こんにちは!
起業コーチのhirokoです!
最近講座をしていてよく思うのが、
「才能とは、みんな最初から
持っているものではなくて、
ヤスリで磨いていくものだな。」
ということ。
しかもそのヤスリも一種類ではなかったり。
最初は荒いヤスリから、
徐々に紙ヤスリのような
目が細かなものに変えていく
「才能がある」と言われる人は、
必要なときに自分を磨くヤスリを変えて、
磨き続けられる人なのだと私は思います

例えば、
フィギュアスケートの羽生選手のように、
超人的な素晴らしい結果を
目の当たりにすると、
「その才能のせい」と思われがちです。
でも、本人の努力こそが
才能なのだと私は思っています。
私の場合の起業で言うと結局、それは
フォロワーが増えたとか、
アメブロのアクセス数が良かったなどの
「結果」が出てからはじめて
周りから「才能がある」と
言われるのだと思いました。
才能とは、
いつか誰かが教えてくれるものではなく、
すでに自分の中に存在していて、
自分で磨いていくうちに、
結果が出るものなんだと思います



それでは、また^^
