おかあさんといっしょのよしお兄さんとりさお姉さんが卒業ということで。
ここ数年間、いつなんだという感じで見てました。よしお兄さんは自分が児童館時代に本当にお世話になり、一時期児童館から離れ館長で戻ってきてもまだいらっしゃって。本当にお疲れさまでした。
ありがとうございました。
ぱわわぷたいそうからブンバボーンとそれはもう踊らせていただきました。
2歳にる息子と一緒に踊れるなんて嬉しいの一言だよ。
代えのきかない立場でほんとに大変だったと思います。すごいなあと。
子どもたちはお兄さんが変わってもあんま変わらないと思います。
それは子どもたちは目の前のことが楽しければどのお兄さん、お姉さんだろうが適応するんでしょうね。多分。
ただ、おとうさん、おかあさんは寂しさととまどいが続くんでしょうね。
自分もその一人になりそうです。
まことお兄さん、あづきお姉さん、四月から息子ともどもお世話になります。
さみしさと楽しみが入り交じりながらだろうね。
三月はしっかりと最後の最後まで四人のパフォーマンスをしかと目に焼き付けようと思います。
最後にりさお姉さんのパント見られなくなるのよしお兄さん以上にさみしいなあ。
あと、ベルかなるのりさお姉さんのラストの踊り方が好きでそこも見られなくなるのさみしいなあ。
おしまい