周りは愛の証明を
沢山くれた。


ホステスしてもそれなりに
気に入ってもらえるし、
それなりにリピーターさんにも
なってくれるし。



下世話な話、
ブランドのバッグも、家電なんかも
旅費も沢山、生活費も沢山の男性が
貢いでくれていました口笛




「可愛いね!」

「素敵だね!」

「色気あるね!」

「もてるでしょ!」

とにかく異性からはちやほや
される事生活をずっと
送ってきてるはず。







でもなんで……

心の隙間は埋まらないし

褒められても罪悪感…

貢がれても胃痛…




私なんて…

いやいや、そんなにいい女じゃないし…

お金なんて受け取れない…



そうやって貢がれるチャンスを
恩恵を、

そして、相手の方々の
してあげたいと言う欲を

奪いに奪って生きてきた。

だから、そう言う生活は
長く続かない


でも、また現れて

また繰り返し、繰り返しの
毎日を過ごしていました。



周りから認められたい。

だから周りから認められる自分を演じ

周りから認められたい。

だから周りは認めてくれた。

そして、本当の自分で

本心の自分でも

愛されるしかないんだと知ったので
ありましたお願い

私が創った世界は完璧だったんだ。



【自己受容】を一個一個から
【自己肯定】を一個一個


そして私は今、
今日のNOWは


それだけでいい気分。

何かあっても、

何がなくても、

私はいい気分で過ごせる時間が
長くなって来ていますちゅーちゅー




いつかの夕陽

大好きな姉に送ってもらったやつお願いお願い