今日は、4年生で一番大きなプロジェクト(ミッションレポート)のしめきりの日でした。朝からみんな大きなモデル(もけい)をもって学校へきました。でも、モンチがえらんだのはビデオへんしゅうだったのでDVD1枚とレポートを持っていきました。
レポートは7枚書きました。

ビデオのへんしゅうは、ダダといっしょにしました。すごく楽しかったです。ミッションを訪問したときのモンチはレポーターで、もう一人のモンチはニュースアンカーというストーリーです。ウータン母のめがねをかけて、ニュースアンカーに変そうしました。
明日、モンチのプレゼンテーションの日です。楽しみです。
今日の夜は、学校でアワードセレモニーがあります。2学期のレポートカードがオールAの生徒&ファミリーがしょうたいされます。何着ていこうかな~。
そういえば、パンジー王子の2学期のレポートカードも学校から郵送で届きました。オールAだったよ。中学生は星のついたバッジをもらえます。いいなあ~。
昨日スケートのコンペテイションが終わって、今日ミッションも終わったので、リラッ~クスな気分です。いっぱ~いあそぶそ~!!
レポートは7枚書きました。

ビデオのへんしゅうは、ダダといっしょにしました。すごく楽しかったです。ミッションを訪問したときのモンチはレポーターで、もう一人のモンチはニュースアンカーというストーリーです。ウータン母のめがねをかけて、ニュースアンカーに変そうしました。
明日、モンチのプレゼンテーションの日です。楽しみです。
今日の夜は、学校でアワードセレモニーがあります。2学期のレポートカードがオールAの生徒&ファミリーがしょうたいされます。何着ていこうかな~。
そういえば、パンジー王子の2学期のレポートカードも学校から郵送で届きました。オールAだったよ。中学生は星のついたバッジをもらえます。いいなあ~。
昨日スケートのコンペテイションが終わって、今日ミッションも終わったので、リラッ~クスな気分です。いっぱ~いあそぶそ~!!
先週の土曜日、パンジー王子のテコンドーの試合がありました。14歳のカテゴリーになると、17歳までが相手となるので、勝つことがだいぶん難しくなってきました。この日は、7対5でパンジー王子敗退。しかも、前回の試合よりフェンシングのようなほう具と足にも靴下のようなものをはくので、今までとはかなり動きにくい様子。早くなれないといけません。
この日は、ダダがお仕事だった為ウータン母が会場に行ったのですが、王子の試合後に到着してまたミスしてしまいました。モンチ姫のお友だちのバースデーパーテイ&もう二人のお友だちのバースデーパーテイーが重なっていて、一人であちらこちらと目のまわるような大忙しの一日でした。
試合が見れなかったので写真だけ
会場のとなりのホームデポセンター(サッカーの国際試合がある所です)
この日は、ダダがお仕事だった為ウータン母が会場に行ったのですが、王子の試合後に到着してまたミスしてしまいました。モンチ姫のお友だちのバースデーパーテイ&もう二人のお友だちのバースデーパーテイーが重なっていて、一人であちらこちらと目のまわるような大忙しの一日でした。
試合が見れなかったので写真だけ
会場のとなりのホームデポセンター(サッカーの国際試合がある所です)ニコニコ笑って言いました。の後に続きがあるのでした。
そうなんです。となりの席のベイビーを見ながら、本当に14年前を思い出して懐かしさにふけっておりました。そして、目の前に座っている現在のパンジー王子を見て、大きな病気やケガもせずに元気で育ってくれてありがとうという思いでいっぱいになりました。
それで、、、。
ウータン母<14歳はどんな1年にしたい?>
パンジー王子<いっぱいガールフレンド作って、、、、>
ウータン母<なんじゃそりゃ。>
まじめに怒るウータン母を見て、
<ジョーク。ジョーク>とパンジー王子。
こんな会話をするようになったのかあ。はあああ。
ついにやってきたテイーンエイジャーの時代。覚悟はしているものの、実際これからどんな出来事が起きるのやらハラハラドキドキのウータン母なのでした。どんどん親から離れていくことは健全な成長過程とはいえ、やはり寂しく感じるものです。どんなに歳をとっても、親としての心配は一生続きます。
今思えば、モンチ姫が5歳はなれててよかったあー。まだまだそばにいてくれるので、何かと癒されるウータン母です。しかし、そのモンチ姫もいづれはテイーンエイジャーになり、、、。
きっとその時は、ポッキーとペギーの犬くんたちがウータン母を癒してくれるのかな。
そうなんです。となりの席のベイビーを見ながら、本当に14年前を思い出して懐かしさにふけっておりました。そして、目の前に座っている現在のパンジー王子を見て、大きな病気やケガもせずに元気で育ってくれてありがとうという思いでいっぱいになりました。
それで、、、。
ウータン母<14歳はどんな1年にしたい?>
パンジー王子<いっぱいガールフレンド作って、、、、>
ウータン母<なんじゃそりゃ。>
まじめに怒るウータン母を見て、
<ジョーク。ジョーク>とパンジー王子。
こんな会話をするようになったのかあ。はあああ。
ついにやってきたテイーンエイジャーの時代。覚悟はしているものの、実際これからどんな出来事が起きるのやらハラハラドキドキのウータン母なのでした。どんどん親から離れていくことは健全な成長過程とはいえ、やはり寂しく感じるものです。どんなに歳をとっても、親としての心配は一生続きます。
今思えば、モンチ姫が5歳はなれててよかったあー。まだまだそばにいてくれるので、何かと癒されるウータン母です。しかし、そのモンチ姫もいづれはテイーンエイジャーになり、、、。
きっとその時は、ポッキーとペギーの犬くんたちがウータン母を癒してくれるのかな。










