2019年秋頃突然現れた
モフモフさん
野良猫、ミケ母さんが産んだ
4匹の子猫の面倒みていました。
4匹の子猫もそれぞれ旅立ち
2024年2月糖尿病発症後
完全家猫になりました。
同年8月緑内障発症
2025年10月回旋行動始まり
脳腫瘍疑がれましたが心臓病、糖尿病など
合併症ある為、精密検査断念。
数回の痙攣発作繰り返し
2026年
2月10日から11日まで
約一日昏睡状態へ
しかし、奇跡の復活。
足腰弱りましたが自力で水飲んで
トイレもいっていました。
2月23日6時過ぎ
家族に見守られ安らかに旅立ちました。
本日 @petnotabidachi さんのお世話になり
先程家に帰ってきました。
朝晩のインスリン注射、一日3回の点眼、服用
嫌がらず治療に協力してくれた
偉いニャンコ。
食欲低下に伴いインスリン量調整
抗痙攣薬、痙攣発作時の鎮静剤使用など
モフモフさんの状態変化が見極めの基準。
いろいろ学びましたよ。
まだまだ
モッちゃんが家に居て
大好きな散歩に行くような
気がしてなりません。
モフモフファミリーを見守って
頂きありがとうございました。



