モナのブログ

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投稿初めて見ました。
なんちゃって株式投資をしています。
取引とかその日の思いなど書いていくかと思います。

 

 

 

 

ゴッホが書いた絵画「夜のカフェテラス」を西陣織で製作られた写真になります。

色の濃淡がはっきりとしており、明かりの部分も金でできているのかというくらい明るいです。

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西陣織で作成された絵を観に行ってきました!

細かい刺繍に色の使い分けが凄かったです。

葛飾北斎の凱風快晴の絵を西陣織で作成された作品は照明の当り方で景色が変わって見応えあり!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しい1日でありますように!

 

 

 

見てくださってありがとうございます照れ

 

近くの公園で色付き始めたのでふと思い立って叡山電鉄に乗り、紅葉が美しい鞍馬へ向かいました。

ちょうどライトアップの時期ということもあり、車内から楽しむ “もみじのトンネル” が目当て。実際に行ってみると想像以上に幻想的で、短い時間ながらも心が満たされる小旅行となりました。

写真アップしていきますびっくりマーク

■ 叡山電鉄の名物「もみじのトンネル」ライトアップ

叡山電鉄の中でも秋の名物といえば もみじのトンネルライトアップ
車内の照明が落とされ、車窓一面にライトアップされた紅葉が浮かび上がります。

実際に乗ってみると、紅葉が流れるように映り、まるで光の川の中を走っているような圧巻の景色。写真にも収めましたが、やはり肉眼で見る色づきは格別で、SNSでも映えるスポットとして人気なのが納得です爆  笑

 

電車からの撮影。みんなこぞって動画取ってました

 

 

 

 

■ 鞍馬駅のシンボル「天狗」が夜でも存在感抜群

鞍馬駅に到着すると、まず目に入るのが 巨大な天狗のオブジェ
夜に照らされる天狗は迫力満点で、鞍馬ならではの雰囲気を感じられます。
ここは観光客にも人気の撮影スポットなので、鞍馬に来たら必ず立ち寄りたい名所です。

 

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■ 鞍馬寺・仁王門をナイトモードで撮影

鞍馬寺にも向かってみましたが、山間のため暗くなると想像以上に道が見えなくなります。
今回は途中で断念したものの、仁王門はライトアップが残っていたのでナイトモードで撮影
夜の寺の荘厳さが際立ち、とても雰囲気のある写真が撮れました。

初めてナイトモード使ってみました。

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■ 駅周辺の「天狗の小径」を散策

鞍馬駅の近くにある 天狗の小径 も、散策におすすめのスポット。
夜は特に静かで、木々の間から吹く冷たい風や虫の声が幻想的。
昼間のにぎやかさとは違う、鞍馬らしい神秘的な雰囲気が味わえます。

(おすすめしますが、これメインだとがっかりなので+アルファだと思ってください)

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■ 結論:鞍馬寺まで行くなら「明るい時間帯」が絶対おすすめ

今回17:30過ぎに訪れたところ、
暗さのため鞍馬寺まで歩くのは難しい という結果に。(てか無理です)
鞍馬観光をしっかり楽しむなら、
・明るい時間に鞍馬寺や山道の紅葉を観賞
・帰りに叡山電鉄の「もみじのトンネルライトアップ」を楽しむ

という流れがベストです。

それか、手前の貴船神社に行ったほうがいいかも。

 

秋ですが、山なのでかなり冷えます。ダウンやコートなどが必要になります。

ブラックフライデーもあるので、楽天市場やユニクロを活用してみてはいかがですか?