1977~2016 

39年間で同じ数くらいしか本を読んでない私

そのうち半分は学校の読書感想文であろう。。。
つまりは強制的に読んでるのであって
読んだうちに入らない。
なかには、後書きをアレンジして、感想を書いた
だけのものも数知れず。。。
【読書嫌いな人皆さん経験あるでしょ?】

それが2017年
ある作家さんの本と出会って

【喜多川 泰 さんですが】

1年で40冊くらいは読んだでしょうか。。。

最初は気になってる本を読んだのですが

途中で気がつきました!

こんな莫大な市場

よほどの暇な人
【独り身の人や自宅で仕事ができる人
 午前中暇な塾の先生。。】

しかついて行けない?

まてよ。。

一冊の本の中に数冊分の内容が詰まっている
優良な本をさがせばいんだ!
➡難しければ噛み砕いた本を探すという手順で(^-^)
そこで分かったこと

自己啓発ものを読むくらいなら
幕末、明治維新、昭和初期あたりの
優良な本を読んだ方がためになる

さらにいえば ここらあたりの学を
現代風にアレンジしてるだけやないの!
【今の本を書いている大部分の人は】

とっ  いうことで

さかのぼって さかのぼって

いつものオタク癖がこうをそうして

喜多川➡吉野源三郎➡斉藤一斎➡吉田松陰
➡中江藤樹➡王陽明➡孔子

孔子って 高校生の時ならったやん!


ただ、16才の無知な子供に
孔子は早すぎるよな(>_<。)

上に上げたような手順で
行かないと。。。

そう感じる  2018年でありました。