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今月から分散登校が始まって、
集団登校はなく、個別で登校するので
毎日学校まで送って行ってます。
最初は、近所の1年生みんなで行きましょうってことで、自発的に親子グループで登校してたけど、クラスで午前、午後と登校が分かれてからは
別々になりました。
ちょっとホッとした〜
グループ登校の時は、息子はなんだかカッコつけて私と手も繋がないし、素直じゃなく
交通ルールの注意も聞かないし
おしゃべりもかったるそうにするし
イライラ… 帰宅後マジでキレたことも![]()
個別登校になったら、普通に手も繋ぐし
おしゃべりしながら、嬉しい時間。
なんだよ、カッコつけか。笑
コロナの影響で今月まで在宅勤務なので
貴重な今の時間を過ごせてる。
楽しい小学校ってものを
最初から経験させてあげたかったけど、
慣れない息子を、毎日ゆったり送れる時間があったことは唯一よかったことでした。
でもな、やっぱり
新しいお友達と沢山おしゃべりしたり、走ったり、ふざけ合ったりして小学校を満喫して欲しい。毎日、生徒半数のクラスで、授業だけやって帰宅。まだ友達も作れてないみたいだ。
おしゃべりした子の名前は、覚えてないと。
長く一緒の時間を過ごしてないからだねー
明日も一緒に登校しよう!
下校は、迎えに来ないで
1人で帰りたいそうです ![]()
入学式をしただけで、休校続きだった長男
いよいよ登校です!
カッコつけてるくせに、
黄色い帽子がかわいいな
保育園からの同級生がいないので、
私も小学校ママ友ゼロ
そして、次男は
2ヶ月ぶりの保育園
自粛生活をとーっても満喫してるので
泣くな
しがみついて離れない、
園に入らない
ストライキ
想像できるな
いつも鬼パパのくせに
泣いてしまいそう

◆リスク伴う「一発学習」
指導者は生徒に対し怒鳴ったり、時には鉄拳を振るい圧力をかけ
「監督が恐いからやるしかない」と生徒を奮起させる。
ここがダメ、あそこを直せと怒鳴る、
主に禁止型の指導方法。
とはいえ、一発学習はそのような強い刺激によって奮起したことが選手の記憶に強く残るため、一時的にパフォーマンスが上がる。つまり、即効性が高い。まさに「一発」で効果が出る。例えば、「3年間で結果を出したい」とか「3年後までに全国大会出場を」と目論む勝利至上主義の大人にとって、一発学習は最も手っ取り早い方法だ。
ただし、永続性に欠ける。この指導を長く受けた生徒は、圧迫されたことがトラウマになりバーンアウトしやすい。結果として、強く指示命令されたり、怒鳴られたり、たたかれるような強い刺激なしでは物事に取り組めなくなるというリスクを併せもつ。
〜ということ。
まさに、、本当に確かに、怒ると集中して取り組みパフォーマンスが上がる。怒らないと出来ないのかー!って
また怒るわけです。
こりゃいかんです
反対は、「強化学習」
青学の原監督の指導法
自ら考え、主体的に取り組む。
小さな成功を認めて、伸ばす、強化していく。
私の試練だ。私です。怒らないと決めなさい。
決めたなら我慢しなさい。



