バターライフ -13ページ目

言語聴覚士になれたら。

きっと毎日いろんな出会いがあって、その出会いの分だけその人にとっての私が存在していくんだろうな。

そう考えたら一つ一つの出会いに丁寧に誠実に向き合っていかなくちゃいけないなって改めて思いました。


私にとってはたくさんの患者さんのうちの一人でも、相手にとってのSTはもしかしたら私一人かもしれない。


それって計り知れないほど大きな責任だ。

それに押しつぶされるような弱さはいらないけど、その重さをいつまでも感じていられるSTでありたいと思う。


でもまあ、苦しんでいる患者さんを助けたいなんて思うことは、所詮私の驕りでしかないと思うから

せめて

患者さんがこれからしっかりと踏みしめて歩いていける道の土にでもなれたらいいなぁ。

でも

許すよ。

全ては許すことから始まるのだ。

めんどくさ

めんどくさめんどくさめんどくさめんどくさめんどくさめんどくさめんどくさめんどくさめんどくさめんどくさめんどくさめんどくさめんどくさめんどくさめんどくさ。

めんどくさ。


あ~


私はあんたみたいにはならない

残念でした。