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もなりさ不足の あなたに 。
アメンバー限定は しません
ぴんく 苦手な方 見ちゃダメだよ 〜
基本 激ぴんく は 書きません
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「 理佐 」
『 ん ? 』
目が合った瞬間 理佐を 押し倒す 。
『 きゃっ … ま なか 、? 』
「 何照れてんの ? 」
『 照れてないし 、離して … 』
離して って言うわりには ふりほどこうとしない
「 煩い 、口塞ぐよ ? 」
『 ちょ … んっ 、』
理佐が言葉を最後までいう前に
私は 理佐の口を 自分の唇で塞ぐ
「 理佐 顔真っ赤 」
『 ん 、うるさい っ … 』
触れるだけのキスを 角度を変えながら
何度も繰り返す度に 理佐の甘い吐息が聞こえてくる
「 その声 、ほかの人に聞かせたら 許さない 」
『 私の全部 愛佳だけのだよ 。』
「 何 可愛いこと言ってんの … 」
そう言い もう1度 キスをする 。
今度は 少し長めのキス
『 んっ … 』
「 食べたい 」
そう言いながら 理佐の太ももを す ー っとなぞる
『 っ 、』
「 声 我慢しないで 」
『 あっ … 』
ビクッとした 理佐を抱きしめる 。
「 続きは 家に帰ってからね ? 」
これ以上 先に行くと 止まらなくなりそうだったから
直前でとめた 。
『 … 愛佳のば ー か 』
「 ふふ 、早く帰りたい 〜 」
『 変態 』
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