BESPA KUMAMERO "Muddy Monkichic" -18ページ目

ボール

photo:01



エルの頭を上から見るとまん丸でボールみたいだ。

ソフトボールみたいだ。

ソフトボールヘッドだ。

ソフトボールヘッドブラックキャットボールだ(←結局ボールかよ)





iPhoneからの投稿

ハーレー


iPhoneの中に、ハーレーの写真が意外とたくさんあった。

photo:01



photo:02



photo:03



photo:04









photo:05






iPhoneからの投稿

愛だの恋だの間の鯉だの

仕事でお客さんの車に乗ったらカーオーディオから「♪君に逢いたくて~」とか「♪ずっとずっと愛してる」と。

別の車に乗ったら「♪あなたが好きです」と。


あー、うんうん、あははは…。


目を覚ませーっ!!!!!!(怒)



というわけで僕はラブソングが嫌いです。


さて、それではここで我々べスパ☆くまメロ渾身のラブソングをどうぞ(笑)


http://youtu.be/-L3ARkXiTp4


僕の本気

凶暴で極悪なトナペルナベシズ(隣のペルー人が飼ってる南米のシーズーの略)は、常に怒り狂って近所の住民や通行人に喧嘩を売っているのですが、たまに首輪が外れます。

そして自由を得たトナペルナベシズは通りかかった人に飛びかかっては噛み付き、これまでに多くの人間を病院送りにしています。


そんな隣のペルー人の家の前をいつものように通ったのです。


当然、すごい剣幕で僕に喧嘩を売るトナペルナベシズ。

これはいつもの事です。僕は大して気にしません。


しかし、いつもと違う所もあったのです。




自由を得ているではありませんか。




状況を冷静に判断する為に必要な時間の猶予すら与えず、凶暴で極悪なトナペルナベシズは僕の足を血祭りにせしめんと飛びかかってきました。


人間は突然身に降り掛かる危機に直面した時、通常使用される事のない潜在能力が解放されて信じられないような力を発揮するものです。



えぇ、膝を傷め易いはずの僕が、他の通行人や偶然通りかかった車の運転手に披露して差し上げましたよ。



43歳、男の本気走りを。



早いのなんのってもう…。
振り返ると遥か遠くに立ち止まりこちらを見ているトナペルナベシズ。

どうやら50cmくらいしか飛び出してなかったらしい。



その様子を見てた周りの人達に向けて、僕は心の中でクールに言ったんです。




僕は何事にも全力で挑む人間なんだってね。




挑まずに逃げたんだけれども。











マスク


photo:01





iPhoneからの投稿