射精障害からの、TESE採精手術からの、採卵からの、移植一回目失敗からの、
移植周期2回目。いざ。
2B胚盤胞ちゃん。
移植2日前にseet法済み。
アシストハッチングあり。
移植当日、先生から融解成功の連絡をもらってから病院へ。冷たい手術室。いちいちドキドキする。
ゆっくりめだけど少し育ったらしく、不明瞭な部分もあるけど、まあまあ良好胚だそうで。
なんや!「まあまあ」って!
あんまり説明してくれなかった。
大学生の見学も入り、見物される…(笑)
胚培養士さんと先生と看護師さんと学生さん。大がかかり(笑)
すぐ終わって、またまた判定日までのドキドキ期間。
本当に生きた心地しないドキドキが続く。
2Bって、胚盤胞なのか?そもそも。
通常の胚盤胞扱いで大丈夫なのか?1日移植日ずらしたほうが良くない?なんて思いながら、とりあえず移植日終わる。
もはや先生より詳しいんじゃないかってくらいネットで勉強してしまう。けど、先生にその知識をぶつける勇気はない(笑)