この絵も、すんごぉぉおおくすきなんだよねぇっ。スクールランブルみとるかい?天満と播磨くっつけ、くっつけ。。。。みんなも応援しちゃってくださいねぇぇぇぇぇぇぇっ。 けっけっけっ・・・・・・。
この絵も、すんごぉぉおおくすきなんだよねぇっ。スクールランブルみとるかい?天満と播磨くっつけ、くっつけ。。。。みんなも応援しちゃってくださいねぇぇぇぇぇぇぇっ。 けっけっけっ・・・・・・。
青・・・モモ男のセリフ ピンク・・・モモ子のセリフ 赤・・・ふたりいっしょのセリフ
黒・・・めばえさまについてのせつめい
モモ男でーす!
モモ子でーす!
ふたりあわせて「モモ子とモモ男」でーーす!!
ちょっとまてよ、登場はおれのほうが早かったのに、どうしてコンビ名はおまえの名前が先なんだ?
どうでもいいじゃない、そんなこと。ってゆーかぁ、もうすこしマトモなコンビ名かんがえられなかったのぉ?そのまんまじゃないのよぉ!!せめてあたしの名前をさきにするくらいいいじゃないのよぉ!!
だめだ!「モモ男とモモ子」じゃなきゃダメなんだ!!
ワガママいわないのー!「モモ子とモモ男」でも、たいしてかわらないわよっ。そんなにイヤなら、わたしが最初に考えた「スーパーウルトラセクスィモモンガ&ただのモモンガ」にすればいいじゃないのよー!
えっ、やだよ、なんでだよ。だってなんか、オレのあつかいがひどいじゃないか!!
もー、こんなどーでもいいことに時間をかけてるヒマはないのよっ。さっさとはじめるわよ!!
うー・・・わかったよー。
モモ子と!
モモ男の!
60行でわかるパンチのすべて~~!!!
さぁ、大変お待たせしてもうしわけありませんでした!
ただいまより、みなさまおまちかね「60行でわかるパンチのすべて」をごしょうかいいたしまーす!!
だれもまってないよ、きっと。だって、つねに訪問者0人じゃないか。
こまかいことは気にしないの!!
・・・ではさっそくはじめましょう。まずは、パンチもとい、めばえさまのたんじょうからー!
1992年、めばえさまは、とあるパーマ屋のかたすみで、いたたまれないうぶごえをあげました。
そのときのくちびるは、なんと、しなっていたのです!!
おとうさまのおはなし→「くちびるが、しなってみえました・・・!!」
2005年12月31日、めばえさま、インド洋で溺死。
2006年1月1日、めばえさま、あらたなる「パンチ」としてうまれかわる。
そう、めばえさまは、「あらたなるパンチ」としてうまれかわったその日から、一日に2パンチずつ、まきげの数がふえていったのです・・・
そして、現在にいたります。
4組のクラスメイトのおはなし→「先生、めばえさんのパンチで黒板がみえません。」
・・・これが、めばえさまの人生のすべてです。
さてお次は、めばえさまもとい、パンチの特技をご紹介~~!!!
パンチの特技その1:ちくびうち
ちくびうちとは、ねらった相手のちくびをみごとにつらぬく、おそろしい必殺技。
しかし、なぜちくびをねらうのかについては不明。
パンチの特技その2:ゲップ予知
ゲップ予知とは、ゲップがでるしゅんかんを一秒もくるわず見事に正確に予知することができる、とってもすごい技。しかし、なぜゲップを予知する必要があるのかについては不明。
パンチの特技その3:雪よけダンス
雪よけダンスとは、空からふってくる雪を、ひとつぶのこらず見事によけきることができるものすごい技。
しかし、上を向いて、上半身を左右にゆらしてよけるので見た目はとっても変。
・・・以上!パンチの3つの特技のしょうかいでした~~~!!
ちなみに、ゲップ予知と雪よけダンスは何の役にもたたないよー☆
こんな感じで、めばえさまについてのこちらからの説明は終了。
最後に、めばえさまにちょくせつ、すきなものときらいなものについてきいてみましょう!
めばえさまのおはなし→「好きなものはパンチ、きらいなものはもちろんストレートだよ。
好きでもきらいでもないものはカールおじさんだよー☆」
・・・でした!!さて、これでほんとにおしまいでーす!!
・・・なんかオレ、あんまり出番がなかった気がする・・・
いいのよ、そんなこと!楽できたんだからいいじゃない。それじゃ、いくわよー!
・・・うん。
以上をもちましてーー!!
モモ子と!
モモ男の!
「60行でわかるパンチのすべて」を終了しまーす!!
それではみなさま、またの機会にお会いしましょー!!!
はっ!「60行でわかる」とかいいながら、ぜんぜん60行じゃないじゃん・・・
こまかいことはきにしないって、いってるじゃないのよぉ!
いや、こまかくないし。ってか、だったら最初っから「60行で」なんてこまかい設定しなきゃよかったんじゃ・・
あーもううるさいうるさいっ!!これだからダメなのよあんたは、このアホが。
んじゃーみなさん、ほんとのほんとにさよーならーーー!!!
片岡:ふーん・・・。鷹野は、渡辺がすきなんだ・・・。
鷹野:あぁ・・・。
って、なんでそのことを・・・・。
片岡:自分でいってたでわないか・・・。さっき、渡辺さんの方をむいて・・・。
鷹野:くーっ、知られたからには、おまえも「パンチ頭」だっ。
片岡:「おまえも」って・・・。おまえ、渡辺の、パンチが好きなのか![]()
鷹野:また図星をさされてしまったな・・・。あぁ、そうだ、おれはっ、渡辺さんの顔が好きな訳じゃない、体型も好きな訳じゃない・・・。俺は、渡辺さんの頭に生えている、「パンチ」がすきなんだっ![]()
片岡:おい・・・鷹野、後ろみてみ、後ろに渡辺が・・・・・。 渡辺:・・・・・・・・・
。そうだったの・・・。私てっきりあなたが私自身を好きになってくれたんだと思ってた・・・。いつもそう思ってた・・・。あなたは、べつに顔が私ごのみじゃなかったけれど、あなたが 体育のときも、私ばっかりみとれてたから、私も本気になっちゃってた・・・。なのに、それはうそだったわけ?サイテーよ・・・・。![]()
鷹野:あぁ、俺はサイテーだよ。最悪だよっ。だがな、体育のとき、お前ばっかりみてたのは、おまえが動いたときゆれるパンチをみてただけだよっ。だれがお前なんか本当に好きになるものか・・・・・。![]()
片岡:それはちょっと、本音いいすぎじゃ・・・・。
鷹野: あっ、そうだ、片岡、おまえ、パンチ頭にする約束だったな・・・。
片岡: えっ。俺は、やだよっ。なんでおれが渡辺みたいにパンチにしなきゃならねーんだよ・・・。
渡辺:2人とも、私のこときらいなのね・・・。
わかったわ・・・。鷹野は、ストレート、片岡は、パンチにすればいいのよ・・・。
ちょっと、ボディーガード、こいつら二人を今いったとぅりにしてあげなさいっ。![]()
ボディーガード:はい、わかりました。めばえお嬢様。
片岡:なっなんでだよ・・・・。あっ、そうか・・・。渡辺は、「セクモ団体」の隊長だったんだ・・・・。
渡辺:やっと気ずいたのね・・・。
でも、今きずいてもおそいわっ。ボディーガード、はやくしなさい・・・。
ボディーガード:はい、お嬢様。
鷹野・片岡:あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーーーーー![]()
「こうして、鷹野と片岡は、お嬢様のいいつけで、すざまじいヘアーになったんだとさ・・・・。」
渡辺:めでたしざますっ・・・・。![]()
![]()
まきば:あの人はまだかな・・・・。道草くってなきゃいいな・・・。
ボブ:おっ、そこにいるのは、ぼくのだぁぁぁぁぁぁい好きなナンスィーちゃんじゃないかっっ。あいかわらずぽっちゃりなとこがまさにぼくごのみっっっ。
ナンスィー:いやーん、なんてこというのよぉっ。ボブうーーー。。
ボブ:そのいいかたもまたかわいぃぃっ。。
ナンスィー:もうっ、いっつも家で、ピーをピーして、ピーしちゃってる人がぁ、なんでここにいんのよぉっ。
ボブ:そのかわいいくせして、やばいこと言うところもかわいぃぃーっ。・・・・・・、ってゆーか、そんなことしてないし・・・。(怒)
ナンスィー:ふんっ。ボブったら、そぅやって私をからかって。。
ボブ:えっ・・、いや、だって、俺、ナンスィーちゃんのこと好きだから。。
ナンスィー:ふんっ。また、そうやって私をからかって。。私には、れっきとした、彼氏がいんのよっ。ボブしらなかったの?
ボブ:えっ・・・。うそ・・・。だって、きみの体型で・・・。
ナンスィー:どぅゅーぅ意味よっ!!私の彼氏は、ケニーってゆー人よっ・・。
ボブ:えっ、あの、クラスで一番いや、全校一かっこいい&sexも上手&なにをやらせてもかんっっっぺきなあいつか。。
ナンスィー:なっなんでボブが、ケニーがsex上手ってわかんのよ・・(怒)まぁ、こうみえても、私、もてんだからっっ。なんたって、「もと」がいいもの、「もと」がっ。
ボブ:なんてことだ・・・。ぼくの「マイハニー」が・・・。いなくなってしまう・・・。
ナンスィー:ってことで、今から、ケニーとデートしてきますっ。んじゃーね、「変態ボブ」さんっ。
ボブ:ははは・・・。なんでこーなんたよ・・・。ケニーか・・・。あいつより、おれのほうがましだってのに・・・。あいつ、噂によると、自分のピーを、ピーして、ピーしちゃってるらしぃじゃねーか・・・。まぁ、おれもそぅだしな・・。おまけに極度のマザコンだし・・・。・・・・・・。あ゛あ゛あ゛あ゛ーー。こんなとこで、くじけてちゃいけないっ。はやくウェルサン山にいかなきゃっ。。。。
作者の感想:いろいろあって、なんか今日2回目の記事だよ・・・。いいのか?これで・・・。 ってか、内容こんなんでいっすか? モモブラックより・・・。
まきば:ボブさん・・・。あなたは選ばれし人です・・。「ウェルサン山」にのぼってきてくださいね。きっといいことがおこるでしょう。。。
ボブ:ねぇ、ママーー。
ママ:なに?ボブ?
ボブ:あのね。。。ぼく、ウェルサン山にのぼってくる・・・。夢でいってた。ぼくは、選ばれし勇者なのだから・・・・と・・。。
ママ:まぁ、ボブったら、夢を信じるなんて、大人になったのね・・。いいわ、ボブは大人ですもの、ねぇ、パパいいですわよねっ。
パパ:あぁ、いいとも、ボブは大人の仲間入りしたんだから・・・。
ボブ:うん、じゃぁいってくるね。
ママ:いってらっしゃい・・。
パパ:いってらっしゃい、だけど、きおつけんだぞ。
ボブ:はーぁいっ。
つづきは、一周間後だよっ。 またみてね。
