ショーン・ペン監督作品「イントゥ・ザ・ワイルド」
ハックネットの安岡さんにすすめられて、上映中のイントゥ・ザ・ワイルドを見にいくことに。
ショーン・ペンの6年ぶりの監督作ということで、雑誌などでもかなり取り上げられています。
アラスカは一昨年の夏に旅行をした土地。夏でもオーロラが観測できると聞いたのが動機でした。でも、それ以上に印象に残ったのは国立公園の大自然の素晴らしさ。
人の手が触れていない自然の凄みを感じました。
わたくしの感じた(たった8日間ですが)アラスカと、主人公の目にうつったアラスカの違いを感じながら見たいので、粗筋やレビューにはあえて目を通さずに見に行こうと思います。
ショーン・ペンの6年ぶりの監督作ということで、雑誌などでもかなり取り上げられています。
アラスカは一昨年の夏に旅行をした土地。夏でもオーロラが観測できると聞いたのが動機でした。でも、それ以上に印象に残ったのは国立公園の大自然の素晴らしさ。
人の手が触れていない自然の凄みを感じました。
わたくしの感じた(たった8日間ですが)アラスカと、主人公の目にうつったアラスカの違いを感じながら見たいので、粗筋やレビューにはあえて目を通さずに見に行こうと思います。
右足から靴を履くとその1日がhappyになる
「右足から靴を履くとその1日がhappyになる」というジンクスがヨーロッパにはあるのだとか。
ギフトショーに出展していた「ジャスト・ライト・シュー」のブースで教えてもらいました。
「ジャスト・ライト・シュー」は、女性のデザイナーが手がける靴のミニチュアのコレクション。
デパートなどで見かけたことはあったのですが、こんなにたくさんのアイテムを一度に見たのは初めて。
全てにストーリーがあって圧巻でした。

たとえばこの「マリー・アントワネット」。マリーアントワネットが実際に法廷で履いた靴をモデルにしています。
舞踏会に履いていきたいような華やかな靴もいろいろあります。

そして、その全てが右足の靴なのです。
(写真は全て公式ホームページより)
ギフトショーに出展していた「ジャスト・ライト・シュー」のブースで教えてもらいました。
「ジャスト・ライト・シュー」は、女性のデザイナーが手がける靴のミニチュアのコレクション。
デパートなどで見かけたことはあったのですが、こんなにたくさんのアイテムを一度に見たのは初めて。
全てにストーリーがあって圧巻でした。

たとえばこの「マリー・アントワネット」。マリーアントワネットが実際に法廷で履いた靴をモデルにしています。
舞踏会に履いていきたいような華やかな靴もいろいろあります。

そして、その全てが右足の靴なのです。
(写真は全て公式ホームページより)



