お久しぶりです(・ω・)


なんて(=ω=)


もうここを覗くにもいないと思いながらも


今まで、全然更新しなかったこと、申し訳ないです。



そろそろセンターまで1ヶ月を切り、


勉強進まない私にとっては焦る毎日


正直、勉強が嫌になりそうです。



やすとは仲良くやってます。

ただ、やはり勉強して大学はいってからには

4年間という歳月には辛い気がします。


私には専門学校へ行く道もあるので


そっちにいこうかと思うようになることも多くなりました。


でも、ちゃんと勉強して大学行った方が私が持っていたプライドのような

意地のような、そんなわだかまりは晴れてきそうなそんな気持ちがあったり


結婚、仕事、社会へ出ることとか、色々考えてしまいます。


私は私の行くべき、行きたい方角へ行けばいいんでしょうが、


やすと一緒にいたいとおもえど、不安でいっぱいな部分もあったりで・・・



どうすれば、この不安は取り除かれるのでしょうか。





赤い夕方(昨日)




夕方




明日は晴れ予報




今日はこれまで(=ω=;)




そりゃあもちろん、地元と繋がりのあるとの総合科目です!

時に野菜作り、時に職場体験、時に郷土料理、時に遊びよく汚れ血と汗の結晶を・・・時に時に時に・・・・・


・・・っと、言い出すときりがないのですが、学校行っている間中は何かと地域とのふれあいが少ないし、色んな事が学べる点でそんな総合学習が欲しいと感じています。それなりにコースをある一定期間もうけて、希望者を募ったりするもので、1年生から6年生までみんなで活動できたり知り合ったり、ある意味クラブ活動に似ているところがあると思います。何か一つの教科に絞るようなことは、他の教科と一緒でつまらない子ども達もいるし、そんな中でコミュニケーションや環境への配慮、マナーや地域の繋がりによる安全を築くことが出来るのはこういった地域との協力による総合科目です!


私はそう感じます!

現実を見つめ、


これからの自分を見つめていくことは


将来人生を送る上でも大切なことである。


いったいどんなことをして、この日本社会で生きていくか


私の大概考えていくことはそんなことである。



だけど、あまりにも暗く見えてしまう現実。

何かとストレス社会だとか、デフレだとか、リストラだとか、他国とのぎくしゃくした関係など、

本当はその奥にはもっと人の欲望が渦巻く様な裏の世界がまだあるような雰囲気。

そんな中でも、憧れるような、とても嬉しいことなどあることはあるだろう。


こんな社会に対して批判する事などを思ってしまうのは、おそらく自分の生き方の経験がそうさせたんだと思います。また、この日本が、平和すぎてそれに慣れてしまったことにだだをこねているだけかも。(私の家庭も余裕ぐらい持てるぐらいだった)



ただ、今私受験生であって、そんな社会の中でも色んな道を歩むことを決めることができるのは


本当に幸せでもあり、もしかしたら今の自分が人生の中で一番幸せな時期だと思います。


50とかになってからでも始められることはあるけど、

10代ってなんだか特別で

花のつぼみのような気がします。

そのつぼみの中にはいろんな経験や知識、心、体がどんどん蓄積していって

開くべき場所で一気に開花してしまう。


そのつぼみが出来る要素に


「夢を持つ」


のが一番大切。



そしてそれを少し妨げてしまうー現実と向き合わせることー

その現実というのは、その夢を持っている人にその夢を諦めさせるようなことなどです。例えば、お金がないとか、その暮らしじゃ食べていけないとか、


そんなことわかっていても


言われるほど、そんなに人は弱くないと思います。



その現実をしっかりその人に知ってほしいのなら、背中を少し押してあげるとか、嘘が現実になるぐらいの努力の仕方をその人に教えて欲しいと願います。


でも実際、その人がやりたい気持ちをしっかり表せなければ、認めてはくれないし、もし表せたとしても何かの結果を出せれば、みんなそれを認めてくれると思います。




なんだか簡単に書いてしまいましたが、


今の気持ちはこんな感じ・・・

ただの受験生の戯言ですが、でももし、私に子どもが出来たのなら


夢をちゃんとあげたい。




でも教師にはなりたくないです(笑)母親になりたいです!





いつでも、何かにつまずくと


自分だけが頼りなのに


意外にも敵の様に私に向かって責めてきます。


こんなことなんて、何千何万回と感じたけども


結局、自分が何かをやりたい気持ちがなければ、


そのためにがんばる気持ちがないと


何にも始まらないし、立ち向かえもしないし、


前への一歩さえ、どこへ踏めばいいのか見つかりもしない。


真っ暗な地平線が目の前を横切る。




私はいったい何がやりたいんだったんだろう。



最近つい、思ってしまいます。


本当にやすのところへ、その胸の中へ行きたいけど


本当にそんなすぐ行ってしまっていいのかなって


考えてしまう自分がいる。


それでも、


こんなこと書いたってかわらない。

勉強するのも変わらない。


もしかしたらこんなのは、私が楽したいだけのエゴなのかも。


やす、許してね。ごめんね。こんなこと思っちゃって。









作ってみました(´∀`



でも自分が作ったとなると、なかなかこれからどうなるか心配が多いです。



このブックは大学受験する方々のため、今の自分のため、


色んな情報や、ブログ、意見交換などあるブックでありたいです。


サクラサク




恐縮な私で、あまり活動できませんかもですが、

どうぞ宜しくお願いしますm(_ _)m


自ずから、


勉強しなければいけないと、思ったのは



テストと受験勉強時ぐらいでした。



親は別に強要することもあまりなかったし、


昔は、本当に勉強が好きで

よく頭がいいとか言われていて、鼻高々だった。

誰かに認められたいようなと同じ気持ちが

勉強をしようとした増進剤だったのかもしれない。


そして勉強内容は自分に身に付いていくものだから

なかなか体に染みついてはなれなくなってくる。

それは人生の中で、それが損になったこともなく、

むしろ得が多い。


でも、今になってそれが追いついていけない、

または合ってない部分があると、どうしても釣り合わなくて

気持ちが落ちつかない。

結構落ち目な部分があるのが今気づく。


今の時期、私はその時期に直面している。

高校の時代で、勉強できなかった部分と

受験のための勉強しなめればならない部分が

ちょうど一致したため、なかなか(´・ω・`)焦って疲れてきます。


でもそれをもし克服できたら、昔の自分と、今の自分

そしてこれからの人生をもすべて変えてしまうような

すごい力と自信がつきそうで、たまりません。

今はそんなもののためだけに頑張っている気がするけども、

それがなんだか、楽しみでならないです。

前向きになれる気がして、すごい嬉しい。



こんな私だけども、何かのために頑張れることは


本当に宝に近い存在だと思います。




何かに対して、


情熱を持ち、それにかける思いが大きいほど、


応えてくれるものは大きい。





それを思い知らされたのが、



今日、展覧会へ授業のために行ったとき、


うちの学校の生徒も何人か出品していた中の


ある絵でした。



誰だかはわからないけど、


私の背(160cm)ほど大きいキャンバスに描かれた油絵は



星の瞬く光は放ち、惑星が大きく浮かぶバックに


中で何かが光っているように明るい色の海、


そして緑が盛り上がるほどの山々に


建物が覗く。


そして大きく、崖を削ったような岸壁の頂上にホールの建物。



なんて、スケールが大きいんでしょう。


光がその絵から漏れだして

私の目さえきらめかせる。



私は、あまり物事を最後までやり終えたことはあまりない。

油絵は最後になると、もう飽きた感じになって放り出したり、

物語だって、書き出しは良かったのに、ファイナルまでたどり着くことが出来なかったり、

さんざんです。



だのに、

あれほど大きなキャンバスに、


あれほど大きいものを書いてしまうなんて、


私自身、信じられなく、絵の前でしばらくいました。



あそこまで描き上げる力はどこにあるんだろう、


絵に対する、情熱。。。?


だとしたら、



私にはないほどの、絵に対する情熱は、熱く、まっすぐでまがらず、


純粋なものだったんじゃないでしょうか。


そしてそこのことは、もしかしたら他の誰にも伝わったに違いない。


私はそこに感動した。






私、


こんな、ひとつのことにかけてしまう人になってみたいと思った。


誰かに見てもらいたいという欲じゃなくて、


自分の志のために、何かをやり遂げたい気持ちがここにある。


やり遂げたときにしか分からない、ものでもない、


自分にとって一生のものを手に入れるに違いない。



そう、私は思います。




な今夜でした(・ω・)満月な夜です今日

















さてさて・・・


最近、やすとのこともあって

全然かくきにもなれませんでした。

せっかく見に来てくださった方々に申し訳ないです。


一応会うことにはなれたですけど、

夜中中はやすとずっと電話ばかりで勉強危うく、

これからとはいっても、本気でやらなければ

自分自身の人生さえ危うい気がする。


朝5時か6時に起きて、1時間ぐらい勉強も良さそうかなぁ

と、思ったけどなんとも寒いこのごろである。

できるかわからない心配より、布団から出るのが恐ろしく感じます(笑)


実は最近太る一方で、一番痩せていたとき(やすと出会ったとき)

より、約15kg増えたのです。

脂肪がたぷんたぷん。。。

でもなぜかくびれだけは維持してるのが不思議で

いつも鏡で見とれてしまう・・・

てか、本当にくびれなのだろうか。。。



文句言ってばかりでは、勉強も出来ないよね

自分で環境を変えるしかない。

と、決めました。


明日は、朝起きたら出かける前に必ず、


布団を干すぞ~!








やすに焦がれてしまうこの心は









頭の隅へ追いやることにしました。






なんだか我慢するよりも、隅へ追いやった方が

良いか悪いかまだわからないけど、

落ちつく自分に気づいてしまったのです。










そうそう、



今日、ふと夕方空を見上げると、


明日は満月だと思わせるような


少し欠けた丸い白いが、ゆっくり上へ、上へ動いていました。




太陽はあんなにずっと輝いてるのに


は太陽から光をもらわないと


黄色く輝けない、そして地球に見られることもないんですよね。


なんだか切なくなりました。



でも、もし、が太陽のことだけを見ていたなら


太陽の光が当たるところだけ輝いてるのは、


が太陽にしてるからなのかな。


だとしたら地球はなんだろうなぁ・・・


もしかしてを邪魔する意地悪さんなのかな。



(´∀`)なんてね。