この連休はお天気良くて良かったね!!

どこ行っても渋滞。。。(笑)
朝のNHK教育テレビで英語の番組を見ている次男坊。

たまに、英語の意味を聞いてくる。

先日は、
「オー、ノー!って、どうしよう... っていう意味?」
って聞いてきた。

なんとなくその状況が想像できたので、
「そうだよ!」
と言いました。

ちゃんと理解してるね。

しかし、文脈によっては、
「だめだよ!」かもしれないし、訳が変わりますねん。

同じ英語でも、良い訳は文脈によって変わりますな。

長男9才、次男坊5才。

楽になったかと思うでしょ?

私も、楽になるだろうと思ってました。

実際のところ、以前と忙しさはあまり変わりません。。。

上の子の用事と、したの子の用事、自分の用事、3つに増えました。。。

下の子が入園する前は、一心同体で動くので、上の子の用事と、自分の用事だけで済みましたが。

赤ちゃん連れでなくなった分、出掛けるのは確かに楽になったけど、なんか忙しくて、おかしいな、おかしいな、、って思ってたのよ。

スケジュールパンパン。
毎日のように何かしらあるよ。

これは、下の子が小学校に入るまでは、忙しいままだな。。。
うちの周りには、1つしか図書館がない。
区に1つずつみたい。

実家のある都内には、近所に小さな図書館が1つあって、隣の駅に大きな図書館があって、隣の隣の駅にも図書館があって、区にいくつも図書館があった。

なぜここにはこんなに図書館が少ないの!?
子供が図書館に行っても、読みたい本は大体貸し出し中。。。
かわいそうでならない。

学校の図書室はどうだろう。
いたって普通の図書室。
1000人も児童がいるのに、足りるのか??

私が子供の頃は、本に恵まれていたんだなぁ。。。
さて、私が読みたい本がいくつかあるの。
買うと高いよ(笑)。
図書館には無いかなぁ。。。
今日は、開店したばかりの美容院に行った 。
アシスタント無しで、スタイリスト2名だけでやっている美容室。
最初から最後まで1人の美容師さんがやってくれる。
新鮮。

仕上げの段階に入り、

美容師さん「洗い流さないトリートメントつけてもいいですか?」

私「はい!」

全然いいです。

次に、
美容師さん「あの~、軽く巻いてもいいですか?」

うんとね、私いまストレートでいいんだけど、まぁすぐ取れるし、

私「いいですよ。」

次に、
美容師さん「ちょっとスタイリング剤つけても…」

私「あぁ、お願いします。」

それで終わりかと思ったら、

美容師さん「あの、ホットペッパー用に、写真撮らせてもらってもいいですか?」

あ、そういうこと。

えーと。

私「後ろからですよね!?」

美容師さん「はい。もちろんです。後ろから髪型を撮るだけなんで。」

私「後ろから、いいですよ。」

美容師さん「ありがとうございます。」

そして後ろ向いて撮影。

心境としては、微妙でした(笑)。

むかーしのブログでも書いたけど、

「巻きますか?」

って名古屋巻き提案された時は、断ったの(笑)。

でも、
「巻いてもいいですか?」
って言われると、断るの悪い気がして断れなかったの。

やっぱり今回は「提案」ではなくて、「お願い」だったんだね。
「人生、山あり谷あり」だから

って、よく言うけど、意味が分からなくなった。

頂上にいるときと、谷底にいるときを比べてるの?なら分かるよ。

頂上にいるときが良いとき。
谷底にいるときが悪いとき。


昔、富士山に登ったことあるけど、登ってる時はきついよね。
で、下ってる時は、やっぱり楽だよね。


でも、人生昇り調子の時は楽しくて、
人生下降気味の時はつらいよね。


どうなってんだろ。


いま自分がどこにいるのかなんて、分からない。


平らな富士山一合目にいるときが、一番平和でいいな。笑


登んなきゃだめな時もあるけどね。
昨日、今日と、富士山でキャンプしてきた!

その前に、富士サファリパーク!!!

ほんとにほんとに動物たちが近くて、楽しいところでしたI














そしてキャンプ。今回で2回目。

まだまだわからないこと多いけど、何事も経験よー。

テントに泊まるの初で、子供たち大興奮!!

子供って、どんなところでも寝れるんだね(笑)
次は枕になるもの持っていくわ!!(笑)

まぁ、かくいう私も爆睡しましたけど。

朝は、一番に起きた長男が、きれいに見える富士山と紫色の朝焼けを見れて、感動してました!

夜はすごく寒くて、カイロが手放せなかったのに、朝日が昇るとぐんぐん気温も上がって、カイロ持ってるのが不思議なくらいでした。


外で食べる朝ごはんはとっても気持ちいい!

またキャンプして、頑張って初心者抜け出すぞ~~!!
話しながら作業すると、
何か忘れる。
間違える。

何か作業するときは、黙ってやりましょうね。
自分で考えたことを、
自分のやりたいようにやる。

それが当たり前にできているなら、すごく幸せなことだね。