りんごの子育て日記

りんごの子育て日記

婚活を経て、2012年8月入籍、2014年5月、待望の男の子を出産!
二人目を妊活の末、無事に妊娠、3月に女の子を出産しました。
甘えん坊なママっ子兄と、たくましい妹が仲良く育っています。
二人育児をしながら、仕事復帰に向けてがんばります!

コンビニで見つけて、職場でのお昼ごはんにしました。

赤いたぬき。

赤いと言えばきつねなのに、たぬき。

たぬきと言えば緑じゃないの?

なんで?

と思ったら、

赤いきつね勝利記念の期間限定発売らしいです。


中には、ちっちゃいおあげも入ってました。


特別感があって、おいしかったけど、

やっぱりあの大きなおあげが、カップうどんには合うなぁと思いました。



普段は、夕ごはんの残りをお弁当にしてお昼ごはんに持参しているので、

カップ麺は特別で嬉しくなります。

今回は更に期間限定の特別バージョンカップ麺。

嬉しいお昼ごはんになりました。






土曜の夜、急に発熱して熱性痙攣を起こしてから、

熱が下がらないちびりんご。

カロナールを使っても、38℃以下になりません。


日曜日夜からは、顔が真っ赤になり、

全身を痒がるようになりました。


夜中にも、

「うわぁぁぁ!早く早く!痒い痒い痒い!」

と飛び起きたりするので、

つぶちゃんもその度に起きてしまうし、

私も塗り薬を塗ったり、冷やしたり。


ずっと39℃台の熱だけど、痙攣はあれっきり。

がんっと急に熱が上がる時に痙攣するって、本当なんだなぁ。


食欲は全くなく、

高熱で味覚もおかしくて、苦いだの変な味だのと、

水を飲ませるのも大変ショック

そのくせ、

パイナップルの乗ったピザが食べたいの!花ちゃんちで食べたピザと唐揚げ取って!

(別記事書くかも知れませんが、お友達のおうちで宅配ピザと唐揚げを取ってくれました。ちなみにその時、ちびりんごはピザを一口も食べてません)

と、食べにくそうな物をリクエストして

ちびりんごにしては、まぁまぁ食べてびっくりしてみたりもしました。



月曜日は、私が仕事を休み、つぶちゃんの送り迎えは栗田さんにお願いしました。

6時までのお迎えは無理だそうで、一時間延長スポットで、7時にお迎えに行くそうです。

が、朝、栗田さんが保育園へ連れていったら、

「つぶちゃん、発疹があるって言われたからお迎えに呼ばれるかもよー」

って。

ちびりんごのが、うつってるかな…。


てか、お迎え呼ばれても、ちびりんごを連れて保育園へお迎え行けないし、

栗田さん対応だけどね?


で、

ちびりんごはとにかく早く受診しよう、と朝、8時の開院と共に受診し、

あっさり溶連菌感染症との診断がつきました。

とりあえず今日明日は幼稚園お休みだそうです。

明日の夕方にまた受診予定。



つぶちゃんは、同じベッドでは寝ていないけど、

起きている時は、お兄ちゃんを追いかけて抱きつくという遊びを延々していて、

ちびりんごは「お熱、うつっちゃうから、つぶちゃん来ちゃダメ!」とつれないのに、

ギャハギャハ笑って追いかけ回してました。



つぶちゃんの発症はいつになるのかなー…(遠い目)


なんかもう、仕方ない。

つぶちゃんの体調不良ばかりに休みを使っていたし、

ちびりんごにもちゃんと構ってあげよう。



もう私もあきらめて、しばらく仕事はそこそこで頑張ります。



ちびりんごが幼稚園でじゃがいも掘りに行ってきました。

大きなじゃがいも、たくさん持ちかえり!


それと、つぶちゃんの保育園でもじゃがいも掘りをしたらしく、

玄関に「ご自由にどうぞ!」とじゃがいもとビニール袋。

喜んでビニール袋にじゃがいもを入れるつぶちゃんが可愛くて、更に持ちかえり(笑)


初日は、じゃがバターで子ども達はじゃがいもを一個ずつぺろり。

二日目は、ちびりんごのリクエストでカレーライス。

それに、マセドアンサラダ。


まだまだ半分以上残っているじゃがいも。


ポテトサラダもリクエストがあったので、ちびりんごと作ります。

あとはー、じゃがいももち?

ニョッキ?

フライドポテト?


できるだけたくさんの種類で、じゃがいもを食べさせてあげたいなぁ。




世田谷区のプレミアム商品券。

毎年、抽選で当選すると購入できるのですが、

初めての年に一度当選して以来、

3年?4年?ずーっと外れてました。

子育て世帯は優先枠があるのに、です。

くじ運がないのか、倍率が高いのか。


きっとまた外れるなぁと思いながら、今年も応募しました。

私と旦那と二人分。

最大の10口ずつ。

(1口一万円)


そしたら、

なんと、二人分当選…。

いきなり、現金で20万円のお支払です。


10%プラスになるから、

20万円分購入したら、2万円のおまけがあるけど、

なんかもう、金額が大きくてお得なんだか、よく分からない。


雨も降っていて、引き換え購入に行くのも面倒だなぁと思っていたら、

家電が鳴って、本日プレミアム商品券の発売日ですよ、とご丁寧にご案内までされてしまいました笑い泣き



12月までは、商店街でのお買い物に現金を使わなくて済みそうです。

うちの近くでは、

コンビニやスーパー、薬局、

成城石井や、高島屋でも使えるので、

どんどん活用しよう!



オリンピックチケット当選といい、

プレミアム商品券当選といい、

家の中をキレイにすると、運が良くなる気がする今日この頃。

ワックス掛け、窓ガラス磨き、続けていこう。


ちびりんご、5才1ヶ月にして、

熱性痙攣、起こしました!



土曜日、私は私立小学校の見学会&説明会へ、

パパは子ども二人と幼児教室へ行きました。


雨が降っていたので、

パパと子ども達は、

レッスン後は、室内の遊び場に寄っただけで、夕方に帰宅してきました。

途中、急な雨で体は濡れたみたいです。


帰宅後は

お風呂に入り、夕ごはんを済ませ、

デザートにとお菓子を少し食べて、

ペラペラと1日の出来事を話し続けるちびりんご。

急に床にごろごろして、眠いと言い出したので

じゃあ歯磨きして寝ようか、と

仕上げ磨きをしようとしたら、

熱い。

えっ、これ、尋常じゃなく熱い。

何度あるの?


お熱、38. 7℃。


なにこれ、唐突ーー!

とにかく眠そうなので、そのまま寝かせました。

眠ったのを確認して、

体を冷やそうと、アイスノンやらを差し込もうとしたら、

びくっ、びくっ!

体全体が震え始めました。


あれ?寒かったかな?


びくびくっ!


………!

あ、これ、痙攣だっ。


ベッドに横になっているし、周りに危ないものもないので、

すぐにスマホで動画を取り、時間を計りました。

熱を計りながら、ちびりんごの顔色等も確認しつつ、呼び掛けますが、

意味の分からない返答しか返ってきません。

体温は39.8℃でした。

体全体を震わすような痙攣は、3分ちょっとでおさまり、

そのまま、ぐーーっと眠りに入りました。



熱性痙攣だとは思うけれど、5才過ぎて起こすかなぁ…。

てか、熱性痙攣って救急連れて行かなきゃいけないのかな?


受診すべきか分からなかったので、

救急相談に電話して聞いてみたところ、

初発なら連れて行くべき、との事で、

ぐーすか眠っているちびりんごを起こして、成育へ車で行きました。

つぶちゃんがいるので、パパは家でお留守番。



高熱だし、眠いしで、ぐずぐずのちびりんごを抱っこして、成育の救急へ行き、トリアージを受けてから待合室で待っていると、

5分もしないうちにぐーすか眠るちびりんご。



順番になり、ちびりんごを起こして診察を受け、痙攣の動画を先生にも見てもらいました。


「えっ、痙攣初めてなんですよね?よく慌てず動画を撮ろうと思いましたね」

と褒められ、ちょっと嬉しくなりました。


その後も、痙攣の持続時間やそのときの意識レベル、顔色や目線等の観察状況を伝えたら、

「お母さん、冷静でしたねぇ。あんまりそういうお母さんっていないんですよ」

と感心されました。

まぁ、一応…。



熱性痙攣かシバリングかの微妙な所ではありますが、

まぁ熱性痙攣として今後も注意するに越した事はない、という感じで、

この日はおしまい。


帰りの車でも1分でぐっすりだったので、

こっそり帰り道でマックのドライブスルーに寄って、アップルパイを持ち帰りました。


帰宅後は熱冷ましを飲ませてからベッドに寝かせ、冷やし続けましたが、

なかなか熱も下がらず。



いつもはつぶちゃんも一緒のベッドで寝ていますが、

念のため、つぶちゃんはベビーベッドに一人で寝かせました。


朝までぐっすりでしたが、

翌朝早く「喉乾いたー」と起きたちびりんごは、まだ39.8℃。

月曜日はお休みして、病院へ行こう。



普段、あまり熱の出る子ではないので、

心配ですが、

ぐったりはしておらず、

べらべらとよく喋っているので、少しホッとしてます。



熱性痙攣、赤ちゃんが起こすイメージでしたが、

5才でも起こす事がありました。

皆様も、子どもの急な高熱、痙攣がみられたら、

慌てずに、

子どもが痙攣で倒れる事のないよう、まずは横にして、

まずは動画を撮っておくと良いかと思います。

痙攣が始まってからおさまるまでの時間も計測し、

子どもへの呼び掛けで、しっかりした返答が得られるか。

白目を剥いていたり、目が上転していないかもチェックすると良いと思います。


落ち着いたら、受診するかの判断をしますが、しばらくは子どもの側を離れないようにします。

痙攣かどうかも判断できなくて不安だし、動画は先生に見てもらいましょう。

判断に迷ったら、救急相談へ電話して指示をあおぎましょう。



対応について色々書いちゃったけど、詳しくは、ネットでいくらでも出てくるとおもいますので、そちらを参考にしてくださいねー。