ワインバー行ってきた
昨日は春の蔵出しワインバーでした。
僕は毎年このイベントと、夏の地ビールフェストだけを楽しみに生きてます。それ以外人生に楽しみなんて何一つ無いので、一年の大半は遠い目で一点を見つめてヨダレを垂れ流しながら無気力にただただ生命を維持してます。
昨日の昼前、気合い入り過ぎて予定よりも30分も早く迎えに来てくれたあやちゃんを部屋で待たせながら支度をして12時15分にはアパートを出発。早い。
甲府駅で待ち合わせた佳織ちゃんと合流して3人で真っ昼間から飲み始めました。早い。

そしてのんびり飲み続け、酔っ払っていい気分になって3人で盛り上がりながらふと顔を上げると、
いしいくん来たーーーー!!

いしいくんの登場で今まで以上に盛り上がってくだらない話やマニアックな話に花が咲く大人4人。
僕は毎年このイベントに行ってるけど、いつも夕方頃に行ってたんです。今回真っ昼間から行く事にしたのは、佳織ちゃんが翌日の仕事の調整の為に18時までしか居られないと聞いてたから。
まぁ昼から飲んでれば18時まででもゆっくり楽しめる…、っていうか、さすがに18時まで飲んでいないだろうと。
が…。
既に18時を過ぎてる事に気付き「時間過ぎてるけど大丈夫?」と聞くと「大丈夫大丈夫。楽しいからいいの」と。
更に楽しい時間は流れ、ついに19時を過ぎました。
「まだ大丈夫なの?」
「楽しいから全然大丈夫」
するとそこにYBSきっての色男(※個人的な意見です)が現れました!
前ちゃん来たーーーーー!!

5人になって更に更に盛り上がったままワインバーは終了。
BACK TO THE FUTUREのTシャツを着ていたいしいくんは、ここでデロリアンに乗って未来の富士川町に帰っていきました。
残った4人は場所を移動し、ラーメンを食べながら二次会。ここでもまだお酒を注文。

「ところで時間大丈夫なの?」
「楽しいから全然大丈夫。」
結局お店を出たの22時ですよ。昼から夜まで飲み続けました。
数少ない身延線のタイミングを逃した僕は、方向が同じ佳織ちゃんと歩いて帰る事に。しかし国道20号まで歩いた所で靴擦れが痛くなってそこからはタクシーで帰宅。
春の蔵出しワインバーは昼間から外で酔っ払える、贅沢感と背徳感を同時に味わえる素晴らしいイベント。
昨日はくまメロの爆弾娘が来れなかったけど、来れてたら更にはちゃめちゃに盛り上がってた事でしょう。
ほんとに楽しいイベントでした。
この為だけに一年間生きてきて良かったです。
と、余韻に浸りながら一点を見つめ、ヨダレを垂れ流しながら無気力に文章を書いてる入倉もん吉でした。
僕は毎年このイベントと、夏の地ビールフェストだけを楽しみに生きてます。それ以外人生に楽しみなんて何一つ無いので、一年の大半は遠い目で一点を見つめてヨダレを垂れ流しながら無気力にただただ生命を維持してます。
昨日の昼前、気合い入り過ぎて予定よりも30分も早く迎えに来てくれたあやちゃんを部屋で待たせながら支度をして12時15分にはアパートを出発。早い。
甲府駅で待ち合わせた佳織ちゃんと合流して3人で真っ昼間から飲み始めました。早い。

そしてのんびり飲み続け、酔っ払っていい気分になって3人で盛り上がりながらふと顔を上げると、
いしいくん来たーーーー!!

いしいくんの登場で今まで以上に盛り上がってくだらない話やマニアックな話に花が咲く大人4人。
僕は毎年このイベントに行ってるけど、いつも夕方頃に行ってたんです。今回真っ昼間から行く事にしたのは、佳織ちゃんが翌日の仕事の調整の為に18時までしか居られないと聞いてたから。
まぁ昼から飲んでれば18時まででもゆっくり楽しめる…、っていうか、さすがに18時まで飲んでいないだろうと。
が…。
既に18時を過ぎてる事に気付き「時間過ぎてるけど大丈夫?」と聞くと「大丈夫大丈夫。楽しいからいいの」と。
更に楽しい時間は流れ、ついに19時を過ぎました。
「まだ大丈夫なの?」
「楽しいから全然大丈夫」
するとそこにYBSきっての色男(※個人的な意見です)が現れました!
前ちゃん来たーーーーー!!

5人になって更に更に盛り上がったままワインバーは終了。
BACK TO THE FUTUREのTシャツを着ていたいしいくんは、ここでデロリアンに乗って未来の富士川町に帰っていきました。
残った4人は場所を移動し、ラーメンを食べながら二次会。ここでもまだお酒を注文。

「ところで時間大丈夫なの?」
「楽しいから全然大丈夫。」
結局お店を出たの22時ですよ。昼から夜まで飲み続けました。
数少ない身延線のタイミングを逃した僕は、方向が同じ佳織ちゃんと歩いて帰る事に。しかし国道20号まで歩いた所で靴擦れが痛くなってそこからはタクシーで帰宅。
春の蔵出しワインバーは昼間から外で酔っ払える、贅沢感と背徳感を同時に味わえる素晴らしいイベント。
昨日はくまメロの爆弾娘が来れなかったけど、来れてたら更にはちゃめちゃに盛り上がってた事でしょう。
ほんとに楽しいイベントでした。
この為だけに一年間生きてきて良かったです。
と、余韻に浸りながら一点を見つめ、ヨダレを垂れ流しながら無気力に文章を書いてる入倉もん吉でした。
久々の長文。DJこわくないよ。

たまには長い文も読んでけろ。
ゆめむらまで3週間。
今年のゆめむらにはついにTobyさんが登場ですよ!
実はゆめむらとくまメロを繋いでくれたのはTobyさんなんです。
元々は埼玉の山奥で開催されてたゆめむらが山梨の山奥に移って開催される事になったわけですが、二十数組の出演者で山梨の人が一組も居なかったらしく、ゆめむら村長と知り合いだったTobyさんが「山梨にベスパ☆くまメロっていうユニットがいるよ」と紹介してくれたわけです。
正直最初は不安いっぱいでした。だって、紹介してくれたとは言えTobyさんが居る訳じゃないし、どんなイベントなのかもわかってなかったし、土の上でのライブは初めてだったし…。
地元山梨なのに誰よりもアウェイな感じでした。
今この長文を読んでくれてる方で、そもそもDJってものが何なのかわからない方も多いと思います。
DJとはDangerous Job(デンジャラス・ジョブ)の略で、要するに危ないお仕事をする人の事です(注 : 違うかもしれません)
「山の中でDJが…」なんて聞くと、とにかくコワいイメージがあるじゃないですか。
むしろコワくない要素など何一つ浮かんでこないじゃないですか。
みんなでドラッグで廃人のようになりながら魔法陣を描いて森の悪魔に生け贄を捧げたり。
他人の臓器を売買して手にした大金でドローンと呼ばれる悪の機械を購入して飛ばし、他人の敷地に落としたり高い木の枝にひっかけたり。
ところがいざ参加してみるとまさしく「ゆめむら」。これほどまでにアットホームでピースフルなイベントは初めて。
僕はこの夢のような村を「ゆめむら」と名付けました(もうとっくに名付いてる)
何がアットホームでピースフルかって、2日目の午前中にはみんなでフォークダンスを踊るんですよ。生け贄を囲んで踊る呪いの儀式とは違うんですよ。
こういうイベントのフライヤーはチャラチャラしてカッコいい系が多い中、ゆめむらのフライヤーは毎年たぬきのイラストです。
しかも、温泉に入って目がとろ~んとしてるタヌキとか、フラフープしてるタヌキとか。とにかくゆるい。
2012年のフライヤー

2013年のフライヤー

2014年のフライヤー

そんな中、今年のフライヤーは、将軍たぬきの前で屏風に描かれた虎を捕まえようとする一休たぬきのキリッとした表情が印象的な、ゆめむら史上最もクールなフライヤーだと思います。

あまりにもクールなこのフライヤーにインスパイアされた僕は、今年のおいでませ映像の中で「屏風の虎を踊らせろ」とラップしています↓
https://youtu.be/BsLBatB54WM
かなり脱線したので元に戻ります。
Toby さんはくまメロの3rdアルバムに参加してくれて素晴らしいRemixを提供してくれたり、DOMMUNEでくまメロをかけてくれたり、WOMBとかでもご一緒したり、くまメロ主催イベントにも出演してくれたり(そのうち1回は山梨に来てくれた)、特にあんちゃんはプライベートでもよく遊んでもらったり、以前見ず知らずの人がTobyさんを見掛けて撮った写真をTwitterにアップしてたんだけど、そこに写ってたTobyさんはくまメロTシャツ着てたり (笑)、色々仲良くさせて頂いてるけど、ゆめむらで一緒ってのはなんかすごく特別感あるんですよ。
これは是非ゆめむらでのTobyさんを体験しないとですね。はい。しないとですよ。うん。しないとだ!
そして、先日追加アーティストが発表されたんだけどもう見ましたか?
去年のゆめむらで好き放題やりまくりでいい意味でひっかき回して強烈な印象を残してくれた掟ポルシェさんが今年も登場です!
くまメロカメラで撮った動画も大半が掟ポルシェさんになってしまったほどのインパクトを与えてくれたので、去年参加出来なかった方は今年は是非生で。
去年のくまメロカメラで撮ったゆめむら(2日目)の記録。
http://youtu.be/deXnjWoxqtQ
いやぁ、思った以上に長文になってますね。
最後にもう一つ。
もうちょっとしたら村長日記で発表されると思いますが、今年はゆめむら的にはかなり重要な事にも関わらせてもらう事になりました。そちらもお楽しみに。
あー長かった。ここまでちゃんと読んでくれた方、本当にありがとうございます。
ゆめむら来てね。
ゆめむらっぷ
今年も出演します!ゆめむら!
というわけで、毎年恒例おいでませ映像第一弾!
「ベスパ☆くまメロ編」!!
https://youtu.be/BsLBatB54WM
今年はTobyさんも出演するよ!

ゆめむら’15「風雲!とんちんかんちんパーティ城」
開催日時:2015.6.13(sat)-14(sun)
開催場所:マウントピア黒平(山梨県甲府市黒平町623-1)
開場:13日 12:00
開演:13日 15:00
終演:14日 13:30(予定)
TICKET
前売り:5000円(1フード含む)
当日:5500円(1フード含む)
駐車場代:1台1000円
お風呂入り放題
大浴場は参加者全員無料!!タオルは持参して下さい。
6周年記念DJ
Toby
DJフクタケ
八古屋PRESENTSハッピーアワーDJ
DJ MAS aka SENJU-FRESH!
LIVE
CHILL
SUSPEREAL TRY DEAD
ベスパ☆くまメロ
Iriekan
伊藤雄一ショー
DJ
ましゅ&ゴトー
marginal disKo (em & uenos aires)
TAAAHHH
kentaLO
澤田大輔
子役
ユイマチガイネッ
BOSCO
村長
さいまる
サカキバラ
SOUND
TW Audio
Directed by Otodashi soundsystem
FOOD
うすい会
ラスタマンチガイネッ
※フードチケットは上記2店舗の内どちらかで使用できるチケットをお渡しいたします
流しソーメン
酔々厨房(DJ:子役)
DRINK
八古屋
ワインすなっく伊とう
LIGHTING
まいけルミ子
PHOTO
ヒゲノカメラ!
SHOP
バーバーますだ
パンクドランカーズ
OJISUN
ねっこぼっこ
CHILL SHOP
ジェンベワークショップ
フォークダンス
今年は何を踊るのかな?
どうぞお楽しみに!
会場へのアクセス
【お車の場合】
中央自動車道の甲府昭和インターチェンジからアルプス通りへ入り昇仙峡グリーンラインを通り
野猿道林道、または御岳林道をへて会場にアクセスするルートで会場へお越しください。
会場付近は街灯も少なく、夜は真っ暗になります。日が出ている時間のご来場をお勧めいたします。
【電車の場合】
JR中央線/新宿駅から甲府駅まで「特急あずさ」で1時間20分。
山梨交通甲府駅南口バスターミナル3番乗降口から昇仙峡行きのバスに乗る。
『滝上』下車(60分)870円 /『滝上』からタクシーで会場まで約20分。
路線バスの詳細情報は 山梨交通 TEL : 055-223-0821 でご確認いただけます。
寄生獣
ちょうど半年ぶりの投稿!
インターステラーを見る前に、まずは寄生獣観た!

映画館に行ったのは夏に観たゴジラぶり、略してゴジぶり(←あんまり略してない)
あれ?その後にも行った気がするけど思い出せないって事は多分ゴり(←かなり略した)
10年くらい前だったかなぁ、ハリウッドが寄生獣の原作権を買い取って実写映画化するっていう話を聞いて、観てみたいけどなんか腑に落ちない気分だったんだよね。
主人公の新一がジェームズとかに名前が変わって、里美もサラとかに名前が変わって(しかも多分チアリーダー)、最後にキスして終わるのとかはやだもんなー。
洋画を観る事のほうが圧倒的に多い僕だけど、結果的には日本が作って本当によかったなぁって思った。
まず個人的に期待できたのは、主人公の新一役が染谷将太だったこと。
染谷将太の事はそんなに知らないんだけど、実写版のヒミズを観た時にすごくよかったから。
感情を露わにする演技がすごく刺さったんだよね。
っていうか、ヒミズは色んな意味で全体的にグッサグサきた。
脱線するけど、実写版ヒミズでは住田(染谷将太)が茶沢(二階堂ふみ)に事実を伝えるシーンの、茶沢の「うん…、うん…、」の演技がすごく印象的だった。うん。
今回は実写版寄生獣の前情報をあまり見ないようにして映画館に行った。
だから実はミギーがどんな声なのかも知らなくて、アニメ版の声がずっと頭に残っていたから、ミギーが喋り始めた時はものすごい違和感を感じた。アニメ版の声優は女性、実写版は男性だったから。
観てるうちに慣れて最初ほど気にならなくなったけど、帰ってから調べたらミギーの声は阿部サダヲだったんだね!
しかもモーションキャプチャーもやったんだって!そう考えると見事にハマり役で、違和感どころかミギーが阿部サダヲにしか見えなくなってしまった!
特に初めて右手がミギーの姿になった時のシーンがもう最高過ぎてやばかった。映画館で笑いを堪えるのは本当にキツい。
阿部サダヲと言えば、阿部サダヲがボーカルのグループ魂とスチャダラパーがコラボした「勃発!バンド内抗争」っていう曲の歌い出しでカヲルさんが「Yo! Yo! Yo! 余 貴美子!」ってラップするんだけど、この映画では新一のお母さん役が余 貴美子なんだよね。そんな事を気にして観てたのは僕くらいだと思うけど…。
映画の内容については触れないけど、原作とは設定が変わってるところが沢山あった。
僕は当然原作は好きだけど、特に原作至上主義じゃないから、実写版の設定変更はむしろ感情移入する為には効果的で、決して悪くはないと思った。
漫画だから可能だと思ってたあの無茶苦茶な戦い方や捕食シーンも山崎監督のCGでかなり忠実に再現されてた。
しかも後から知ったんだけど、サウンドエフェクトは北田雅也さんなんだって!
またまた脱線するけど、北田雅也さんと言えば、以前僕がfacebookのタイムラインに投稿した、僕そっくりのゲームキャラ(写真参照)は、北田さんが教えてくれたんだよね。
「ゲームでもん吉さんが操作できます」って(笑)

改めてサウンドにも注目しながらもう一度観たい!
とにかく、僕はとても楽しめて満足でした。
後半になってBGMがどんどん盛り上がってくると「え、もしかしてそろそろ終わっちゃうの?まだ終わらないでー!もっと続けてー!」って願ってた。
願いも虚しくエンドロールが流れ、最後に完結編の予告が流れたんだけど、そのまま2時間でも3時間でもぶっ続けで今すぐに観たいと思った。
完結編は4月25日公開だって。
5ヶ月近くも先だなんて待てる訳ないっつーの。俺は待たないよ。観ちゃうよ、すぐに。
待たなきゃ観れないんだけども…。
ちぇー
インターステラーを見る前に、まずは寄生獣観た!

映画館に行ったのは夏に観たゴジラぶり、略してゴジぶり(←あんまり略してない)
あれ?その後にも行った気がするけど思い出せないって事は多分ゴり(←かなり略した)
10年くらい前だったかなぁ、ハリウッドが寄生獣の原作権を買い取って実写映画化するっていう話を聞いて、観てみたいけどなんか腑に落ちない気分だったんだよね。
主人公の新一がジェームズとかに名前が変わって、里美もサラとかに名前が変わって(しかも多分チアリーダー)、最後にキスして終わるのとかはやだもんなー。
洋画を観る事のほうが圧倒的に多い僕だけど、結果的には日本が作って本当によかったなぁって思った。
まず個人的に期待できたのは、主人公の新一役が染谷将太だったこと。
染谷将太の事はそんなに知らないんだけど、実写版のヒミズを観た時にすごくよかったから。
感情を露わにする演技がすごく刺さったんだよね。
っていうか、ヒミズは色んな意味で全体的にグッサグサきた。
脱線するけど、実写版ヒミズでは住田(染谷将太)が茶沢(二階堂ふみ)に事実を伝えるシーンの、茶沢の「うん…、うん…、」の演技がすごく印象的だった。うん。
今回は実写版寄生獣の前情報をあまり見ないようにして映画館に行った。
だから実はミギーがどんな声なのかも知らなくて、アニメ版の声がずっと頭に残っていたから、ミギーが喋り始めた時はものすごい違和感を感じた。アニメ版の声優は女性、実写版は男性だったから。
観てるうちに慣れて最初ほど気にならなくなったけど、帰ってから調べたらミギーの声は阿部サダヲだったんだね!
しかもモーションキャプチャーもやったんだって!そう考えると見事にハマり役で、違和感どころかミギーが阿部サダヲにしか見えなくなってしまった!
特に初めて右手がミギーの姿になった時のシーンがもう最高過ぎてやばかった。映画館で笑いを堪えるのは本当にキツい。
阿部サダヲと言えば、阿部サダヲがボーカルのグループ魂とスチャダラパーがコラボした「勃発!バンド内抗争」っていう曲の歌い出しでカヲルさんが「Yo! Yo! Yo! 余 貴美子!」ってラップするんだけど、この映画では新一のお母さん役が余 貴美子なんだよね。そんな事を気にして観てたのは僕くらいだと思うけど…。
映画の内容については触れないけど、原作とは設定が変わってるところが沢山あった。
僕は当然原作は好きだけど、特に原作至上主義じゃないから、実写版の設定変更はむしろ感情移入する為には効果的で、決して悪くはないと思った。
漫画だから可能だと思ってたあの無茶苦茶な戦い方や捕食シーンも山崎監督のCGでかなり忠実に再現されてた。
しかも後から知ったんだけど、サウンドエフェクトは北田雅也さんなんだって!
またまた脱線するけど、北田雅也さんと言えば、以前僕がfacebookのタイムラインに投稿した、僕そっくりのゲームキャラ(写真参照)は、北田さんが教えてくれたんだよね。
「ゲームでもん吉さんが操作できます」って(笑)

改めてサウンドにも注目しながらもう一度観たい!
とにかく、僕はとても楽しめて満足でした。
後半になってBGMがどんどん盛り上がってくると「え、もしかしてそろそろ終わっちゃうの?まだ終わらないでー!もっと続けてー!」って願ってた。
願いも虚しくエンドロールが流れ、最後に完結編の予告が流れたんだけど、そのまま2時間でも3時間でもぶっ続けで今すぐに観たいと思った。
完結編は4月25日公開だって。
5ヶ月近くも先だなんて待てる訳ないっつーの。俺は待たないよ。観ちゃうよ、すぐに。
待たなきゃ観れないんだけども…。
ちぇー
