大学受験のため問題をといていた娘が

『ちょっとこの問題の文章をよんでみてよ』ともってきたので

国語の問題の文章をよんでみた。



共テの遠藤周作の作品とは、どえらい違いに

衝撃をくらいました。

最初の5行だけで、かなりの集中力がいり

で、そのあと、気がつくと

ただの文字の羅列をながめているだけで

一切文章が頭に入っていないことに衝撃をうけました。



「これ、理解できなくない?大丈夫?」



『いや、理解できない、ぜんぜんわからん』



「何割とれるん?」



『2割』



「それで、受かるん?」



『さぁ?平均3.5割らしいから』



めっちゃ怖い((゚□゚;))

わたしなんか、漢字もかけなかったから、一問もわからんかった🤣



なんで、あんな、理解不能な文章をかくんやろ?

わざとか?

あれよ、公の文書ってさ、めっちゃわかりづらいやん。

あんなかんじ。

広く庶民にわかる文書にしないってさ

絶対にわざとよな。



それにしても、頭のいい人なら

わかる文書書けばいいのにと思うが

いや、書けないのかも?


頭の構造がそもそもちがうのかもね。


と思った。


で、だらだらこの記事をかいていて


まだ、息子が寝ていたことに気がついた💦


遅刻じゃ🤣