愛猫チャタ
末期の肝臓ガンと診断され
手の施しようがないと言われてから
一年が過ぎました。
強制給餌に漢方薬…せっかく食べさせた、飲ませた、と思えば吐いてしまう…
毎日が辛くて
泣いてばかりでした。
もう、ダメに決まっている
だったら何もしないでこのまま静かにさせてあげよう。何度思った事かわかりません。
でも、少し前からチャタが食べてくれるようになりました。
今、強制給餌はしていません
と母が笑って言うほど勢いよく食べてくれます
そう、吐いてばかりのマーライオンだったよね
「大丈夫よ〜きっと良くなるから!」
といつもポジティブで明るい漢方のmisako先生
「一緒に頑張ろう〜!」
と、優しく、力強く励まして下さる
みっちぃ君のママ
お二人のおかげで
チャタは今、とても幸せな猫生を送れています
諦めなくて良かった。
心より御礼申し上げます
misako先生
チャタの事をを書いてくださいました
ありがとうございます
