文芸誌はほとんど読んだことがないのですが,父が家庭教師をしていた方のお名前をたまたま見つけましたので,実家に送りつけてみました。
父のことを尊敬していた,と聞くと非常に心配にはなります。母の記憶では二人でずいぶん遊んでいたとか。実際はどうだったんでしょう。
母の読書記録です。
2024年の夏に白内障の手術を受け,視力が安定したころから,図書館に通い始めました。
昨年度は,辻仁成,五木寛之,沢木耕太郎,夏目漱石,カズオイシグロと近所の図書館を読み漁りました。文芸誌で新たな作家の開拓もしてほしかったんですよね。今回の特集に載っていた,谷崎潤一郎もリストに入れていいでしょうか。
私自身ももっと読書したいですね


