どんなに怒り狂おうが

 

泣いて、わめこうが

 

何も変わらないのに。

誰も変わらないのに。

 

私を満たすために生きろって

あーしろ、こーしろ、不平、不満、批判、愚痴。

 

私を傷つけたから

 

私の子どもだから  親だから

 

ずっと我慢し続けてきたから

 

ずっと耐えてきたから

 

私のために生きろ、行動しろ、私を満足させろ。

 

 

手にしている幸せに気づこうともしない。

自分しかいないのに。自分を大切にできるのも。優先できるのも。

 

と、いう愚かで未熟な自分を見せられている。