(耐えらず出てきました…独り言です。)
映画の公開日に
スクリーンで輝くであろう大野さんに
『すごいね』
『また頑張ったんだね』
『きっとそうだと思っていたから、あなたに恥じないように、私もちょっとは頑張ったよ』
…って、言いたかった。
ちょっと油断するとドップリ沼に ハマってしまう自分をどうにかしたくて
サトラジも封印した。もう一年以上。
声担だから…
サトラジは危険。
声担だから…
サトラジから何かを感じとろうとしてしまう。
声担だから…
サトラジで癒され、また心が揺さぶられる。
だから、封印した。
私の『頑張り』は
やっと先週末にひと区切りついた。
大野さんや世の中のお仕事に励む方々に比べたら、
ホンノ少しの頑張りかもしれないけど…。
私なりに頑張って…。
一区切りついて…。
でも直後に『もうひと頑張りしませんか?』なんてお話もいただけて…。
新しい『頑張り』のお話はちょっと難しいお話で…。
でもこれも頑張れたら、もっともっと清々しい気持ちで頑張る大野さんに会えるのかも…なんて…考えている最中だった。
いつもそう…。
無くなると知って後悔する。
もっと大切にすれば良かったと。
逃げなければ良かったと。
久しぶりに聞いたサトラジには
オトナの大野さんがいた。
1年前とは違う大野さんがいた。
魅力的な大野さんがいた。
声担だから…。
嬉しくて寂しくて…。
寂しくて…。
でも、
スッキリとオトナな大野さんの声が聞けて
…良かった。
声担だから…
あの声で大野さんの気持ちを想像したいと思う。
声担だから…寂しけれど…
こんなにも長く続けてくれたこと、
変わらずに続けてくれたことに感謝したいと思う。
こんなにもあの声が好きなんだと、再認識させられた朝でした。
