今回紹介するメイン商品一覧
★マタニティシートベルト
★ベビーシート
★保護カバー
★ベビーインカー(マグネット)
妊娠中買って良かった車用品
お腹もベビも安心!マタニティーシートベルト
車に乗る妊婦の皆さん!!
これは是非準備してください!
車のシートベルト
お腹が大きくなってくると、苦しくなりますよね?
それに、お腹が大きくなくてもブレーキを踏んだ時に赤ちゃんに負荷がかかるのが心配です![]()
そんな時に大活躍するのがマタニティーシートベルト![]()
昔は、妊婦はシートベルトしなくてもいいなんて言われてる時代があったらしいですが
現在は許されません![]()
妊娠中に準備したベビー用品
ベビーシート・チャイルドシート・ジュニアシート(ざっくり知識)
・ベビーシート
・チャイルドシート
・ジュニアシート
初マタさんにとっては何が違うの?って感じですよね。
それぞれ使える期間が違ったりするしこんがらがりますよね![]()
商品によって、使用期間は違いますが、ざっくり説明しておきますね![]()
【ベビーシート】
主に新生児〜1歳頃まで使う赤ちゃん用シート。座席に後ろ向きに取り付け、寝かせに近い状態で乗せます。
最近は、トラベルシステムといって、赤ちゃんを乗せたまま取り外してベビーカーに設置できるという商品も多くあります。
【チャイルドシート】
主に新生児〜4歳頃まで使えるシートです。最初は後ろ向き、成長したら正面に向けて使います。
【ジュニアシート】
主に3、4歳〜小学生まで使えるシートです。
そして、もう一つ把握必須事項があります
日本では6歳未満の子供を車に乗せる際、チャイルドシートの使用が法律で義務付けられているということ!
さぁ残すは検討です!
比較事項もざっくり書いておきますね
【重要】
・対象年齢
・回転式かどうか
・取付方法(ISOFIX/シートベルト固定)
・後向き前向き対応
・安全機能
・車への適合
【その他】
・トラベルシステムは可能か
(対応ベビーカーの確認)
・お手入れのしやすさ
(カバーが洗濯できるかなど)
・価格
・通気性、素材
・リクライニング機能
おすすめとしては
最低限、回転式で取り付けはISOFIX対応です。
先輩ママからも、回転式は絶対あった方が楽!!とアドバイスをもらいました![]()
また、購入の際は車に設置するためのベースの有無も忘れずにチェックしてくださいねっ![]()
私のベビーシート選定
ベビーシートを検討し始めた時は、新生児から長く使えた方がお得じゃーん![]()
チャイルドシートどれにしようかなーって探していたのですが
あれ?4歳までじゃ足りなくない??
と気付いて調査ストップ
これはまず、子供が産まれて、成長するにあたって、どう運用していくのか考える必要があると思いました![]()
私は子供は2、3人の兄妹がいいなーと思っています。
それなら、、、
①一人目はベビーシートを使用
②小さくなってきたら、6歳以上まで使えるチャイルドシートかジュニアシートを購入
③ベビーシートは2人目が使用
④2人目もベビーシートが狭くなってきたら、チャイルドシート兼ジュニアシートを追加購入、、、
みたいな感じにしようかと![]()
というのも、チャイルドシート・ジュニアシートとして欲しい商品が先に見つかったのがこの運用方法になったきっかけです。
これ
↓↓↓
先に未来で購入する物が決まってしまいました笑
そこからようやくベビーシートの検討に入りました![]()
私がベビーシート選びや購入の決め手としたのはこの5つ
・トラベルシステム
・単独で床置きできる
・軽い
・見た目、色が好み
・サンシェード付
そして決めたのがこちら
↓↓↓
ちなみに
ベビーシート高いなー
もっと安く済ませたい![]()
そんな方は、トラベルシステムや回転式など、欲しい機能の優先度を決めると良いと思います![]()
この機能の有無で価格が結構変わってきます![]()
車を売るつもりならベビーシートの下に保護カバー
ベビーシートはベースと合わせると結構重いので、シートに型がついたり傷が入るかもしれません。
車を売ろうと思っている方に特におすすめです
マグネットのベイビーインカーマーク
これは必須ではないですが、万が一の時に赤ちゃんの存在を知らせられるので、つけている家庭は多いです
可愛いのを見つけたので布教します![]()
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