秋が怖いー…と言っていたんですけどね、少し前まで。

そうしたら秋に仕事で事件が起きて、モンスターになる自分がいるかも?!なんて考えてる暇ないくらいで、幸か不幸か12月になってました。


その間に推し活してたんですが、推し変したりと私生活でも変化が起きてました。

一時、このまま推し活続けるかどうか悩んだりしたんですが、続けることにしました。もちろん推しは変えました知らんぷり


ちゃっかりスイーツもきちんと食べ、肥えました。

そして、子宮内膜増殖症という病気になりまして、現在もホルモン剤治療をしています。


でもやっぱり推し活は私な原動力でして。

好きなサッカーチームは基本箱推しなのでいろんな活動をしておりました。


まずは、料理の免許を持っている選手たちが定期的に食堂を開き、食の大切さ、体に優しい食事を提供をしてくれるイベントに参加。(食べてるだけだけど指差し)


あとはシーズンが10月に終わりまして、12/7にファン感謝デーが行われました。

そこでウォーキングサッカー教室があったので参加したわけです。

サッカー経験者の私ですが、現在の自分がどれくらいの力でボールを蹴れて、反応できるか未知数のまま試合となり、昔の血が騒ぎ、少し力の入ったパスとかしたらみんなから浮いちゃって、味方ですらパスを受け取りに来てもらえず、仕方なく現役だった頃の力でボールを蹴り、さらに浮くという地獄を味わいました知らんぷり

次参加するときは、もう少し柔らかくパスします。

自分が思ってる以上に、ボールは威力があるようでしたちょっと不満


でも、サッカーやってるときは、自己肯定感高いことに気が付きました。

現役の時みたいに(まあ、フツーに高校生ですけど)、サッカーやってるときは自分に自信が持てました。

双極性障害になって以来、自己肯定感は低空飛行ですから、プラスに働きました。


と、言うわけで(どういうわけ?)、自己肯定感の高かったあの頃みたいに髪を短くしようと決意しました。今は胸下のロングヘアです。

今度の日曜に刈り上げの短髪にする予定です。


前の会社で植え付けられた、女性は無邪気であどけなく素直で、笑顔で可愛らしくなければならない。という概念を取り払いたいという気持ちでいっぱいになりました。

サッカーをすることによって、あの頃の確立した自分を持った私に戻りたいと思いました。


大変身、うまく行くかな?

不安であり、楽しみでもあります。