富士住建はモデルルームが無く、近くのショールームに。
まるッと子供らをキッズスペースに置き去りにし、営業さんと打ち合わせ。
しかし、ローコストメーカー故か、きちんとこの土地で!という確証がないとプランは出せないとのこと。う~ん…一応土地の目途はあるけど、もう手に入れたわけではないし、契約書もないし…といったんお帰りいたす私たち。
プランも出してもらえないとは初めてだった。
でも、このままあきらめの悪い男・三井寿史もとい三井ホームに決めてしまうにわけにもいかず…
再度、時間をおいて富士住建へ。
1回目の営業さんはちょっと私らの好みに合わず、旦那っちが勇気を出してチェンジ願い、他の営業さんにお越しいただく。その方にカクカクシカジカで事情を話し、土地は押さえてないけど何とかプランと見積もりをお願いした次第です。
こうして振り返ると、結構シバリがきついですね、富士住建って。ガシガシ営業かけるタイプの会社じゃないのかな…そして圧巻の眼鏡率(私調べ)!
何かメーカーをバッチリ実名出してますが、いいよね?別悪口は書くつもりないし…営業さんがこのブログを発見しないことを祈ります☆
そしてこの営業さんが試行錯誤しながら出してくれたプランがバッチリはまり、見積もりも納得のいくもので、深呼吸してからのヨッシャで富士住建で家を建てよう!と決めたわけです。
炎の男・みっちゃんこと三井ホーム…ほんとに憧れのおうちを作ってくれると思ったけど、いかんせん…高かった…残念ながらご縁が無かったけど、営業メェンはかなりやり手で、我が家の中で末永く語り継がれる男となったのでした。
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