東京出張
先週のお話。。
『人は泣きながら生まれて微笑みながら死ぬ』
先日、アーユルヴェーダ医療融合協会によるセミナーに参加させていただきました。
女性にとっては物凄く考えさせられる、
☆妊娠•出産(不妊治療)について
☆インド占星術から見る育児論
☆タッチコミュニケーション(ベビーマッサージ)
☆生命力を高めるヨガ
の4つをメインに、アーユルヴェーダ哲学に基づいた本能や健康のお話。
《育児論》
0~3歳までは、神様の様に
3~18歳までは、奴隷の様に
成人してからは、友だちの様に
★3歳までは前世を覚えていたり、お母さんのお腹の中に居た頃を覚えていると言われているから、分かるような気がします。
神様の分身が残っているってことなのかな?
★奴隷とはちょっと言葉のアヤがあるような気がしますが、、
要は、”しつけをきちんとする”と言うことですね。なんでも、”いいよいいよ”と育てられた子供は心のコントロールが出来ない人になってしまうそう。
★成人したら、お友達。
成人したら、親子も対等。お互い尊敬し合える関係。
世の中には言葉やデータでは証明しきれないけれど、それを想像で理解する力が必要である。とか。。。
と、まあ、アーユルヴェーダは、深いところにいくと、スピリチャルな話も含まれていたりして、、難しい話もたくさん!
アーユルヴェーダは深いです。








