10代の頃にあって
今の私にないものって何だろう。
となんとなく考え事をしていたら
当時の親友から、連絡が来た。
シンクロニシティは日常。
20年ぶり
2人は無敵で、バイタリティでしかなかった。
とんでもない10代を共に過ごし。笑
突き抜けて楽しかった…。
彼女は私で 私は彼女で
まったく真逆で
あの頃にあって、今にないモノなんてなくて
なんだ、やっぱ、むしろ
"それしかないんだな"
どんどん軽くなって、目の前に蜃気楼が広がる
"大丈夫だよ"って
音が空間全体に反響してた。
悩みとか、あんま良くわかんない。
考えたって、しょうがないじゃん
起きたことは、そのままなんだから。と
お店のママの瞳がキラキラしていて
目の前で、その人はケラケラ笑ってた。
親友は、ママと私が似てるって。
綺麗な顔つきで、ニコニコこっちを眺めてた。
二軒目のマスター
意識不明2ヶ月からの、
三途の川、光の柱、生還、回復までの話しが
リアルで。
スゲーの!とか 面白れぇー。って
超人な意識の持ち主
その人もわたしの目の前で
ガッハハッー!って笑ってた。
何よりも、
"あんたのみっともない
話しが冒頭から聞けて 安心したよ"
って、親友の言葉、ナイスガイドに感謝。

