28日(火)深夜に放送された、武さんと孝太郎君の番組を見ました。


今回はドーヴィルのお散歩とグルメナイフとフォーク

海辺のお散歩とオープンカフェでの休憩。


この番組って競馬メインと思っていたら、そんなことないんですね。

普通の旅番組みたい。

リラックスした雰囲気で、こちらもバカンス気分を味わえます。


おかしいのは、フランスに来ているのにイタリアンのお店に入ったこと。

うまいんだよ!とあっさり言う武さん。

笑っちゃいました。


武さんていいですね。

ファンになってしまいましたニコニコ


確かにおいしそうなお店でした。

キャビアのピザがおいしそうだった~

きらきらのキャビアとモチモチ生地、とろーりチーズ。

食べてみたいラブラブ!!!


ところで、私この番組で知ったんですが

フランスは男性同士でも挨拶にチュキスマークチュキスマークってするんですね!

男性と女性、あるいは女性同士、がすると思っていましたが

男性同士でもするのかぁ。

知らなかった~


アイスコーヒーをおいているお店が少なかったり

夜9時なのにまだまだ明るかったり、

スターのような人が普通にレストランでご飯を食べたり(周りの人が騒がない)、

フランスだなぁと感じる場面がたくさんありました。


ドーヴィルという街、これでしっかり頭に入りました!

フランスの勉強にもなったし、楽しかったし。

見られてよかった~と思ったら、何と来週も続きをやるそうです。


今度はカルバドスのセラーで試飲とかワイン

興味のある方は、9月4日(火)25:38~チェック!

夜テレビを見たら、たまたまフランスの景色が。

なになに?


騎手の武豊さんと小泉孝太郎くんの番組でした。

その回では、武さんが競馬に出場するためドーヴィルに来ていました 馬


ドーヴィルって名前は聞いたことあるけれど、映像で見たのは初めて。

綺麗なところですね。


街が整備されていて、建物も道も綺麗。

ノルマンディー建築の建物はとってもかわいらしい。

電線がないのですっきり。

街灯にお花がぶら下がっていますブーケ2

レストランやホテル、ブランドショップ、そしてカジノ。

リゾート地なので雰囲気がゆったりしています。

人は多いけれど静かなんですって。

でも路駐はすごい。やはりフランスあせる


ドーヴィル競馬場は1864年につくられた、フランス夏競馬の開催地なんだそうです。

家族が芝生でのんびり過ごしているのが不思議でした。

ノースリーブ&短パンのご夫婦がベンチでビールを飲みながら観戦。

子供が「お馬さんだ~」という感じで、柵につかまっていたり。


なんだろう、余裕があるなぁと思いました。

フランス人にとって競馬は気軽に楽しめるゲーム、なんですって。

武さんは、「日本よりリラックスして乗れる」と言っていました。


私は競馬をしないけれど、ドーヴィルは行ってみたいなぁ。

日本人はまずいないみたいなので、言葉がピンチだけど。


続きが明日(28日)25:38~放送されるようなので、興味のある方はぜひテレビ

麻布十番にありますナイフとフォーク

行ってみたかったレストランです!


パティオに面しているので、窓から緑が見えます。

周囲の建物もお店の雰囲気も何となくフランスの空気を感じさせます。



メニューが仏英日の3ヶ国語で書かれているので、友人と「勉強になるね」と話しながらいただきました。


フランスらしいものを食べようと、エスカルゴをいただきました。



エスカルゴ



Escargot au beurre persille」(エスカルゴのブルゴーニュ風)


いや本当は、近くのテーブルでエスカルゴを頼んだお客さんがいて、香りに誘われてしまったんです。

お家ではなかなか食べられないメニューですし。


豊かな香りの割りにあっさり味でした。

あぁエスカルゴだラブラブ(←説明になっていない)



デザートはタルトポムリンゴ



タルトポム



Tarte fine aux pommes et glace vanille」(リンゴのタルト バニラアイス添え)


タルトタタンを想像していたら、全然違いました。

CDくらいの大きさの薄いパイに、スライスしたリンゴが敷き詰められています。


店員さんが目の前でカルバドスをたっぷりかけて、フランベしてくれます。

アルコールが飛んだかと思いきや、結構お酒を感じました。

大人のスイーツでしたワイン



今回いただいたのは3800円の“プティ・トノー”コース。


冷たいオードブルと暖かいオードブルを1つずつ選べ、メインとデザートが付いています。

選べるメニューは豊富ですし、ボリュームも満点!!

お得ですし満足感があります。



それにしてもどれも美味しそうで悩みました!

また行ってみたいと思います。


フランコフォンの店員さんが給仕してくれるので緊張しましたが、フランス語のモチベーションが上がりましたアップ
ちょっぴり旅気分を味わって帰ってきました。

買った問題集をやっていますが


・・・


進むに連れて難しくなっていく~しょぼんあせる



まぁ当然なのかも。


学ぶ人がすぐに挫折しないように


最初はやさしめ、だんだんハードルを高くして


実際の試験が難しくても驚かないようにさせる作戦かなと。



でもその内、読解の文章の単語が3分の1くらい分からなくなり、ピンチです。


内容がさっぱり理解できない。焦る。汗る。ガーンあせる



でも焦っても仕方がないですもんね~


今のテキストをやりながら、単語の問題集も買っちゃおうかな本キラキラ


なんて思っていたけれど、やめて、


テキスト内の単語を覚えようかと思います。



でも、このテキストの問題がそのまま試験に出ることはありえないわけで


関連用語や専門用語的なものは、出ない単語を覚えるようなものかしら・・・


な~んて迷いもでてくるのです。



いやダメだ、ぐるぐる考えても!


出来ることをコツコツやるだけですね。


ファイト~アップ

友人と見に行ってきました。


すごい人でした。

お盆休み中ということもありますし、人気なんですね。


南仏プロヴァンスを舞台にした大人のラブコメディーでした。


本当はラブストーリーなのでしょうが、ユーモアたっぷりのシーンが多いのでよく笑いましたにひひ


プロヴァンスは行ったことがないので

(というか、フランスはパリとモンサンミシェルしか行ったことない…)

見とれました。


綺麗な景色と、ゆったり流れる時間。

空気が乾いた感じと広大なブドウ畑ぶどう


今の自分のいる場所とまるで逆。

旅行に行った気分を味わえました。


アメリカ映画ですが、フランス語もたくさん出てきます。


ヴィッテルのCMで覚えた「idiot」が聞きとれて、少し嬉しいラブラブ


映画や音楽などで触れた単語は記憶に残りますね~



この夏はフランスが舞台の映画が多いので、色々見たいです。