変数はクッソむずいです。
一番重要でクッソむずいんですが、解説します。
今回はめっちゃ厳しく行きますよ!
ということで行きましょう。
ちなみにこれを覚えれば、普通のプログラマーよりかは結構上になれると思います。
まず、変数とは、
Int Float String Long Byte Formといっぱい変数はあります。
じゃあ、Intは整数型、Floatは小数点型、Stringは、文字列型、Longは長い数の型(適当)Byteは、バイト型。Formはフォーム型。
はいOK!じゃあ、次は、JMPの使い方を学びましょう!
ポインター
Wikiもわかりやすいです。記事を読み終わったら読むといいでしょう。
ていうのではわからないので、基本から学びましょう。
まず、パソコンにはポインターというものがあります。
ポインターは、イメージとしてはレーザーポインターでいいです。
一つの場所を正確に示したものと覚えればいいです。
パソコンにも、数字が無限にぐわんぐわんうごいており、四次元ポケットのように好きな時に取り出せるほど便利ではありません。もちろんおける範囲と、おける位置があります。
でもそれを適当なところに置いたところで、どこに置いたのかわからないので
そこを書く必要があります。
メモリーは、一応部屋として紹介してもいいのですが、それだと混乱するので、しっかり教えます。
必ず、置く場所があってその場所には、番号が振り分けられています。
例えば、0x00000000というのは、そのメモリー領域から、0番目の場所っていうことです。
なので、これを難しく書くと、<basememory> + 0x00000000
となります。ベースとなるBasememoryから0番目の場所ってことですね。
なので、例えば、0x0000000Fに値を置きたい場合は、0x0000000Fをポインターで指定して
そしたら、そこに適当な値を入れることができるって感じです。
でも、C#ではいちいちポインターなど書かないので基本的には、形式を書いてそこに入れる値を書けばそのんまま数字を代入してくれます。
なので、int HP = 10と書けば勝手にしてくれます。
プログラミング言語では、=←を等しいとい記号としては扱ってくれません。
なので、プログラミング言語では==←を等しいとして扱うことが多いです。
HP = 10であればHPを10にするという値になりいます。(HPは、Health point)
HP == 10であれば、答えはHPは10と等しいになります。
これらのことを変数と基本的には呼びます。
なので、記事に変数を用意しますと書かれたら、このような動作をパソコンがするんだなと覚えればいです。
そしてもちろん変数には型の種類があるのでそれは次回の説明で