『アロマハンドマッサージをやってみよう!』

わたくし、Yoshimi Nagi が開催します。


いま、病院や介護施設などでも

アロマハンドマッサージは行われています。


ただ単にリラックスや癒しを提供するだけではありません。


マッサージをして手のツボを押すことによって脳に刺激が行き、

脳の活性化につながったり、

また体の反射区へ刺激が行き、直接触ることが出来ない部分へ

作用することが出来るのだそうです。


そこへ純度の高いエッセンシャルオイルを一緒に使います。


エッセンシャルオイルの香りを嗅ぐことによって

香りは脳へダイレクトに届き、

香りの成分が香りそれぞれの作用をします。


「アロマハンドマッサージ」は

マッサージと香りの相乗効果です虹キラキラ





病中病後で体力のない方、ちょっと元気がない方へも

アロマハンドマッサージをやってさしあげると

安心感につながります。

もちろん、家族やお友達同士のコミュニケーションにも!


簡単なハンドマッサージの方法をお伝えいたします☆



日時ドキドキ 10月25日(土)10:00~12:00

場所ドキドキ Peace Flower Market & Cafe

      横浜みなとみらい線、元町中華街駅出口5番より徒歩約3分

会費ドキドキ 1,500円+カフェにてワンドリンクご注文ください


なお、カフェからのお願いで、

前日当日のキャンセルはキャンセル料がかかります。


10/23(木)午後4時までに参加の有無をお知らせください。



お申込みはコメントか、

わたくしの連絡先をご存じの方はそちらへ。


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コチラが開催する場所、

Peace Flower Market & Cafe










ご参加お待ちしていま~すo(^▽^)oラブラブ






『アロマヨガ』を横浜Tianで行ないます
ヾ(@°▽°@)ノ
10月13日(月)10:30~12:00







8月に横浜のTianではじめて『アロマチャクラヨガ』が
行なわれました。
普段あまり動かさないカラダを見直すことにもなった。
また、わたしたちのカラダを流れているエネルギーのバランスを
整えていくことにより、肉体的にも精神的にも安定してくる。
そんなことも、知ることができました。


また、doTERRAのエッセンシャルオイルをヨガと一緒に取り入れ
香りが加わることによって、各チャクラをより活性化させていく。
各参加者ごとに選んだ香りは違いましたが、
それぞれの課題も見えてきたのでは?にひひ音譜






写真は8月末『アロマチャクラヨガ』を行なった講師の静さん


今回は『アロマヨガ』です!!
ヨガのポーズや呼吸法を行なうことにより、
普段感じていない自分のカラダをよく見つめる、
感じることができるでしょう。
また、doTERRAのエッセンシャルオイルをヨガと共に使うことによって、
香りが脳へ直接刺激を与えますのでより効果的!
どんなオイルを使うのかはヒ・ミ・ツ☆



10月13日(月) 10:30~12:00
◆ 場所  Tian
◆ 会費  3,000円
◆ 講師  安藤 静
◆ 持ち物(以下ごらんください)
   締め付けの少ない動きやすい服装
   ドリンク
   タオル大(バスタオルくらいの)
   タオル小(フェイスタオル)
   5本指ソックス(レッスン中は、裸足でもOK)
   ヨガマット(レンタルあります)



みなさま、お誘いあわせのうえお越しくださいませ(^~^)♪
コメントでメッセージを残してください☆





今日は友人宅を訪れましたブーケ2


ちょうどdoTERRAコンベンションへ向かって

アメリカへわたしが飛び立った同じ日に、

彼女はこの世界を旅立ちました。



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葬儀、告別式には参列できなかったので、

妹さんと一緒に彼女の居るお宅へ。


妹さんの運転する車の中で、

「あの子が一番会いたい、いなげさんが来てないんだね」

と葬儀の時に彼女のお母さんが言ってくれていたそうです。


なんとありがたいことか。。。



自宅でベッドに横たわっていた彼女…。

そういう印象のお部屋が、

「本来のソファー、テーブルの位置に戻った」と話していた

妹さんやご主人。


わたしには、今日のお部屋の方が違和感あった。


アロマテラピーに関して、不慣れながらも彼女に

説明したり、エッセンシャルオイルの香りを試してもらった、

そして『アロマタッチトリートメント』や

『アロマハンドマッサージ』をやったり、

『アロマホットドリンク』を飲んでもらったのが、

このお部屋だった。ベッドが半分占めていた。


笑っている彼女の遺影がなんとも言えず。


何度も「いなげ~(^O^)/ よく来てくれたね、ありがとうね」

そんな声も聞こえてました。


「やっと来たよ。遅くなったね、ごめんね」


13年間、ガンと共に生きて生きつくした。



【 もし、また別の世界で会えるなら今度は、

運動神経の抜群なあなたと、

思いっきりかけっこしたり、スキーをしたり、

海外をめぐったり、しよう!!


きっと、たやすいことなんだよ!


では、それまで私はこっちの世界でやることをやって、

そっちへいくから('-^*)/キラキラ 】


「残された者が前を向いて進んで行こう。そうしないと心配させちゃう」

そう言っていたご主人のお母さん。


確かに!


さあ、次はどう進むの?


もう進んでるグッド!!!