2026年3月末

 

84歳の父が、家の柱に頭をぶつけCT診断の結果

「慢性硬膜下血腫」頭の中で内出血を起こしているとのこと。

ドーレーンを入れ血を抜く手術が必要。

 

医師曰く、今回の転倒が初めてではなく、何回か転倒している

内出血により、三半規管がおかしくなり、平衡感覚が狂い転倒を繰り返しているのではないかと…

 

これにより、尻もちをつき、背骨の第一腰椎破裂骨折となってしまい歩行困難。

 

4月4日 ひとまず、頭の中の内出血を抜く為、手術入院。

 

79歳の認知症の母をひとりにはできないので、単身実家での笑えない介護生活がはじまったのである。