2009年7月27日、

産まれましたニコニコ

生後2日目の、うちのもんちっちキラキラ


髪の毛がふさふさで誕生ワカメ

まぁ、私はスーパーサイヤ人のように立ってたので、それよりはよし。


新生児室では、ほっぺのぷっくり具合が看護師さんから人気

ヾ(@^▽^@)ノ



moncchichyのブログ-生後2日目

全く痛くない、と高をくくっていた無痛分娩

2つほど、痛いポイントあり。


①子宮口5cmまで

②麻酔、左半身きかず


①初産の私は、子宮口5cm開くまでは麻酔を使わず、じっくり待つ。

でないと、妊娠が促進しない場合があるらしい叫び

といっても、前日からラミナリアという海綿を子宮の中に入れ(これは麻酔ばっちりなので余裕)、

徐々に子宮口を開いていきます。私の場合は4cmまで開いていたので、

あと、1cm(5cm-4cm)開けばよいだけだった。

けど、それが猛烈に痛かった。


②やっと子宮口5cmまで開き、Drから麻酔投入OKが出て、痛みから解放~音譜

と思いきや、左半身の効きが悪く、だんだん激痛へと変わるあせる




と言っても、自然分娩に比べれば、ぜーんぜん大したことはないアップ

きっと100分の1くらいなんでしょう。


だって、最後に産む時は、本当に痛みなんて全くなく、ただ言われるままに力むだけ。

「もう6時過ぎてるから、先生帰りたいだろうなー、申し訳ないなーあせる

って思いながら、一応踏ん張ってみたって感じ。

「かったーいうんち出すイメージで」とDr。

3回くらい連呼してた。ちなみにキレイな女医目

そんなことこんな大勢の前でしたことないよーと思いつつも、

6回くらいいきんで、「出た~!!


出産後、思わず感動で泣きじゃくる、なんてのはなく、とりあえず安堵得意げ