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うーん
”(ノ><)ノ
こりはっ

いいかも。
彼氏や旦那さまに教えてあげよう。


ヘアミスト。

地肌にシュッシュッと、
夏にダメージなあなたの地肌に爽やかなかほりが。


うーん。

うつとり。昢
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青山通りから
ベルコモンズのお向かいを六本木にはいった左のお店。

ギスト。

生ハムとビールがウリのお店だよ。


(^◇^)┛
といいつつ車できたからコーヒーを頼むのだ。

かなり

つらい毎日でしたねー。

関西のほうも東京より5度は気温がたかくて

どうにも

調整ができまへん。


(‐^▽^‐)本


国内ツアーはもうすぐひと段落して、


つぎは

野外フェス。


10月まで続く野外ライブにかかります。


日焼けしたくないなああ。。



















ねぶいっ


24時間寝ていたい今日このごろ。





タクシーの運転手さんがないていた。

24時すぎたら

タクシーのる人なんていないって。





不景気なんですか??

そうなんですかね??





うほほ





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かわいいでしょう? ( ~っ~)/

お尻ふりふり
超かわいいんですわあ


梅雨も楽しいよね。




蒸れるけどね。
(゜∇゜)

最近、

「量子について」の本にけっこう夢中です。
物理とか化学とか苦手なんですが、

すべての物質は
きわめて不安定な波でできている、なんて
A型が聞いたらヒステリーおこしそうな理論ががんがん展開されているんです。


量子は1人きりでも自分自身と影響しあうことから、
次元を超えて存在することがわかってきたので、

ゆくゆくはコンピューターに応用して、
現在は一定の計算システムで動かしているのを、
多次元で同時に複数の高次計算をさせることで、
複雑な演算も短時間で処理できるようになるってことで
夢の理論なのであります。


でも
箱の中のネコのパラドックス、とか
凡人の理解をぶっとばしてしまうような事象も発見されて
世界は量子が発見されてから既に100年たって、
いまやとんでもないことになっているのであります。

なにがぶっとぶって、
すべての事象はすべて同時に存在しているってことらしいのです。
たとえば箱には毒とネコがはいっていると仮定します。
箱をあけるまで、
ネコが生きているか、死んでいるかわからないという問題があるとします。

ん?よくわからないって?
そう、よくわからないんです。
古典物理学では、
箱のなかでネコが生きている、という事象は、
箱の中をのぞくのを待つでもなく既に決定していて、
事実はのぞこうがのぞかまいが変わらないという主張があります。
おもにアインシュタインが量子論にパラドックスをしかけたときの理屈です。

でも
現在ではネコは死んでいると同時に、
生きている、ということなのだそうです。

量子が次元をやすやすと超えて同時に存在することができる以上、
すべての物質にふくまれる我々も当然のことながら、
例外ではないのだそうです。

我々は生きていて、
同時に死んでいる。
すべては次元をことにして同時に存在していて、
なにかの拍子に別次元へふっと異動しているのだそうです。

でも
我々はそれに気付かず、
また知りえないのであります。

つまり、
世界は量子の原理に生きている以上、
いや、
アインシュタインは「まだ理解できていない法則(=方程式)があるのだ」とも主張していますが、
無から有をうみだすプロセスを解明させてくれたこの理論は
とほうもない可能性を秘めているのかもしれません。

宇宙はどこからきたのか?

宇宙の誕生のそれ以前は?
その終わりは?

宇宙人とかUFOとか
言ってる場合じゃないのかもしれません。








なつかすい
(^∀^)ノ

ニューヨークとかいくとあるよね

コインをつぶして
ご当地の刻印するやつ。


倖田來未さんのライヴ会場には
コインをつぶすのがあって、
ま、コインの変造は日本では法律違反なので普通の銅のメダルなんだけどね。

いいよね。

一個二百円なり。



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