ブログを書くとき、
他人軸
自分軸
お酒全く飲めないくせに





常に外向きな自分で
書いてたなー。って、
さっき、旺季志ずかさんの
youtubeを見て思った
内向きで書いてみる。
小さい頃から、
寂しがりや。
大人の目線を気にして
親戚や、親の集まりでも
大人の気をひくように
気をひく言動をしてきた。
染み付いた「余所行き顔」
良い子にしてれば
嫌でも我慢しれいれば
可愛がって貰えた。
それを見て姉妹達は
きっとムカついていたと思う。
そりゃそうだ。
嘘つきはるちゃんだから。
良い子にしてる私は好かれ可愛がられ
自分で過ごす姉妹達は文句を言われる
仕事も、長くしていたのは水商売
ホステスです
常に他人軸
常に外向きな自分
常に我慢
だって小さい頃からの
習慣だもの……
偽りだらけの自分
偽りだらけの友人関係
偽りだらけの恋愛
偽りだらけの仕事
それは、それは疲れてるに
決まってる
しんどくて、しんどくて
常に胃痛…
何度、ストレス性の胃腸炎に
掛かったのかわからない
ここまでくると
「自己肯定」なんて難しすぎた
「自己受容」が先……
でも、良い子演じてきたから
受け入れられない…
ゲスな自分…
ダメな自分…
不器用な自分…
わがままな自分…
「そんな事思っちゃいけない」
「そんな事言っちゃいけない」
「そんな事しちゃいけない」
そんな私がこの度、
「自己受容」に成功して、
「自己肯定」もできるように
なってきた
周りに何て言われても
無責任だと言われても
何にも感じない私が居た
それだけでめちゃくちゃ嬉しい
訳なんです