上の子
アナフィラキシーが発覚してからというもの
ずっと緊張して生きていたので
赤ちゃん期からの心配性が永遠に解除されない自分というのがやっと自覚してわかってホッとしています。
当たり前ですけど子どもが赤ちゃん→大きくなると皆さん徐々に目を離したら死ぬ
っていうのが減っていくのだとおもうのですが
ずっとアナフィラキシーが解除されない限り永遠に死ぬかもっていうのが消えないんですよね![]()
いやもうそれはしょうがないんだけですが、常にギリギリなので
コロナ禍はいってもう親が死んだら子がアナフィラキシーで死ぬかも
っていうのも強くてずっときつい
今までの学校の先生は理解があり、時短とかお休みとかの五月雨登校、オンライン授業などのでもできるだけやってあげたいという気持ちを持ってくださりありがたかったんですが
今回はもうガンガン学校来い来い色々言ってくる、行けるときにきちんと言ってご飯前に帰ってオンラインとかやっても、学校時間増やせ、お弁当もってこいなど色々
きっつい
下の子
は下の子でアレルギー自体は対したことはないけどまあ孤児になったら困るよねやだよねという感じだし、上の子
は親に守られてるのに下の子は守ってもらえない
みたいな感覚を持たせたら絶対いけないという気持ちがあります
うまく今まで時短とかで上手くやってたからどうにか理解してほしいなぁ![]()