怒涛のひと月があっと言うまに過ぎ、
やっとブツも落ち着きを取り戻したレナ子さん


様子を診てもらいに病院へ行くと、
先生からショックなひと言が…


先生「レナちゃん、歯の治療しないと
ヤバいですよ」


ワタシ「ハ❓」


なんて、ボケをかましてしまいましたが、
どうも歯槽膿漏が進行していて、1日も早く治療した方がいいでしょうとのことで
至急お願いすることに


レナ子の場合は歯石が溜まり、歯のまわりにも草やらゴミやらが付着してしまい、歯ぐきもかなり後退してしまって、「何本か抜かなくてはならないかな~」とのお話でした


ワタシ「それって全身麻酔ですよね❓」
先生「そうですね。当日は朝ごはん抜きね」



何だか、するかしないか迷ってる余裕が
ないくらいレナ子の歯の状態はよくないみたいでした



レナ子は保護犬です。うちの子になってはや3年。推定11歳。もうすぐたぶん12歳です


年齢的にも全身麻酔のリスクも考慮して、
どうするか迷いましたが、少しでもレナ子がこの先、快適に暮らせればいいかなと思い、お願いすることにしましたハート



次回に手術の様子アップしたいと思いますニコニコ




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毛がボサボサのレナ子さん。
病院で順番待ってます










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