どうもでござる

たった今 イース8 ラクリモサ オブ ダーナをクリアしたところでございます

いいゲームだった 素晴らしいゲームだったと心からそう思います

やはり自分にとってRPGの素晴らしさとは
音楽 演出 システム
そしてなんと言っても物語の良さで決まるんだなーと思いました

イースはいつも壮大な物語 ・・・ だったような気がする(笑)
ちょっとその辺はプレイしてないのもあるし 4の内容も全然覚えてないしで言い切れないですが 今回はとてもスケールの大きいお話しでした

技術の進歩により3Dで大きなものとかもすごく良く表現できるようになりました
ハードの性能が進歩することで こういう事ができるんだなと ハードの性能大事だなと とてもよくわかるゲームでした

といっても元がps vitaのゲームなのでそこまでグラフィックが綺麗ではないです*\(^o^)/*
※個人的には充分綺麗!
ですが、やはりファルコムだけありますね すごく丁寧に作られてるのが伝わってきました
前回のブログと言ってる事が違ってすいません(笑)


ただそう思えるのやはり演出の仕方に力を入れているからでしょう!

ファルコムは英雄伝説Ⅲ白き魔女の時からストーリーと演出をとても大事にしている気がします
それが今回のイース8にも結びついたのでしょう
って白き魔女出たの20年以上前!\(^o^)/

白き魔女は当時RPGとしては画期的な手法で作られました
ストーリーに本題を置くために 道を一本道化し戦闘もシンプルに (世界観を壊さないためだっけ?)
当時は2Dだったけどフィールドに段差をつけて演出表現の幅を広げるなど

道が一本道で戦闘も凝っていないのでRPGとしてはかなり博打だったんではないでしょうか


2Dのよさもありますが今の3Dは表情もしっかりみれるので よりセンスが問われる気がします

話が逸れました(笑)

あーもうなんか 早くイース9だしてくれー!って感じです(つД`)ノ
アドルの次の冒険が早く知りてーんだ!
やりてーんだ!o(`ω´ )o

ファルコム様応援しております

じゅん!