鏡の法則どんなに怒り狂おうが 泣いて、わめこうが 何も変わらないのに。 誰も変わらないのに。 私を満たすために生きろって あーしろ、こーしろ、不平、不満、批判、愚痴。 私を傷つけたから 私の子どもだから 親だから ずっと我慢し続けてきたから ずっと耐えてきたから 私のために生きろ、行動しろ、私を満足させろ。 手にしている幸せに気づこうともしない。 自分しかいないのに。自分を大切にできるのも。優先できるのも。 と、いう愚かで未熟な自分を見せられている。