
39年間で同じ数くらいしか本を読んでない私
そのうち半分は学校の読書感想文であろう。。。
つまりは強制的に読んでるのであって
読んだうちに入らない。
なかには、後書きをアレンジして、感想を書いた
だけのものも数知れず。。。
【読書嫌いな人皆さん経験あるでしょ?】
それが2017年
ある作家さんの本と出会って
【喜多川 泰 さんですが】
1年で40冊くらいは読んだでしょうか。。。
最初は気になってる本を読んだのですが
途中で気がつきました!
こんな莫大な市場
よほどの暇な人
【独り身の人や自宅で仕事ができる人
午前中暇な塾の先生。。】
しかついて行けない?
まてよ。。
一冊の本の中に数冊分の内容が詰まっている
優良な本をさがせばいんだ!
➡難しければ噛み砕いた本を探すという手順で(^-^)
そこで分かったこと
自己啓発ものを読むくらいなら
幕末、明治維新、昭和初期あたりの
優良な本を読んだ方がためになる
さらにいえば ここらあたりの学を
現代風にアレンジしてるだけやないの!
【今の本を書いている大部分の人は】
とっ いうことで
さかのぼって さかのぼって
いつものオタク癖がこうをそうして
喜多川➡吉野源三郎➡斉藤一斎➡吉田松陰
➡中江藤樹➡王陽明➡孔子
孔子って 高校生の時ならったやん!
ただ、16才の無知な子供に
孔子は早すぎるよな(>_<。)
上に上げたような手順で
行かないと。。。
そう感じる 2018年でありました。