LIVE 終了!( ^ω^)昨夜のライブは よかった!! ボーカルのマイクをシュアーにワイヤレスに取り替えたのですが 声の表現力が3倍にも10倍にもなった感じです。 最近 物販のうれゆきが悪いのだけど なんでだろう。 やっぱりレア感がないからかな。 (;´Д`A
NHKは 僧侶の話しをぶった切った。金曜日の深夜に NHKは被災地復興のプランについて討論会を放送していた。 中身はというと 国営放送のカサに寄りかかり、ありもののシナリオをみんなで読み合わせしてるに過ぎない内容だった。 被災地の復興に必死な市長や県知事まで呼びつけて 足下をみるような 学者や評論家の空論に辟易(へきえき)しかけた時だった。 コメンテーターのひとりの僧侶が被爆地域の被災地にもどす人員について意見を述べた。 「なにかと若いひとが起用されがちだが若い人はこれからこどもをつくらないといけない、未来を担っている若い人たちにそういう役回りはどうなんだろうか。むしろ、子育ても一段落した50代以上の人に被爆地域の復興を担ってもらうべきなのではないだろうか」局アナはあきらかにうろたえた。別なコメンテーターにふって総論的なよくわからない意見をのべさせて そのコーナーの水をかえた。 つまりこの討論会はなにも具体的なことについて話しあう気はさらさらなく ありきたりの話しで時間をつぶしているだけなのだと。 民放のような討論会はこれまた困る面も多いしなにも建設的な意見がでないまま流れてしまうものも多く、国民みんなの不満をコメンテーターが代理で吐き出しているような王様の耳はロバの耳的な番組がほとんどだ。 一方でこのNHKのような、人道(じんどう)という名の言論統制がマスコミのスタンダードをつくりだしていることに大罪があるように思う。いつのまにかだれもがNHKにならいマスコミにならい アンタッチャブルをつくりあげて 被災地報道にタブーをつくる。 だれもが思っていても誰もいわない。 これは人道的という名のファッショなのではないだろうか。注) ファッショとはフアシズムといい、もともとは束をさすことばだ。 思想の集団主義という意味にも使われる。 他の意見を認めない強制力は、しばしば暴力を伴う。
タバコで顔がシワシワ駅の喫煙所でもそうだけど いまやタバコの立ちのみの80パーセントは若い女性だ。 女性はもともと 酒やタバコに弱く、習慣性になり易いらしい。 同年代の女性の同僚に会った。かなりのヘビースモーカーでそれはいまも変わらないらしい。 見事な老けぶりに 思わず見入ったが あまり驚かなかった。 以前からタバコの煙が肌を老化させることはわかってるからだ。 美顔器など、保湿技術や、器具の発達は目を見張るものがある。 レチノインだって ほんの20年前には日本では手に入らなかった。 いまや下町の薬局やコスメにだっておいてある。 高校生から喫煙している女子も少なくはない。 どんなに パックしても 高い化粧品をつかっても 壊れた皮膚組織が 再生できないまでに 破壊されたことに 気がつくのはそう遠いことではないのだ。 たくあんや 燻製(くんせい)のチーズやビーフジャーキーを思いだしてほしい。 アウトドアが好きな友達がいたら 聞いてみてほしい。 数時間、数日間のあいだに煙でいぶした肉や魚がどれだけ水分が失われて カサカサになりシワがより固くなって 風化してゆくかを。 保存食にはぴったりかもしれないが 30や40そこそこの女性が 90を超えた老婆のようになるのは どうなんだろうか。自分が幸運にも禁煙できたとしてもつき合う男性が タバコを吸えば 同じことなんだけどね。
原発のない生活昔、親父がいってたなあ。「いっそ、明治時代に戻してしまえばいいんじゃないか?」ttp://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html福島原発ライブカメラ(リンクするときは頭に”h”をつけてね。慣れてしまえば電車の本数がすくないのも車がすいているのもスーパーが8時で終わるのも街がくらいのも悪くないな、って思います。昭和30年代の日本人の90%は夜9時には寝ていたらしい。日暮れとともに寝て朝日とともに起きる。いいんじゃないかなあ。
東京が眠ってしまったみたい 限られた時間だけ電車がうごき 午前中だけスーパーやコンビニが開く。 午後からは人も足早に帰途につき 夕方には まちはどこも真っ暗。 頑張らなければいけない東京がこんなことでいいのかな。 行き着けのレストランもお米が底をついたのだそうな。 問屋さんも音をあげる。 東日本は交通マヒに陥っていて、物はあっても動かないのだそうだ。 ガソリンもなくなって開いてるスタンドのほうが少ない。 物流もマヒしてるかんじだ。 なにより女性たちが我さきに買いあさるから余計にものがなくなる。 牛乳を5本も10本もかってどうするんですか? オオゼキでは老夫婦がお米の10キロの袋を3往復して買い込んでる。運べないので外で途方にくれてる様は異様だ。 落ち着きましょう。 何かが起きてもし運良く生き残れたとしても3日立てば食料が届くことはわかったでしょう。 それよりも、ヘルメットや手回しの電池やラジオ。暖かい飲み物がつくれるミニコンロがあればかなり幸せだと思うよ。 がんばりましょう東京被災地のためにも。
コピー制限つきの番組をパソコンでみたい!当然のことながらほとんどのテレビ番組はcprmというダビング回数の制限プログラムをかけていて、限られたデッキでのみ再生できるVRモードでしかDVDが焼けません。vRモードで焼いても、煩雑なDVD規格のちがう一般のDVDプレイヤーでは再生はできないことのほうが多いのです。ポイントさえつかめば2ステップでビデオモードで焼けてしまう方法はあります。もちろん個人で楽しむにはそれ自体は違法ではないのですがあまりおすすめできないので自粛します。ひとつだけヒントをさしあげるとするとCPRMの削除、ということでしょう。
ハイヴィジョン画像はDVDに焼ける?日本経済新聞の見出しにもでましたがブルーレイディスクが本当に売れてないらしいです。一番の理由はハードディスクが2テラバイトとか普通に詰めるようになったことが大きいですかね。確かにCDの700メガバイトにがっかりしてたところにDVDの4.7ギガバイトの登場はそれはセンセーショナルでした。七枚にわけてCDにいれていたデータがこれ一枚にはいってしまうんですもん。さらに技術の進歩でハイビジョン画像もDVDで充分みれるようになってしまったのでますますブルーレイの需要はなくなってしまいました。先日、ハイヴィジョンで録画した映像ファイルをハードディスクからDVDにおとしてみました。焼きあがったDVDをPCで開いてみるとこんなファイルがあります。AVCHD ビデオ (.m2ts)3.24GBこれはなんでしょう。まあ、当然のことながらこのDVDはXPや7でもとにかくBDプレーヤー搭載の機種でないと再生はできません。さてここでお勉強。「AVCHD」(エイブイシーエッチディー)とは、高精細なハイビジョン映像をDVD記録用ディスクやハードディスクドライブ、メモリーカードなどに撮影記録できるように開発された新しい記録フォーマット(規格)の名称です。AVCHD規格に対応したカメラで撮影したAVCHD規格のDVDディスクあるいはカメラからパソコンに映像を取り込んで作成したAVCHD規格のDVDディスクを、『"PLAYSTATION"3』やAVCHD規格に対応した『Blu-ray Discプレーヤー/レコーダー』で再生することにより、ご家庭でハイビジョン映像を手軽に楽しめます。(ソニーのホームページ参照)ということであります。パソコンでもみれるかな、と思いきやこれがうまくいきません。なぜでしょう。 つづく。
スタミナ丼 日本人の味覚は大丈夫か?なにせ 賑わっているこのお店。 価格から想像するにそんなに思い描いた味と違いはなかろう、と確信はしてた。 だから入らなかった。残された人生に何食も 食べることもないだろう貴重な夕食には残念な思いをするものは絶対に食べたくはなかったからだ。 しかし人に誘われるがままに店にきてしまった。この生にんにくの独特の香り。だけど、ホエー豚というのには興味がわいた。かつて何度か食べたことのあるホエー豚は美味しいかったからだ。思えばここで店をでるべきだった。果たしてやってきたスタミナ丼は舌が麻痺するような濃い味付けに、これでもかとはいった生にんにく。米は生ごめのようなこりこりとした食感。これ はテロだ。申し訳ないけど、豚汁と併せて750円だして食べる味じゃない。明日から名古屋出張で、時間があれば京都にも足をのばして美味しいものを、と思った矢先にこれはないだろう。日本人の味覚はどうなってしまったのだ??