(1993年・SF)
制作国 アメリカ合衆国
監督 スティーヴン・スピルバーグ
出演者 サム・ニール
ローラ・ダーン
ジェフ・ゴールドブラム
[物語のキーワード]
・
+
・理想の世界

・欲
[ももの評価]



数年ぶりに観賞した、シリーズの原点
共存したことがない恐竜&人間
仲良くやっていける、、、
わけないじゃろ
というお話
「人工的に生物を造り出す」ということをどう捉えるか、これによりどんな事態が起こり、どんな結末を招くのか
今ではクローン○○が実際に存在しているのでしょうが、大丈夫なのかな
と思ってしまう
いずれ人類滅亡に繋がって行くような気がしてなりません
話はちょっとそれますが、今、新型コロナウイルスで世界中の人が苦しんでいます
人工的に作られたウイルスではないと信じたいですが、もしかしたら
と勘ぐってしまいます。(映画の見すぎ
)
人類滅亡の原因が隕石や大地震、太陽、地球の寿命、これなら防ぎようがなく、また受け入れなければならない現実、となるでしょうが、原因が人類が造り出したものにあったらあまりにも愚かであると感じます
ちょっとネタバレになりますが、劇中のセリフ
「人間は神ではない」
これが頭から離れません
時期が時期であることもあり、映画を通して、人間のあり方について、考えさせられるのでした
またもや更新滞ってしまいました
自粛生活の中で様々な映画を鑑賞はしているのですが、レビューを書きたい映画にはなかなか出会えずです
新型コロナウイルスで辛い状況、不便な状況が続いていますが、皆様どうかくれぐれもお気をつけてお過ごしくださいね。
では、また次回
もよろしくお願いします
よろしくお願いします

















