先ほどスーパーに買い物に行ったら、
レジの人に顔をじーっと見られ、
「あの・・・」
じーーー。
![]()
顔に何か付いてる?
「あの、E-girlsのミズノエリナさんに似てるって言われませんか?」
と言われました。
誰ですか?ミズノさん?
速攻Googleで調べましたら、とてもお若いお姉ちゃんでした![]()
若い子に似てると言ってくれて、ありがとう![]()
あまり似てないと思いますが、写真によってはちょっと似てるかも?って感じです。
とにかく、レジの女性の方、ありがとう![]()
♪Taylor Swift/ WE ARE NEVER EVER GETTING BACK TOGETHER
を聞いています。
すごくいい歌。長男もノリノリ。
それで、私はこの歌詞の意味を考えるわけです。
たとえばこの部分↓
♪You go talk to your friends,Talk to my friends,Talk to me~
CDについている対訳では、
「あなたは自分の友達に話をしに行ったり、私の友達に話したり、私に連絡し
たりしてるけど~」
となっていますが、ほかの対訳を見ると、
「あなたは自分の友達に相談しに行って、それがわたしの友達に伝わって、
わたしに伝わる。」
という意味にとられています。
私はこっちかなと思います。
talkの主語を何ととるかによりますね。
全部youだとすれば前者になり、(your friends) Talk to my friends,(my friends) Talk to meだとすると、後者になります。
詩なので、個々の解釈は自由。
正解は、この曲を作ったTaylor Swiftが知っています(笑)。
皆さんはどっちだと思いますか?
- We Are Never Ever Getting Back Together/Taylor Swift
- ¥770
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もちろん、舞妓さんのお話なのだけど、、、
京ことばの説明がたくさん出てきて、映画見ながら勉強してる気分でした(笑)。
鹿児島弁も津軽弁も京都弁?!も江戸弁も操る言語学者役、長谷川博己さんは、スゴイなー。
音符でイントネーションを表す教え方は、とても興味深かったです。
話し言葉は、そのまま音になる。
夕焼け小焼け
(滝廉太郎の)花
ふるさと
歌詞に出てくる言葉のイントネーションと音程が全て合ってるのよね。
っていう話を思い出しました。
(昔と今ではアクセントの違う言葉があります。)
私はこういう話が大好きです♡
周防監督も、こういう話が好きなのかな?
じゃないと作れない映画だと思いました。









