こんにちは。
今日はポルトガルの紙オムツについて書きたいと思いますニコ

日本から持ってきたメリーズ、ムーニーマンもありますが、現在は1日8枚といったペースでなくなりますので、あっという間になくなってしまいますガーン

そこで、日中は現地のオムツを使い、
長時間の外出や、寝るときだけ日本のを使うようにしています。

こちらで使ってみたものを2つ紹介しますニコニコ
あまり安いのは悪そうなので、良さげなものを選んでみました。
サイズの展開は日本と同じです。
価格について、日本のはMサイズで1枚20〜30円くらいです。

▪️DODOTO
どこのスーパーにも置いてあるブランドです。普通のDODOTOよりも、protection plus はお高めです。こちらで定価で14€くらい。稀にセールで7€くらい。
定価だと1枚約50円!!(1€ 130円計算)
高いですねアセアセ

肝心の使い心地は、手に取った感じはガサッとしています…。濡れた時は、うーん、じめっとした感じがするぐすん日本のメリーズは、さっらさらです。日本製ってすごい〜おーっ!ラブラブ
でも漏れはしませんでした。おしっこお知らせサインもあります。

↓中身。絵柄がいくつか違うのが入っています。

同じメーカーであるパンパースに近い感じです。


▪️CHICCO
これは大型スーパーで買いました。
値段はこちらも定価で14€くらい、セールで7€でした。7€でも1枚27円。高めだなあショボーン

使用感は、DODOTOと同じくガサッとしています。濡れた感じは少し良さげですが、蒸れはありますぐすんゆるゆるウンチの吸収性も、やはり日本製には負けますね。一応漏れてはいません。こちらはおしっこお知らせサインは付いていません。

↓カエルちゃん柄🐸です。


▪️感想
・機能は、総じて日本製の方がよかったです日本 まあしかし、使えないことはありません。
・両者共にメリットは、オムツが気持ち悪いと知らせるようになったことです音符オムツが取れるのが早いといいなと仄かな期待をしています照れ

海外生活、ガッカリすることもしばしばですが、ポジティブシンキングでいきたいものです口笛

なかなか赤ちゃん連れでヨーロッパ旅行はしないかもしれませんが、なにかの参考になれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございますニコ