bric-a-brac

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好きな画家(現代)は斎藤真一、藤田嗣治、織田廣喜、千住博、奈良美智。
国外では、エッシャー、ダリ、フンデルトワッサー。
憧れの女性はイザベル・アジャーニ!他には、ソフィー・マルソー、ナスターシャ・キンスキー。
大好きなことをいろいろ綴ってみたいと思います♪


もんびゅコレクション

紹介した本やCDなどの詳しい情報はこちらからどうぞ

amazonの商品ページへのリンクになっています

(本文中にはリンクをはっていませんが、極力2012年からは記事にはるつもりです)



2012年芸術?カレンダー


1月 福岡市立美術館「レオナルド・ダ・ヴィンチ 美の理想」

2月 九州国立博物館「細川家の至宝」

3月 シルク・ドゥ・ソレイユ「クーザ」

4月 何故かコンサート3つも・・・

5月 福岡市立博物館「輝ける皇妃エリザベート展」

6月 三輪明宏版「椿姫」

7月 博多座にて「エリザベート」

7・8月 九州国立博物館「美のワンダーランド十五人の京絵師」

前後期で展示品のほとんどが入れ替わるので2回も行かなくてはならない羽目に汗

9月 福岡市立美術館「日本画の巨匠たち」

10月   〃  「大英博物館 古代エジプト展」
11月 九州国立博物館「フェルメール真珠の首飾りの少女inベルリン国立美術館展」

2013年芸術??カレンダー

1月 九州国立博物館「ボストン美術館展」






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「猫中毒」というCDを購入しました。


猫好きにはたまらない!という、うたい文句に惹かれて・・

初回盤の特典DVDにも興味があったので「A」「B」と2枚も購入。

CDを買うのなんて久しぶりです。


歌っているのはテゴマスというデュオ(←っていうのかな?)

この二人が猫の被り物をして踊りながら歌う

いや~可愛い?んだろう。


Amazonや楽天など主だったところで品切れだったのですが

何とか発売日に定価(なんで予約段階でプレミアがついてるのか不思議)

で購入することができ、何度も聴いてもう歌も覚えてしまいました。

振付まで覚えてしまいそうでコワイです(〃∇〃)


いや~、良いですよこの曲音譜

猫に夢中~♪って:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


だ~け~ど~

さきほどプレゼント(“猫中毒”Tシャツ)の応募をしようとしたら

出来ませんでした。


パソコンからじゃ出来ないって。

PHS(ちなみに私のケイタイ?はWILLCOMなのでPHSですよ!)もダメで

タブレット(先日、購入したのに)もダメ。


携帯電話かスマホだけだって。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


我が家でそんなの持ってるのは出張中の夫だけ。

期限が明日まででは諦めざるを得ないのね~


別に欲しかったわけじゃないけど、少し残念。


今、1番欲しいものといえば・・・これ・・(///∇//)


そう・・・ニャンコですドキドキ


今までは何となくだったけれど、最近は欲しくて欲しくてたまらないラブラブ

何とか家族を説得(大袈裟か)し、猫を飼ってもよいことになった我が家


ただ・・お目当ての猫があまりに高価すぎて

(猫破産しないようにせねば)

もう少し値が下がるのを待っています。


好きなんだからかっちゃおうか?と思いつつも

無理してかっても仕方ないと思ったりもして

ものすごく悩んでいます。


だ~け~ど~

近いうちに我が家に猫が来る!と思えば

なんかもう幸せモード全開になってたりして(〃∇〃)


種類はもう決まってるんです。

スコティッシュって音譜


そろえてちょうだい? 1 (Feelコミックス)/祥伝社
¥820
Amazon.co.jp

その元凶はこの本なんですけどね。

スコの可愛さがあますところなく伝えられています。


猫に飢えている!という感覚がわかりすぎる汗



あ~早くネコが欲しい~



趣味は読書

といえば、なんだかありきたり。


履歴書の趣味の欄で「読書」と「音楽鑑賞」はタブーなんていわれたりもします。


でも、やっぱりそういう平凡で趣味とは言い得ないようなものでも

趣味は趣味(;´▽`A``


ほとんど活字中毒といってもいいくらいに

とにかく読んでます。


ネットで注文する時は

新品で急がないものはe-hon。

中古でもいいもの、急ぐ時はAmazon。

と決めています。


書店にいくと思いもかけない出会いがあるので

定期的に通ってはいますが

その場で購入していくことも最近は減りつつあります。


なので、どちらかといえば購入はネット中心です。


それに加え、一読すればいいようなものは

図書館で借りるようにしています。


先日、e-honの購入履歴を何気なくチェックしたら

この1年間に125冊の本を購入していたとかで

(この他に書店とAmazonで購入したものもあるし)

一体、年間でどれだけ本代がかかっているのかと

計算するのも恐ろしいほどです( ̄□ ̄;)!!


先月300冊ほど本を処分(中古本として書店へ)

しましたが、まったく増える本の量に追いついていません(TωT )


今の目標は、本を本棚に入る量まで減らすこと。

少なくとも、買った分は処分すること。


観ない画集(結構、スペースをとっている)

なんかも思い切って処分するべきかはてなマーク


ビジネス本を処分することには抵抗はないけど

芸術系の本はね~処分したくないよね~


だけど、最近増えてるのは芸術系だし・・・


断捨離への道は遠し・・・ガーン



職場でほぼ無理矢理( ̄ー ̄;に貸付られた本。

表紙も地味だし、恐ろしく興味の無い分野の本。


百田尚樹という作者も知らなかったし・・

(デビュー作が映画化されて来年公開予定らしいです)


海賊とよばれた男 上/講談社
¥1,680
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海賊とよばれた男 下/講談社
¥1,680
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出光興産の創業者の出光佐三氏の生涯をかいたノンフィクションなのですが

物語としても相当面白く、ページを繰る手がとまらないほどでした( ̄□ ̄;)!!


人から薦められなければ、絶対に手に取るはずのない本でしたが

初めはパラパラめくっていたのに、つい本腰を入れて読んでしまいました。


経営の神様と言えば松下幸之助氏が有名で、著作も多いけど

出光氏の生涯について興味を持ったことはなかったので

この本で初めてその境涯に触れた時、かなりショックを受けました!!

こんな素晴らしい人がいたのか!と。


こんな本読んだら、出光興産で働きたいアップと絶対に思います。

間違いありません((>д<))


あまりの素晴らしさにもっと出光氏のことを知りたい

と思って現在、情報収集中です音譜


読んでるとドキドキして先が気になって仕方ありませんから

絶対に一気に読みたくなる一冊でした。

九州国立博物館で開催されている

美のワンダーランド 十五人の京絵師

の2回目にはるばる太宰府まで足を運びました。


正直言って、この暑さに太宰府

(内陸部で気温も少々高め)

なんてきつすぎる(w_-;


今回は前回に買い損ねたものを是非とも買わねば!

と思っていたので

グッズ売り場でお目当てのものをさがしたのですが・・・・・

ありませんでした汗


なかったというか、そのようなものが存在しませんでした。


岸駒の虎のクリアファイルかポストカードが欲しかったのに

芦雪のしかありませんでしたダウン


前回、間違って芦雪のものを購入したかと思っていたのに

なかったんだ~岸駒 (>_<)


残念!!


美のワンダーランド 十五人の京絵師/青幻舎
¥1,680
Amazon.co.jp


今秋には、同じく九国博物館で

九州初(初には弱い)

フェルメール真珠の首飾りの少女がくる!

ベルリン国立美術館展があるから


一体今年は

何度太宰府まで足を伸ばさねばならないのかしら?