界観を混同させて自分の運転を過信して首都高でスピードを出したり、一般車両や人を巻き込んで事故を起こしたりするのは言語道断のお門違い。

漫画のメルヘンな世界観を現実的に実行して高速道路や首都高なんかでスピード出す輩がいる

しかも、外国からわざわざ影響されて大黒埠頭に集まったりしている

ヤンマガの
イニシャルD
湾岸ミッドナイト
シャコタンブギ
ナニワ金融道

この辺りの漫画は私も一通り読んで、確かにおもしろかったけど

現実的に公道で遊ぶのはお門違いだ
公道でしかスピード出せない人間は
自分はダサくて器の小さい貧乏人だと自ら公表しているようなもの

法定速度を超えて
自分の運転を過信してスピード出したければ
お金を払ってサーキットで走ればいい

それだけの話

いくら高級車でも乗ってる人間が
品やマナーに欠けた人間ではその車も台無し

高級車に限らず
真の車好きや
モータースポーツマンというのは節度とマナーを
兼ね揃えているものだ

正直
公道で安全運転やマナーを心得ていない人にはPorscheや Ferrariのオーナーになって欲しくないですね

最後に
加えると
ハイブランドのフルネーム入りの服を着ている人の共通点・印象は(個人的イメージ)

品がなく、そしてお下品に見える
態度がやたらとなんかデカい
所作や醸し出すオーラが美しくない

以上
個人的ニュースでした←夜更かし風
流れ星











地球人は地球


地球人だけにとどまらず宇宙の他の惑星にまで勝手に侵入して、地球のモノを持って建設したり、ゴミをばら撒きに行っている


逆に、

他の惑星の宇宙人が突然地球のどこかにやってきて同じことをされたらどう感じる?


しかも、一度モノを増やしたら、後の始末はゴミや排出物で取り返しのつかないことになるね


例えば

・人間は呼吸の過程で二酸化炭素(CO2)を吐き出し


・人間のおならは

  • 窒素 食べ物や飲み物と一緒に飲み込んだ空気が主な発生源

  • 酸素 窒素と同様に、食事中に飲み込んだ空気に含まれる

  • 二酸化炭素 飲み込んだ空気のほか、腸内細菌による食物の分解によって発生

  • 水素 腸内細菌が食物を分解する際の副産物として発生

  • メタン 一部の腸内細菌(メタン生成古細菌)によって作られる、メタンを生成する細菌はすべての人のお腹にいるわけではないが

  • 硫化水素 肉類などのタンパク質を多く摂取すると発生量が増える傾向

  • メチルメルカプタン 強い悪臭の原因物質の一つ

  • インドール、スカトール: 大便のようなにおいの原因となる成分

  • アンモニア 腸内細菌がタンパク質を分解する際に発生

  • ・他ゲップなど


    これらを放つ地球人が

    他の惑星に行き排泄物やガスを放つということは、少なからずその惑星の環境そのものを明らかに変えてしまうということで


    しかも

    地球から持参する全ての“モノ”そのものが、その惑星にとっての迷惑なゴミとなるのだ


    地球人は🌏

    地球、宇宙、そして、他の惑星にまで勝手にやりたい放題侵入して環境を荒らして占領して、ゴミを放ち、環境破壊を続けている



    可能性とか、夢とか語って

    研究という名目ならば

    何をしてもいいのだろうか?


    人類は何とも勝手な生き物だ

    地球笑ううさぎ


    なんでも丸裸にして

    全てを明らかに解明をしたがる地球人


    元宇宙飛行士の山崎直子氏は

    TVで他の惑星に“寺子屋”みたいなのモノを建設していろんな国の人にきてもらいたいと目をまん丸にして夢を語っていたが、


    私は1ミリも感動しないし

    喜ばしいこととは思わないし

    人間が宇宙荒らしをするという行為そのものに寧ろ腹立たしささえ覚える感覚だむかつき流れ星凝視驚き


    そんな夢は

    わざわざ宇宙環境を破壊をしなくとも、

    地球🌏の中だけでやればいいことなのだ


    人類が宇宙進出を図ることが

    まるで人類にとっての浪漫(ロマン)のように語られるのはお門違いだと思う



    猿の宇宙旅行とは聞こえが良いが、人間による動物虐待実験だ



    逆に

    他の惑星の生命体が

    突然地球🌏にやってきて同じことをされたらどう思う?


    それこそ宇宙戦争になりかねない

    UFOUFOUFOUFOUFO










    きょん流れ星

    もぐたは
    またひとつ転職回数を更新しそうな勢いです無気力
    バリバリデジタル仕事でストレスなのか
    ハゲそうな勢いで頭皮が痛いです昇天


    デジタル社会に疲れている諸君
    にオススメのドラマ達をご紹介カチンコ

    仕事終わりに夜な夜な楽しみのTVer
    なかでもTBSの
    昔のドラマがとにかく面白くて

    どハマりUFO

    「塀の中の凝りない面々」というのをみてみたら
    なかなか面白かった

    元ヤクザで刑務所暮らしをした安部譲二の自伝的小説のドラマ。

    懲りずに刑務所の中とシャバをを行き来する男たちの人情とエネルギーに満ちた姿がコミカルに描かれている。

    おせっかいAIによると、

    「シャバ」とは、仏教語の「娑婆(そぼ)」が語源で、
    苦しみを耐え忍ぶ世間を意味する。

    現代では「刑務所などから出た自由な社会」
    「閉鎖された場所の外の自由な世界」を指す俗語・隠語として使われている。らしい…

    仏教用語:
    古代インド語の「Sahā(サーハ)」を中国で音写した「娑婆(そぼ、しゃば)」が起源。

    これは「忍土(にんど)」とも訳され、煩悩による苦しみに耐えなければならないこの世、つまり苦しみに満ちた人間世界を指します。

    隠語としての「シャバ」:
    軍隊や裏社会などで、刑務所や兵営といった閉鎖的で束縛された世界と対比して、束縛のない自由な世間を意味する隠語として使われるようになった。

    なるへそ

    確かに人間社会の「シャバ」とは「忍土」そのものだ
    (高原へいらっしゃい」というドラマは
    私の子供の頃から慣れ親しんだドラえもんの声の
    大山のぶ代さんが珍しくドラマに出演しているのだが、

    泣いたり笑ったりする声が
    私の大好きだった頃の愛嬌のあるドラえもんで
    ドラマを見ながらめっちゃ癒されてしまった
    ( ´ ▽ ` )

    「ママチャリ刑事」もめっちゃおもしろい

    コンプラ縛りの令和は
    昭和平成の作品とはかなり違って
    なんとも不自由で
    面倒な時代だ

    「独身生活」は時代の背景が懐かしくて
    あの頃の自分とリンクして
    最終回まで釘付けで見てしまった

    きょん



    飲食店やサービス業

    その他もろもろ


    いちいち現代は

    ネットの口コミ書込みが


    まあウザすぎですわ


    まるで、

    (美味しんぼ」の美食家 海原雄山にでもなったつもりで


    街中の

    飲食店やらサービス業のお店なんかを

    片っ端から評論家気取りで


    ああでもない

    こうでもない


    新人の配膳が慣れていないだの


    神経質に嫌がらせの域で

    コメント&星の数つけて評価したがる


    元を辿れば

    「食べログ」や

    インターネットの口コミなんて機能が人間の悪しき習慣的な固定概念を植え付けてしまう


    インターネット社会は

    人間にとっては取り返しのつかない

    大失態なのかもしれない


    終わりのない

    無限の情報過多

    エンドレス

    ネット依存症

    バーチャル情報とバーチャル体験で人間の五感を破壊し

    創造性を欠き


    一日中スマホが手放せないという中毒


    ネットの口コミや書き込みもはや中毒そのものだ


    しかもその情報は個人的思考によるもので

    有る事無い事書く人もいるだろうし、


    当初問題になった

    食べログの口コミのやらせなど


    そして

    「Google MAP」

    これは非常に取り返しのつかない人類の失態だと思う


    現代では

    個人情報だの煩いわりに


    インターネット社会そのものが

    個人情報をばら撒いているに等しい


    例えば

    履歴書に住所を書けば

    Googleマップでどんな家なのか

    どんな車がガレージにあるのか

    周辺環境や

    どんな雰囲気の人間が歩いているとか

    個人の場所の特定からそこまでのアクセス状況まで

    丸裸になる


    普通に考えて

    個人情報垂れ流し状態じゃん


    これじゃぁ〜

    完全に防犯的にアウトでしょ


    口コミに戻るけど


    一々口コミに店員がどうだの

    慣れていないだの

    甘いだの塩っぱいだの

    ハゲてる店員がとか


    書いても


    全部個人的主観だから


    薄味がすきとか

    濃い目が好きとか

    焼き加減とか

    見た目とか


    そんなの

    個人的思考でしかないし

    皆それぞれ

    趣味や嗜好がちがうんだから

    皆捉え方が同じな訳ないじゃん


    こんな口コミ社会じゃ

    誰も怖くて応募もできないし

    働けなくなっちゃう


    バイトも社員も経営者もね

    誰も幸せにならないし、

    新人で慣れていないとか書いてる奴に物申す‼️


    人間は皆誰でもね

    初めての仕事は新人なんだよ

    慣れてないことをやるのに

    一生懸命頑張ってるんじゃないか


    客は

    温かく応援して

    そっと見守ってやれば

    良いじゃね〜かよ〜(時代劇風 人情風)


    一々ね

    細かい意地悪な小姑みたいに(現代では小姑は絶滅危惧種で寧ろ嫁の方が強靭だったりするが)チクチクとオタッキーに書込みするんやない


    こんなネット口コミ文化があるから

    経営者も求人のアルバイトも怖くて誰も応募できなくなるし、ビクビクして皆辞めてくんじゃないかーぃ


    ネット口コミに執着して

    書き込んで叩くんじゃなくて


    店も

    客も

    労働者も育てていかないと

    人類はインターネット社会によって滅びるね


    こんな口コミ機能なんかない方が

    寧ろない方がいい


    これは

    デジタル社会がコミュ障社会を招いた代償でもある


    直接コミュニケーションできない人間が

    このように執着して書込みする状態


    いくらデジタルやAIが進化しても

    人間という生き物は

    コミュニケーションなしでは何も成立しない


    ネット社会やネット情報なんかない方が

    人間にとっての幸福度が増すものだと

    つくづく思う



    今日の格言


    人は幸せになるために働くんです。


    「人」あっての企業です。


    by山田太一 原作ドラマ

    「高原へいらっしゃい」


    この言葉をドラマの中で聞いた時に

    そうだよなぁ〜。。

    とつくづく思いました流れ星

















    元軍医の遺言 (戦争と覚醒剤)
    というドキュメンタリーをTVerで何気なくみていました。

    戦争を体験された方々も
    令和の現代では
    既に他界されたりしている方々が多く
    戦争時代の体験談を直に聴く機会も少なくなってきましたが

    今年2025年3月に他界された
    元軍医の方の遺言として放送されているドキュメンタリーはとても貴重なお話だと思いブログを通じて共有したいと思いました。


    1944年の戦争時代に多くの兵士や特攻隊に打たれていた「元気の出る薬』とされていた薬品は「ヒロポン=メタンフェタミン(覚醒剤)」だった。という

    正気では戦争時代を生き抜けなかった程
    過酷で悲惨な時代の背景が垣間見える

    我々現代人が如何にぬくぬくと
    平和でモノにも環境にも恵まれているのか
    と、

    そんな現代でも
    地球のどこかで今だに戦争を繰り返している
    国もある

    先人達の命の尊さや
    これまでの歴史を振り返ることなく
    同じ事を繰り返す

    人間とは
    なんと愚かな生きものなのだろうか

    『火垂るの墓』
    『はだしのゲン』

    『風が吹く時』

    本題のドキュメンタリーの内容はリンクの通りだ
    https://www.ntv.co.jp/document/backnumber/articles/1894bfykvrp4koc45ex2.html




    https://025.teny.co.jp/life/tv-program/nnn-document824


    第二次世界大戦のナチスドイツをはじめ

    アメリカなどでも類似の薬物を兵士に使用して戦争をしていたのだと言う


    日本では太平洋戦争が始まった1941年(昭和16年)にメタンフェタミン(覚醒剤)がヒロポンという商品名として販売開始され、その殆どが日本軍に納められていたという。



    製薬会社の記録によると年間で1t〜2tぐらいが製造され、ほとんど納入先が軍部であったという。


    当時は合法として用途は兵士や特攻隊に使用されていたという。


    現代では強い依存性や高い危険性などから違法薬物とされているが、


    当時は、ピストルを乱射したり日本刀を振り回したりと、常軌を逸してるような人もいたという。


    https://youtu.be/pOb90g7G_V4


    ドキュメント新潟 #TVer https://tver.jp/episodes/epubt0fl7e


    戦後、依存性の高さや薬物中毒による人々が多く、

    1951年(昭和26年)全面的に禁止となり 

    覚醒剤取締法制定される



    元軍医の蒲原さんは

    戦後は整形外科医となり

    戦争時代の出来事を長い間伏せてきたというが、


    蒲原さんが80歳を過ぎた頃から

    戦時中に特攻隊へ覚醒剤を投与してきたことが

    自分の良心や医者の流儀に反する体験を


    声を出さなきゃならないことが

    だんだんと分かってきた

    と話す


    特攻隊についての書籍も多々存在するものの、

    ヒロポン(覚醒剤)についての記述は驚くほど少ない(殆ど残されていない)


    その背景には

    「国のために名誉として命を捧げてきた戦士達の名誉を守るため」とのことらしいが、(大学教授の話より)


    戦争を知らない我々現代人にとって、

    単に思いを発言することや、発信するのは簡単なことだが、


    体験者が段々と他界する現代では、


    元軍医の遺言として、勇気を持って声を挙げられて、戦争についての歴史として風化されないように戦時中を体験されてきた方々の体験談は受け継がれるべく、とても貴重なことだと思いました。


    日本を守るために

    国に覚醒剤を「元気になる薬」と言い聞かされて投与され


    お国のために命を捧げてきた兵士や特攻隊


    とても軽々しく我々現代人が語れる内容ではないが、


    それでも先人達の体験談や戦争についてのお話は現実的にあった歴史として次の世代へ受け継いでいかなければいけないと思った。


    話は逸れるが、

    2025年の東京選挙区で初当選した参政党塩入清香氏は公示日に放送されたネット番組で「核武装が安上がり」と述べた。

    「核兵器」について軽々しくも口に発する政治家はとても恐ろしい。


    司会者が核保有や日米同盟について質問したところ、さや氏は「核武装が最も安上がりであり、最も安全を強化する策の一つだ」という発言。

    このような安易な発言をする現代人は

    戦争の歴史を安易に繰り返しかねない。


    https://www.asahi.com/articles/AST812SLYT81PITB007M.html


    とても恐ろしい発言↓

    核兵器と兵役制度??推進?


    2023年に配信された番組「皇統を守る会チャンネル」では、「徴兵制が担ってきた教育的な役割、学校教育では教えられないことが、兵役の中では教えること、体験することができる」と発言。「日本であれば『益荒男(ますらお)(強く勇ましい男子)』の部分を体感することができる」などと主張した。



    戦争体験者が存在しなくなった頃

    再び人間は同じ過ちを繰り返そうとするのか

    しているのか、


    戦争を繰り返すのはいつの時代も

    国の権力者による争いが始まりなのだ。


    それによって

    巻き込まれる国民や平凡な市民が兵士という権力争いの駒にされて命まで軽々しくも奪われてしまう。

    (そんなことは二度とあってはならないし)


    だとしたら、

    人間とはなんで愚かな生き物なのだろうか


    政治家や国の権力者の対立によって

    国民の命が安易に奪われては絶対にいけない


    戦争よりも他にするべき努力というものがある

    それは自他慈愛の精神だ


    昭和

    平成

    令和


    未だに世界で起きている戦争


    その発端は

    国の権力者の無能さから起こる争い事なのだ




    生前に残された蒲原 宏さんの一句

    (101)2025年3月3日 永眠

    『露の世に 残す不戦の 志』


    ああゆう戦争というものは

    二度とやっちゃいけない


    争いというものがない社会を作っていくというの努力というものを常にやっていただきたい


    “知らない”ということは ひとつの罪だと思いますけれど


    人から学んで


    正しいものを正しい目で見ていく

    習慣を忘れちゃいけないと思いますね


    と語っていた













    LINE入力近くにいきなりAIボタンができてた


    入力するたびにいちいち触れてウザい


    昭和と

    平成が最高だった

    黒電話がいい

    ギリガラケーまで

    人間も環境も生活も

    ぜーーーーんぶアナログがいい

    ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘



    ウザ令和時代

    ウザデジタル時代

    ウザスマホ時代

    ウザインターネット時代

    ウザ束縛

    ウザ監視時代

    挙げ句の果てにGPSで監視とか

    🌏の周りを衛生打ち上げまくって宇宙にゴミ撒き散らして


    アホちゃうか


    スマホなんか無ければ

    自由で束縛されない


    電車に乗って辺りを見渡すと

    スマホ見ていない人の方が少ない


    皆の視線は

    スマホの画面しか見えていない


    ウトウト寝ながらスマホ握りしめて

    ふと起きては取り憑かれたようにスマホ見て再びウトウトのひと今日二回見た



    飲食店に入って

    テーブルの上に置かれたQRコード読み込んで

    自分のスマホで注文しろという店は興醒めドン引きだ



    インターネットが無ければ

    人間の幸福度はもっと高いはず


    デジタルが進化した今は

    何もかも便利すぎて

    情報多すぎて

    仕事も息つく間もなく人に追われまくり

    スケルトンのように全てわかってしまう

    つまらない世界観だ



    温暖化だの騒いでるけど

    道路のアスファルト引っ剥がして


    ビルなんか作らなければ

    だいぶ違うとちゃうんか?


    犬に暑苦しい服着せたり

    狭いマンションで動物飼ったり

    暑いアスファルト歩かしたり


    アホちゃうか



    つまんない

    令和が嫌いだ














    テレビを見ていて思う事

    サモエドブーム


    人間の勝手な欲望のために

    モフモフの毛が気持ち良いといって

    寒い国の犬を東京の狭いマンションで飼って

    狭い物置のような部屋でエアコンつけて飼育したり


    幾らエアコンつけて飼ったとしても

    狭いマンションや家の中で大型犬や生き物を飼うのはとてもかわいそうなこと


    人間が犬の気候にあった広大な極寒地方に移住して、広い敷地で共に暮らすなら良いかもしれないが、人間中心のエゴな環境で動物たちを生活のペットとして道連れにするのは可哀想なこと。


    ただ可愛いからと言って

    生き物を飼ってはみたものの


    こんなに大変とは思わなかった

    みたいに長閑な場所まで車でやってきて犬を置き去りにする輩が実在するのだ


    置き去りにされた

    ドーベルマンやシェパード、小熊と間違えそうな勢いの巨大な大型犬などが年に何度か自宅の庭に迷い込んできたことがありました


    サモエドは、ロシアのシベリア地方・北極圏のツンドラ極寒の地で猟犬や橇犬しながら暮らしていたため、分厚い純白の被毛を持っているのです


    そんな犬種が狩もできず極寒とは真逆の灼熱の場所で1〜2畳ほどの狭いエアコンの効いた部屋に閉じ込められて死ぬまで生活していたら、犬にとってはそれはそれは拷問でしかありません


    人間の快適温に設定されたリビングでは常に息が荒く、みていて気の毒に思いました


    逆に

    メキシコ地方出生の小型犬のチワワは、真夏でもエアコンの効いた部屋の中では、人間の布団の中に潜っていたり、冬はこたつの中から出ないほど寒がりなのです


    大型犬のラブラドールが狭い家で飼われていて、家の中で物を散らかしたり、噛んだりヤンチャするのは、相当ストレスが溜まっている証拠なのです


    本来、ラブラドールも狩猟犬で自然の中や広い外でたくさん走り回ったりしていればストレスで部屋を荒らすこともない


    狩猟犬はストレスから部屋の中でリモコンや家の中にあるモノというモノを齧って噛んだりして、飼い主が気付かない間に、プラスチックを誤って飲み込んだりして胃の中に溜まって急死するケースもあるのです



    最近SNSでよく目にする、フクロウの部屋飼育


    これは人間の欲望のために自然界の生態系を狂わすような衝撃的な虐待の域だと思います


    人間によって狭い行動範囲の人間の棲家へと拉致され閉じ込められて、人間の手によって鮮度の悪い餌を毎日与えられる


    これはフクロウ界🦉からしたら衝撃的な拉致でしかありません


    動物的本能を人間に奪われ、自ら狩りをする本能も飛ぶことも許されず、ただ人間の見せ物としてのペットという名の拉致なのです


    警戒心が強く、夜行性で、優れた視覚と聴覚を持ち、獲物を捕らえるのが得意


    フクロウは夜行性で、昼間は休息し、夜になると狩りをします。これは、獲物となるネズミなどの小動物が夜に活動する


    これは人間の生活感とは真逆で、自ら獲物を捉える狩もできないので人間に飼われるということは本能的にはストレスでしかありません


    人間は、動物の拉致(ペット)だけにとどまらず、人身売買や人間も平気で拉致します


    人間という生き物は

    猛獣よりも一番怖い地球

























    きょんスター


    私の大好きなドラマ


    税務調査館 窓際太郎の事件簿シリーズ


    悪人が大体放つ言葉は


    「私を誰だと思ってんだ‼️」


    です


    この言葉を日常生活の中で現実的に

    直接見聞きする機会は殆どありませんが


    実際にこんな言葉を放つような人物がいたとしたらば、


    要注意人物と言っても過言ではない










    きょんうさぎ


    体温超えの猛暑の中


    バスを乗り過ごして

    時間がないので、自転車で用足しにやってきた


    用事を済ませて

    日傘もなく焼けこげそうな中帰るのは危険と判断し


    商用施設で時間を過ごす

    ボーッとしながら

    想像中。。花


    それは(瞬間移動)例えるならば

    何処でもドア🚪だ


    「時は金なり」という言葉があるけれど


    瞬間移動ができれば

    猛暑の中、台風、豪雨、極寒の中

    いつでも何処でも瞬間移動ができれば

    エネルギーや体力消耗をすることなく

    一生移動費のお金もかからない


    もしも


    そんな事が可能で物理的な手段(何処でもドア🚪」があるとしたら


    2000万円を払っても生涯の移動費に掛かる交通費や労力より断然安いと思えるだろう。


    現実的に

    瞬間移動に最も近しい

    イメージしやすいものとしては、


    UFO🛸だ、


    地球人にとってもう少し

    わかりやすいものは


    「時差」


    「世界時間」というサイトで

    仕事中各国の時差を調べていた時に、


    ちょっと混乱した事がある


    よく「時差ボケ」

    という言葉を誰もが知っていたり

    体験したりするけれど、


    これはいわゆる

    時空間の

    プチ瞬間移動

    若しくは、プチタイムリープしているようなものかもしれない(あくまでも個人的主観)


    大半の人々は

    何バカな事言ってんだ?と笑うかもしれないが、

    アインシュタイン、レオナルド・ダヴィンチ、エジソンも、奇人変人と呼ばわれた人々だ


    当たり前や常識、普通一般的とはかけ離れた発想をする人々を民衆はそのように変人扱いしてきたが、


    歴史的にもその奇人変人のような発想が繰り返されたお陰で現在に至る


    話は逸れたが

    NY出張手配でチケットの内容を見た時に

    出発日時と現地の到着日時が全く同じ日時が表記されていたのでとても不思議に感じた

    https://www.jal.co.jp/worldclock/


    人間が物理的に遠距離移動するとこによって

    そのような時差ボケという感覚の時空間プチタイムリープをしていることは


    やはり人体的にも

    全く負担にならないとは限らない







    最後にもう一つは

    幽体離脱、若しくは

    死の間際や、死後成仏する前の、物理的肉体から離れた状態の(霊魂の)瞬間移動だ


    よく知られている

    生死を彷徨う間、ベッドの上から自分の寝ている姿を自ら見ているような状態


    これはSFでもなんでもない

    怖いものでもない非現実的というなの現実なのだ


    肉体から離れた魂ならば

    おそらく瞬間移動も安易だろう


    さて、

    我々人間が現世で肉体を持って生きている間に

    物理的瞬間移動、時空間移動が日常的に可能かどうかは、今のところ、難しいだろう。


    それは物理的には人体にかかる負荷が耐えられないからだ。


    しかし、人体の負荷をかけないようなものが可能になれば不可能とも言いきれない。

    映画の『Back to the Future』のような
    物理的肉体を乗せた状態で時空をこれる速さのような装置があったとしたら、可能なのかもしれない
    人間の肉体が耐えられる速度、『G』またはそれを超える単位には限界があるから、現実的に日常的には、UFO🛸船に乗って人体改造されない限り、人類にはやはり難しいだろう



    以下、引用


    人体が耐えられるGの大きさは、姿勢によって異なり、立った状態では3.5~4G、横になった状態では6~7Gが限界とされている


    「G」は、加速度の大きさを表す単位の一つ1Gは地球の重力加速度(約9.8m/s²)に相当

    2Gは、地球の重力加速度の2倍の大きさの加速度

    F1マシンにかかるG(重力加速度)は、コーナリング時や加速・減速時にドライバーにかかる力で、最大で6G程度に達し、ジェットコースターに匹敵するほどの負荷。


    ロケットの打ち上げ時、宇宙空間では加速度(G)がかかります。宇宙飛行士は、立った状態で3.5~4G、横になった状態で6~7G程度の加速度に耐えることができますこれは、心臓から頭部への血流が滞ることで失神する可能性があるため

    宇宙飛行士は、耐Gスーツの着用や、イキミ動作(息をこらえて腹圧を高める動作)など、Gの影響を軽減するための訓練を行います。















    きょんうさぎ


    先日、食品衛生責任者の講習を受けて来ました

    地球流れ星



    最近TVを見ていて

    風呂に入らないことを誇らしげに話す女子達が多いなぁと思う


    まるで『風呂キャンセル界隈』というワードがなうぃ的なニュアンスで話しているのを聞いていて


    ただの不潔女を自らアピールしているだけじゃん

    て思う


    不潔&不快すぎて虫唾が走る


    先日、マンションのエレベーターに乗って来た住人(20代ぐらいの女子)見た目は普通なんだけど、その人が入って来た瞬間、鼻がへし折れそうなほど、(ホームレス臭のようなずっと風呂に入ってないレベルの)強烈な汚臭で生理反射的にオェっと

    吐き気をもよおしたゲロー


    酒のツマミになる話を見ていて

    アイドルが一週間風呂入ってなくても自分は全く臭くないし無臭だという話を誇らしげにしていたが、他の女子や芸人さん達が本当に臭くないか嗅いでみると、


    皆、オェゲロー

    ウェゲロー


    クサッ絶望ゲロー滝汗ゲッソリ


    ともがいていた凝視


    シャワーや風呂に入らないことは不衛生でしかない


    結果的には、汚臭を放っている本人は、その強烈な臭さに気づいていないだけ。(自分の臭いだから感覚がマヒしている状態)


    幾ら見た目を良くしても、不衛生で不潔では

    魅力も一瞬にして失せるだろう汗うさぎ




    先日受講した食品衛生責任者の講義では、

    食中毒、土壌、水質、野菜、魚、動物、が保有する菌や寄生虫、菌やウィルス🦠について学んだのだが、


    人間にも黄色ブドウ球菌が付着存在しているので、毎日お風呂やシャワーを浴びて皮膚や口内を清潔に保たないと、菌は増殖し続けるし、不潔な人が、性行為などで性病感染を広がる恐れもあるし、


    その人があちこち接触したり皮膚が触れたモノを介してさらに雑菌があっという間に増殖して、世の中の生態系に影響を与えるほどの雑菌をばら撒いてとても不衛生な生態系サイクルに影響を与えかねない(椅子、モノ、ドアノブ、デーブル、椅子など)


    実際、

    フランスで大量発生したトコジラミについて、

    海外からの渡航者によって、日本でも電車や公共ののホテルなどでも懸念が生じたり、


    人間や動物達のアレルギー問題も発生したり


    私は基本的に電車や公共の場で布製の椅子には座れなくなってしまったが、(これまでいろんな光景をみて不潔とダニが恐ろしくて)


    ※トコジラミ(南京虫)は、戦後まもなくの日本で大流行したが、1960年代後半から1970年代にかけて減少。

    しかし、近年、海外からの渡航者や物資の増加に伴い、再び被害が報告されるようになった。


    再び、現代で大流行しているとはものすごく厄介な社会問題だ汗うさぎ



    芝生の上に座ったり、寝るのも考えられない

    犬の散歩後、ブラッシングしたら愛犬に吸血して巨大になったマダニを発見したことがあり、人間の皮膚や服にも付着しかねないからだガーン


    どちらも吸血し、刺された部分から唾液が混入しアレルギーや感染などを起こすのだ



    ↑割と最近の事件だ


    世の中全体的に不衛生というのはよろしくない


    老害というワードを口にする若年層がいるとしたら、


    風呂キャンセル界隈を自慢気にアピールして

    ひけらかしている不潔諸君の方が余程不衛生汚染を世の中に広めているという認識を持った方がいい


    菌やウィルスは人類や生き物達との共存な訳だが、

    その衛生環境や、自然界や生き物達との距離感を一歩踏み違えればパンデミックは起きるものだ


    歴代の感染症なんかも

    その時代ごとの川の汚染だったり、人間が生き物に安易に触れたり食べたり、衛生環境による発生源だったりする


    其々の生き物や人間には常在菌がある訳で、洗い過ぎも良くないけれど、距離感や清潔に保つというバランスが大切だ



    ↑この話を本人がTVで言ってるのを聴いていて、環境汚染や生態系を崩しかねない、なんという恐ろしくて安易な思考で論外で迷惑な奴だむかっパンチ!と思った。

    むかつき



    衛生管理方法は

    もっと学校なんかで教える機会を設けた方がいいと思う









    サルモネラ属菌は、自然界に広く生息し、哺乳類鳥、は虫類(体表面)から検出されていて、


    最近はペットなどで亀🐢やトカゲ🦎などを飼育して触った手から手洗いをしないと、手で触れたモノを介して雑菌汚染を繰り返す。


    何日も風呂やシャワーに入らず不潔にしている人たちが、いろんな場所で雑菌をばら撒くことによって、飲食店、電車、バス、美容院、スパ施設、全ての公共の場を汚染させるのは本当に迷惑でしかない。