東京のとあるローカル駅に「東松原」駅があります。

ちいさな商店街のほかは普通の住宅地街ですが、
芦屋麗荘(兵庫の高級住宅地街)に及ばないまでも、
かなりのスケールのおおきなお家が整然と立ち並んでいます。

この商店街は以前、「三丁目の夕日」のロケ地の候補にあがったそうです。
昭和はじめの雰囲気を色濃く残しているからだそうです。
(江東区の月島のほうがイイ雰囲気だと個人的には思うのですけどね。)


穏やかな地球

夏になると朝顔の棚ができたり、
ほうずきとかが並んでいたり、
季節を演出するのが上手な街だと思います。


穏やかな地球

でも地方にいくと古い町並みはけっこう残っていますよね?
多摩のほうへいくと茅葺の町並みもあります。

で、
なんで映画のロケ地にならなかったのかというと、
地元の反対があったのだそうです。
まあ、道路が封鎖されたりして、地元の方には相当不便をかけることが予想されたのでしょう。


穏やかな地球

たしかに
どこか懐かしい風景が残っている街です。
ちかくには大きな公園もあって
今日は梅が咲き開いてました。


穏やかな地球

京王井の頭線「東松原」駅
渋谷駅から10分。
2月には梅祭りが。


Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!


のんだー


うえー

何年ぶりの冷酒だよ。



しまったー

冷酒禁酒宣言してたのに。

高知の銘酒についつい手が口が


うおー


春ドラマ

わくわく楽しみにしていましたが


意外に(?)ぐっときたのが「キイナ」でした。



世界で古今東西に発生した不思議な事件がいっぱいあります。

そんな不思議な事件を通じて、傷ついた人たちがほっと救われてゆく、

そんな暖かいドラマです。


トライアングル

大河ドラマ

ラブシャッフル

銭ゲバ


それぞれユニークですが

やっぱり観たあとにホッとするのがいいな。




は、

コレヾ(@°▽°@)ノ

クノールのカップスープシリーズ。

6個かってきましたよ。




穏やかな地球

難問にとりくんでいるので

いつになく真剣です。


つか

険しいです。


けっこうおなか膨らんで

180Kcal



おすすめでございます。



穏やかな地球

んっ


め~~~~~~~~~~~~


身も心もあたたまる、

ご間食であります。


まちがい

完食であります。


(でも完食って日本語ないんですよねー)

のだそうですね。

( ̄▽+ ̄*)


О型のイメージは

親分肌、姉御肌、

無駄をきらい蓄財が得意

八方美人

全方面に気を遣いすぎて疲れている。

ぽっちゃりしている。

魚がすき

割り勘か会社の経費払いがすき。

目の前にあることをこなすので精いっぱい。

パニッくってるのにおっとりしてみられる。

褒められるとすぐ木に登る

電車のつり革も平気、施設の来客用のビニールスリッパも裸足で平気。


な、イメージですね。

総じてイイ人ですよね。


敵をつくらないっていうか

M気質っていうか

生命力が強いっていうか、

うらやましいです。


むかし、会社勤めしていたときに

10歳上の先輩と営業車を共用していました。

でも手に脂汗をかくその先輩のあとにハンドルをにぎるのが苦痛で

こっそり除菌クリーナーでごしごししていました。


そのときです。

О型のその先輩が痛く傷ついた顔をしてフロントガラスの向こうに立っているのをみつけたのは。

「いや、その、これは、あx○*¥▽R<◆@#2!」

とわけにならない訳を口走っていました。。


でもやっぱイヤです。

ドアだってひじで開けたり、

エレベーターだって指先で行き先を押すことはありません。

スリッパだってここは、というときは携帯してゆきます。


(でも部屋汚いんですけどね)


ちなみに

人類がB型ではじまって、

やがて変貌をとげながら世界をゆきめぐり

血液型の世界を構築していったおもしろいサイトをご紹介しましょう。



http://www10.ocn.ne.jp/~kanam/distribution_of_a_blood_type.html

金光昭忠著 血液型についての考察

なるほどなー、みたいな。

仮説としてはおもしろいアプローチなのではないでしょうか。


いろんなドラマとか

毎クール、けっこう楽しみにしてるんですが、

俺の1時間返せみたいなドラマもけっこうあります。


よくできたドラマってやっぱり

相当作品のクオリティとかの高いスタッフが刺激しあって

きっといいものができてゆくのかな。


某作家さんが

「結局視聴率だよね」

って語っているのを聴きました。


でも視聴率はいかなかったとしても愛されている作品だっていっぱいあるし、

クオリティの高い作品だってあるわけで。

面白い作品をみたあとはけっこうエンドロールをじっくり見直してたりします。


毎週、演出家さんが変わるような現場では出演者との相性もあるでしょうし、

その雰囲気の違いがわかるようで興味深いですね。


でもって

NHKはやっぱり凄いな、と。

現場でみかけるスタッフの高圧的な態度(?)とはうらはらに

作品の品質の高さにはやっぱり凄いなとおもう。








スーパーじゃないですよ。

英会話のイーオン。


今夜は歓送迎会です。

わたしの担当の講師じゃないのですが

母国へ帰るのだそうです。


泣く女の子とかいるのだろうか。

泣かせた(?)女の子もパーティ会場で大泣きするのだろうか?

こういう教室ってけっこう、(スポーツジムしかり)カリスマもとめて

ファンが講師に鈴なりにくっついてるのってあるらしいですね。


たのしみニコちゃん


その講師「J○○」は初めてあったときの親近感がいまやっと

(おそすぎ?)わかりました。



穏やかな地球

BIGBOYくんにそつくりだったんです。

目を青く、髪をブロンドにしたらそっくり。


いかにも1960年代風の若者って感じ??


いや、

あまり書くのはよそう。

検索してみてるかもしれん。。( ̄Д ̄;;




かわりに赴任した講師は

なんと大統領とおなじ名前。

すげ。

しかもすごいガタイよくって

(ウエルビルドなんですよ)

手もおおきくて。



いや、

あまり書くのはよそう。

検索してみてるかもしれん。。( ̄Д ̄;;

去ってゆくひとはともかく

新人はヤバイ。



たいくつしてる人がいたら
時間を売ってほすいです。

そんな映画がありましたね。
「モモ」

http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD11977/story.html
(「映画「モモ」ストーリー)

忙しい忙しい、ってみんなが立ち止まることも忘れて働いているうちに、
暗黒の王にみんなの「命」である「時間」を吸い取られていたのでした。
モモはみんなに時間を取り戻してあげられるのか???

。。みたいな映画。

ファンタジーです。
DVDとかみてみてください。

とくにラストシーンは本当にきれいです。

(°Д°;≡°Д°;)

もうすぐはじまっちゃうのであたふたしてます。



でもなんだか

つかれるなーっていうか、


いや、

働ける喜びこそが高邁な魂を形成するのであります。




国家って

ある意味、護衛船団みたいなものなんだなあ、って

思うのであります。

ちいさいものも大きいものもみんなで集団で守りあうっていう意味なんですが、


国家というシステムはその弊害もまた是ってことなんでしょうね。


本当の意味での福祉制度が機能してほしいです。

本当にたすけを必要としている人たちがいる一方で

制度をうまく利用しようとしている人もいたりするおかげで

制度はどんどん改悪されて

必要な人が排除されて

テクニックを習得したプロたちはそれを抜け目なくするぬけて利用して

手続きという空しい制度のおかげで

恣意的な是非は排除できても

プロをますます増長させることになっているのではないのかな。



利用しないでいられることに感謝すればいいのかな。



人間社会ってなんて欺瞞に満ちているのだろう。

全編スイーツなラブラブサウンドで

キラキラしてます。



穏やかな地球

「これ、いただくぷん。」みたいなCD。です。