あの日、私は一人でドキドキしながらこの会場に向かったんです。
駅も反対の出口に降りて、ちょっと迷子になりながらたどり着いたこの建物に、
あの日以来。
マ:あの日、ここで会ったんだよ
ア:そうだね。来てくれたんだよね
快晴の青空。
話題の建物。
あの日、私の心は高鳴っていました。
駅も反対の出口に降りて、ちょっと迷子になりながらたどり着いたこの建物に、
あの日以来。
私はもう一度来ることになりました。
今回は、ひとりではありません。
愛する人と一緒に来ました。
アーフィーさんと初めて会ったのは、この建物でした。
あの日と同じ階に上がり、今回は二人で大パノラマの東京を眺めました。
今回は、ひとりではありません。
愛する人と一緒に来ました。
アーフィーさんと初めて会ったのは、この建物でした。
あの日と同じ階に上がり、今回は二人で大パノラマの東京を眺めました。
マ:あの日、ここで会ったんだよ
ア:そうだね。来てくれたんだよね
快晴の青空。
話題の建物。
あの日、私の心は高鳴っていました。
そしてこの日も高鳴り、いつも以上に心は震えていました。
高いところが怖いのもあったかもしれません 笑
でも今回はこの大きな奇跡・・・いや、運命に。
圧倒されたんですよね。
あの日見たアーフィーさんの作品に、私は「不思議な作品だな」という感想を残しています。
あの日が、彼女の作品を見たのは初めてでした。
その日から、私たちは急展開を迎えます。
私は彼女のキラキラしたオーラ、向上心と優しさ、そして行動力に惚れます。
瞬く間に、私たちは恋人になりました。
遠距離恋愛の始まりです。
これからの数年間、私はいろいろな「初めて」に出会いました。
高いところが怖いのもあったかもしれません 笑
でも今回はこの大きな奇跡・・・いや、運命に。
圧倒されたんですよね。
あの日見たアーフィーさんの作品に、私は「不思議な作品だな」という感想を残しています。
あの日が、彼女の作品を見たのは初めてでした。
その日から、私たちは急展開を迎えます。
私は彼女のキラキラしたオーラ、向上心と優しさ、そして行動力に惚れます。
瞬く間に、私たちは恋人になりました。
遠距離恋愛の始まりです。
これからの数年間、私はいろいろな「初めて」に出会いました。
行動力はあっても、なにをするにも見事なまでに不器用な彼女の右腕となり、
私はいろいろなことに手を出しはじめます。
目の前の大パノラマに広がる建物の数以上に、私は「できる」ことが増えました。
もちろん失うものもありました。
でもできることを増やすためには、「失う」ことも必要だったのかな。
アーフィーさんも、「できる」ことが増えました。
目の前の大パノラマに広がる建物の数以上に、私は「できる」ことが増えました。
もちろん失うものもありました。
でもできることを増やすためには、「失う」ことも必要だったのかな。
アーフィーさんも、「できる」ことが増えました。
たくさんの犠牲を生んで得ることができた、新しい環境でした。
しかし犠牲を糧に多くの経験を積んで、
しかし犠牲を糧に多くの経験を積んで、
彼女の周りではものすごいスピードでいろいろなことが広がっていきました。
二人でたくさんの「初めて」に出会って、泣いたり、笑ったり。
たくさん話をして、私たちは毎日少しずつ時間を共有してきました。
今回の展示は、前回のように一番作品が輝いている展示の場面だけではなくて、
作品の制作から、文章の構成、作品選び、応募から受賞、展示への準備発送、展覧会スタートと、ずっと私もそばで見てきました。
アーフィーさんが成長したことがすごくわかる作品たちです。
今回の展示は、私も大好きな作品がいっぱいです。
作品たちも、どことなく誇らしげな表情をしているように感じました。
一通り作品を見て、
才能があるとか、偶然だとか、そんな綺麗で単純な3年間ではなくて、
もう、私たちの最初の出会いの記事をご存知の方は、誰もここに来られていないかもしれませんね。
まさに、私のブログ人生も、
この会場でアーフィーさんに出会うところから始まったと言えます。
二人でたくさんの「初めて」に出会って、泣いたり、笑ったり。
たくさん話をして、私たちは毎日少しずつ時間を共有してきました。
今回の展示は、前回のように一番作品が輝いている展示の場面だけではなくて、
作品の制作から、文章の構成、作品選び、応募から受賞、展示への準備発送、展覧会スタートと、ずっと私もそばで見てきました。
アーフィーさんが成長したことがすごくわかる作品たちです。
今回の展示は、私も大好きな作品がいっぱいです。
作品たちも、どことなく誇らしげな表情をしているように感じました。
一通り作品を見て、
触っちゃいけないんだけど、こっそり触って 笑
だんだんと人も会場に溢れてきました。
会場がにぎわいはじめたので、
だんだんと人も会場に溢れてきました。
会場がにぎわいはじめたので、
私は一人、大パノラマの東京を眺めにいきました。
以前も撮影した、大パノラマの東京の写真を撮りたかったんです。
以前も撮影した、大パノラマの東京の写真を撮りたかったんです。
才能があるとか、偶然だとか、そんな綺麗で単純な3年間ではなくて、
いろいろな物をかき分け、かき分けて、ようやくここに彼女が立てた気がしました。
アーフィーさんは本当に頑張って、もちろん私もできることを頑張って、
ずっと努力をしてきた3年間でした。
ずっと努力をしてきた3年間でした。
あっという間、でした。
どう言葉にしたらいいのかわかりませんが、
私はこの時、ものすごく感動をしていたんですよね。
息をするのを意識しないと忘れてしまいそうなくらい感動して、
私はこの時、ものすごく感動をしていたんですよね。
息をするのを意識しないと忘れてしまいそうなくらい感動して、
視線もどこを、何を見たらいいのかわからなくて。
ただただ、こぶしを握り締めて、目の前の大パノラマの東京を見つめ。
走馬灯のように目の前をよぎる、今まで出会った人たちのことを考えていました。
そして、次の展開にむけて。
ただただ、こぶしを握り締めて、目の前の大パノラマの東京を見つめ。
走馬灯のように目の前をよぎる、今まで出会った人たちのことを考えていました。
そして、次の展開にむけて。
まだまだ走り始めたばかりの私たちの夢ですから、
これからがもっと大変なはずです。
いろいろなことが起きるでしょう。
でも、二人なら大丈夫。
もう、私たちの最初の出会いの記事をご存知の方は、誰もここに来られていないかもしれませんね。
まさに、私のブログ人生も、
この会場でアーフィーさんに出会うところから始まったと言えます。
アーフィーさんに出会わなかったら、このブログは続かなかったでしょう。
私たちの夏も、
私たちのこれからも、
まだまだ始まったばかりで、これからですね。
アーフィーさん。
素晴らしい経験をさせていただき、本当にありがとうございます。
素晴らしい経験をさせていただき、本当にありがとうございます。
アーフィーさんの存在があるからこそ、今の私があります。
忙しいのに、いつもかまってくれてありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)و
愛しています。
これからも夜な夜な叫んだ二人の目標のために、一歩ずつ歩んでいきましょうね。
これからも夜な夜な叫んだ二人の目標のために、一歩ずつ歩んでいきましょうね。